浜崎あゆみ COUNTDOWN20252026
今年も行ってきましたー!

コアな曲も入っていて、至れり尽くせりなセトリ!

時折涙したあゆは何を思っていたのか、感慨深い部分もあったりして、客席の私もうるうるしてしまったり、君が代が流れた時にはなんだか、気持ちが引き締まる思いがして、あゆが尊い。


久々のMも感動したけど


長い夢を見た。

最近嫌な夢ばかり見るので、なんとなく記録したくなった。


7/22の話。


 ハワイに2週間いた。その日は最終日。

ハワイ滞在中の楽しい内容は夢には出てこず、いきなり最終日の場面。しかも、ホテルをチェックアウトする手前のお話。

 帰るタイミングで、 友達が来てしまって、荷作りが遅れた。そもそも事前に全く荷造りをしていない私。

チェックアウト前に部屋に遊びに来たのは、えり、ちーちゃん、ゆうこ。

皆同じホテルに滞在しているのだけど、先に帰国するのは、私だけ。


高校の仲良しメンバーだった。

夢の中の部屋の感じは、白を基調としたハイアットかヒルトンあたりの内装だった。

仲良しのはずなのに、なんだか距離を感じてしまう会話の流れだった。

ちーちゃんとえりがホテルで購入したオリジナルの洋服をおそろいで着ていたから、私が勝手に疎外感を感じただけなのかもしれない。


なぜか部屋にいた小さな亀がちーちゃんの私物のキーケースに入ってしまって、汚してしまった。

本当に申し訳なくて、謝った。

部屋の中にはいたるところに、お菓子が置いてあった。置いていくのももったいないので、スーツケースに急いで詰めるのだけど、なかなか終わらない。

私の荷造りが終わっていないけれど、時間とのことで、

 旦那が先に部屋を出てしまいチェックアウトを済ませてしまった。

チェックアウト日は前もって言っていたよね!という理由で、部屋を先に出た。


なので、 私の荷作りが終わらない状態で、ルーム清掃が入ってしまった。ルーム清掃のスタッフは予想外に大人数で1部屋を短時間で終わらせるスタイルだった。なんとなく、海外ってこうゆうスタイルなんだ、と思った。

あっという間にシャワールームまで清掃が終わってしまう。

その間も私は荷物を詰めていた。

上手く荷物を詰められない自分に嫌気がさす。

ルーム清掃は容赦なく、掃除機をかけたりしているので、ごちゃごちゃになってしまって、 荷物が一つ見つからない。部屋を出る時にもっていないといけない荷物は3つ。

黒のキャリーとピンクの大きなスーツケース、そしてロンシャンの鞄。

その内のピンクのスーツケースが紛失。

ノーブランドのピンクのスーツケース。

空港のBaggage claimで見つけやすくするために、派手なピンクを選んで、以前買ったものだった。

それが、部屋の中で見つからない。


なんで先にフロントに主人は行ってしまったのだろう?泣きたくなった。

私が、全然フロントに降りてこないことに痺れを切らした主人が部屋に戻ってきた。

荷造りが終わらないのは、自分が悪いとわかっているのに、主人に八つ当たりをした。

「なんで。終わってないのに、チェックアウトしにいっちゃったの?」と。

それに対しての返答はなく、時間がないから急いでホノルル空港に行こう!と言われた。

私の聞いたことに対しての返答がもらえない、そんな単純なことに苛立ちを感じた。

自分の不甲斐なさと苛立ちで涙が出てしまった。


もやもやした感情のまま、機内へ。

隣の座席に主人が座ることで、苛立ちやもやもやがおさまらなかった。

また、このまま帰国するのではなく石垣島に寄ってからの成田の自宅に戻る。とのこと。

石垣島経由の件は、前に私に話してくれていたようだけど、私は全く覚えていない。


帰国したら、小説の感想を仕上げなければいけないので、機内でやるしかなかった。


待ちに待った

ayucountdown20242025♥ I am ayu


12/30に行きました。

浜崎あゆみカウントダウンライブ

初めての参戦でした!ちなみに8歳男の子の、子連れでしたが、息子も楽しんでた😆


聖地の代々木第一体育館へ😊


原宿から近いし、スムーズに会場いり


18:00開演で16:30には到着

グッズもスムーズに買えたので、


トイレは劇混み、余裕を持った方がよき。

会場内は暖かいので、薄着でOK、

飲み物は何かしら買っていった方がよき♥


最初の

I am が流れて

ちゃんと、聞いてて~♪

でちょっと涙が出てしまったー!


ようやくの生あゆ、

私がいつも聞いていた曲が流れて、感無量すぎる。


演出も丁寧で見ごたえがあって、ボリューム満点!


どの曲も懐かしさでアラフォーの私に、10代の記憶が蘇って、とんでもない余韻を残してくれる!



どの曲もとにかく盛り上がる、客席で周りのお客様も大声で歌っていて、一体感が半端ない!

自分と同世代のお客様がわ周りにたくさんいて、すごい安心感。10代の子や、お一人様も、たくさんいたので、色んな人に愛されてるあゆ。


アンコールのみ撮影OKだったのがめちゃめちゃうれしかった!


全力疾走のあゆ。出来るところまで、これからも頑張ってほしいです。


帰りもそれほど混雑することなく原宿駅まで帰れました!





来年も来たいな。