ジャガイモとは、某大学某学部の生徒で、ゆうの友達M子とゼミが一緒であり、M子に恋をし執拗なまでのアプローチを繰りひろげている21才の男である。
そのジャガイモの心の中をゆうが頭の中で妄想し、ブログにしたもので全く根拠は無いが、あながち間違ってはいないと思う・・・
そして、このブログは完璧な自己満であり、別にたいした内容では無いのであしからず。
さて、今日のジャガイモはM子との少ない逢瀬の時間である講義が休講になってしまい、さぞやヤキモキしてるであろう・・・
補足だが、M子は同じゼミのさらにジャガイモの友達である池様と付き合っている。
がしかしジャガイモには知らせてはいない。なぜならジャガイモに知れてしまうと、何が起こるか分からないからだ・・・
そもそも、ジャガイモとの出会いは今年の4月である。
書き手の私ゆうとの接点は全く無いが、M子やH子W子と言うお友達様様は残念ながらゼミが一緒になってしまった。
最初のコンパまでは平和だったが・・・・・その後休日の講義が一緒だと分かるとジャガイモは正体を現した!!!!!
その講義はM子とW子の二人がとっていたのだが、その講義が終わると必ず
ジャガ『一緒にお昼しない???』と誘ってきたのである。
そのころはゼミも始まったばかりだし、断る理由も無いのでOKしてしまったが、この行動がジャガイモを調子に乗らせてしまった!!!!!!
それ以降その講義の後はジャガイモとのランチになってしまったのである。それもたいして喋る事のない静かーで、気まずいランチに・・・・
この事をきっかけにM子とジャガイモそして何故か池様の3人で遊ぶことが多くなった。
W子は言う、この時からM子の事が好きになって私は邪魔者のように扱われるようになったと・・・
そしてH子は、私は空気のように扱われていると・・・つまり居ないものとして・・・
長々と出会いを話したが、本題はここからで最近ようやく夏休みモードから大学モードになりつつある今日この頃(私は全く夏休みモードから抜け出せていないが・・)、ジャガイモのM子に対する態度があからさまに変化を遂げた!!!!!!
まず、夏休み後半位からのゼミの皆での飲み会が頻繁に行われるようになったこと。この主催はジャガイモの時が多い・・・
そしてW子の話では、ある飲み会での話し、席がM子と離れ、W子の隣になったときジャガイモの黒い部分が・・・・
その飲み会でジャガイモは一切盛り上がることなく不機嫌なまま終わった。
その後M子はボーリングに行く事になった。もちろんジャガイモとそして池様と(まだ二人は付き合ってはいない。)
そのときのジャガイモは終始笑顔だったらしい。
そんなこんなで過ごしてたある日、M子にジャガイモからのメールが!!!!!内容は事務的なものだったのだが、絵文字が問題であった。
話せば長くなるので省略しますと、ある日その3人で恋バナをしていたとき・・・
ジャガイモは、今度から好きな人にはメールに絵文字をつけるという話になったらしいのだ、そんなもんだから、M子ぶったまげる・・・
さらには何かとM子と連絡を取りたがる。M子が近くにいるとわざとらしく咳払いをし、自分に気づかせる・・・
とまぁあげたらきりが無いのだが、だんだんとアプローチが過激になってきたのである。
その頃から私は彼のことをジャガイモと名づけた。名前の由来は、私の中学のクラスメートにジャガイモというあだ名の男の子がいて、そのこにそっくりだったからだ。さらには自信家という性格もそっくりだった!
そんなこんなでジャガイモというストーカ予備軍の彼を観察し、また妄想していこうと思う。
まだまだ書きたいこともあるが、これから自分のゼミの集まりがあるので、今回はここまでにしようと思う。
長々とくだらない文章失礼しました・・・・・
ではまた。