今年もあと1時間くらい?
あっという間だったね2013年。
どんな1年だったかというと。
嫉妬、劣等感。
振り返ると今年だけじゃなくて、大学に入ってからこういう気持ちとずっと闘ってた気がする。
ダンスしてた時も、なかなか自分が思ったように動けなくて、チームの中で比べたり。
Nに入っても全体を俯瞰してみる、ということが出来なくていっつも家帰っては、愚痴ったり悔し泣きしたりしてたのをふと思い出した。
そして、今年の6月。
2年間やってたNのバイトが突然終わって、急に追いかけるものがなくなった時。
自分の内側をみるようになった。
嫉妬や劣等感は自分を鼓舞したり、物事を継続させるスパイスになる一方で、あまりにも他人に気が向きすぎると、自分が見えなくなる麻薬のようなものでもあると思う。
過剰な嫉妬に押し潰されて過ごす人生はどんどん色褪せたものになっちゃう。
Nにいた頃はそれが分からなくて、分かったつもりでも止められなくて、必死に承認欲求満たそうと頑張ってた、自分。
今思えば滑稽なんだけど、それも大切な時間だったのかな。今、思えばね。
今年の後半は遊び、遊び、遊び!
わがままに、自由に、とにかく自分に正直に。
小笠原の海や星空や砂浜の感触は1度行ったら忘れられない素敵な思い出になったし、ヨーロッパで毎日ツアーメンバーと飲んだり叫んだり踊ったり写真撮り合ったりした時間は今でも鮮明に覚えてる。
今までにないゆるゆるした時間の中で過ごしてると、将来なりたい自分の生活ってこっちだな、って思う。
それこそ、人生を味わい尽くしていたい。仕事に追われるんじゃなくて、やりたいことが多すぎて時間が足りない!って思えるようなね。
今年は自分の考え、行動にはだいぶ自信を持って動けたから清々しい気持ちでいっぱい!
反省点は。
まだまだ相手に素直に気持ちを伝えるのは苦手みたいなので(笑)
そこは改善の余地ありかも。
あまのじゃく体質が抜けないヽ(・∀・)ノ
今年は自分がたくさんもらった年だったので、来年は自分が周りに返せる年にしたい、って思います。倍返し\(^o^)/
皆さんよいお年を。
来年もよろしくお願いします(*´ω`*)
最後にParisの朝日。

あっという間だったね2013年。
どんな1年だったかというと。
嫉妬、劣等感。
振り返ると今年だけじゃなくて、大学に入ってからこういう気持ちとずっと闘ってた気がする。
ダンスしてた時も、なかなか自分が思ったように動けなくて、チームの中で比べたり。
Nに入っても全体を俯瞰してみる、ということが出来なくていっつも家帰っては、愚痴ったり悔し泣きしたりしてたのをふと思い出した。
そして、今年の6月。
2年間やってたNのバイトが突然終わって、急に追いかけるものがなくなった時。
自分の内側をみるようになった。
嫉妬や劣等感は自分を鼓舞したり、物事を継続させるスパイスになる一方で、あまりにも他人に気が向きすぎると、自分が見えなくなる麻薬のようなものでもあると思う。
過剰な嫉妬に押し潰されて過ごす人生はどんどん色褪せたものになっちゃう。
Nにいた頃はそれが分からなくて、分かったつもりでも止められなくて、必死に承認欲求満たそうと頑張ってた、自分。
今思えば滑稽なんだけど、それも大切な時間だったのかな。今、思えばね。
今年の後半は遊び、遊び、遊び!
わがままに、自由に、とにかく自分に正直に。
小笠原の海や星空や砂浜の感触は1度行ったら忘れられない素敵な思い出になったし、ヨーロッパで毎日ツアーメンバーと飲んだり叫んだり踊ったり写真撮り合ったりした時間は今でも鮮明に覚えてる。
今までにないゆるゆるした時間の中で過ごしてると、将来なりたい自分の生活ってこっちだな、って思う。
それこそ、人生を味わい尽くしていたい。仕事に追われるんじゃなくて、やりたいことが多すぎて時間が足りない!って思えるようなね。
今年は自分の考え、行動にはだいぶ自信を持って動けたから清々しい気持ちでいっぱい!
反省点は。
まだまだ相手に素直に気持ちを伝えるのは苦手みたいなので(笑)
そこは改善の余地ありかも。
あまのじゃく体質が抜けないヽ(・∀・)ノ
今年は自分がたくさんもらった年だったので、来年は自分が周りに返せる年にしたい、って思います。倍返し\(^o^)/
皆さんよいお年を。
来年もよろしくお願いします(*´ω`*)
最後にParisの朝日。
