あなたの今日の運勢は...
なんだかよくわからないけど、ゆるにゃん占いってなんだ?
で、結果がこれかな。
マタタビ級
足跡4つ
ポテチ
ポテチ食べながら映画鑑賞?
テレビでも見るかなニャー
皆さんお元気ですか?
今日は気分どん底、体調最悪ですが、ブログを書けば少しすっきりするかもしれないと、思い立ちました。
たぬ子は最近、ソーイングスクールに行くようになりました。
それはトーカイという全国チェーンの手芸屋さんにあって、私たち受講生を「お客さん」のつもりでいるようですが、内情は全く違うのです。
講師も従業員(パートらしい)で、で中身は昔よくあった「ミシンを買ったら、無料受講券が付いてきますよー」という形の延長線上にあり、ミシンを買わなくても受講料と年会費を払えば、ソーイングを教えます。
ただし、ロックミシンですけどね。
という教室なんです。
しかし、初心者は36着決められた型のものを作らなければならず、要するに、ロックミシン専用のソーイング教室ですが着たいものはすぐには作れない。
そこまでなら、たぬ子も納得して受講していました。
しかし、1回2時間しかないので、2時間で一着は作れず、何かテキストなどはないのですかと講師に聞くと、「私たちがテキストです」みたいな返事が返ってきて、(何言ってんだこのボケ、教え方が悪いから、テキストが欲しいのだろーが)とも言えず、本部に問い合わせたのが、地雷でした。本部から教室に逐一報告が入っていたのです。
それはとても大きな墓穴を掘ってしまったらしく、3人の講師と店長に囲まれ、講習の決まり事から、会費のことまで、トクトクと言い含められ、しまいには私の態度にも問題があったらしく、ほかの受講者との会話や接し方にも、制限されました。
ボコボコの袋叩きです。
これだけ書いても、
「フーンそういうこともあるんだ」ですよね。
はい、問題は受講料とシステムなんです。
年会費は3500円だったかな、これは一般的なのですが、受講料が1月2回コースで3675円に、生地代です。生地が3000円から8000円もするので、なるべく安く買いたくて、割引の時に、たくさん買っていたら、「生地は受講する作品や季節もあるので、なるべく受講直前に買ってください」といわれ、そこまでケチつけんのかよ、型が決まっていれば、着たくないものもあるし、冬でも夏生地を使いたいときもあります。だったら、練習なんだから、出来るだけ安い生地でいいではないか!・・・とのどまで出かかって、やめました。
受講料と生地で大体1着6000円から1万円かかりTシャツとかヨガパンツとかパーカーとか少し良くてロングカーデガンのレベルからですから高いと感じます。
さらに午後は講習は出来ないけど、講習会場を開放しミシンなど使って自習はしていいということだったので、私もやっていたのですが、ここに禁止事項がたくさんあって、それにはぎりぎり抵触していないのに、さもやっているがごとく、はやし立てられ、「この資料、入会の時渡しましたよね、よみました?」て、読んでもはじめてみないと何のことかわかんねーよ!という内容です。大体そんなのその都度口頭で説明してくれないと困るよー・・・でも・・・私、説明書の範囲内でやっています。
私はそこまでやってないよ?と反撃したかったのですが、これもやめました。
だって、私うつ病持っているから、時には冷静な判断ができないかもしれません。
防戦一方なので、攻撃はよくないと思い、黙りましたが、相手は4人、完全にふくろにされました、袋叩きです。
「わかりました。他にはないですか?」と聞いたら出るは出るは私の態度や行動、発言に至るまで「そこまで言うか?」と思うくらい言い叩かれ、おさまったところで、これ以上は耐えられないと思い、「以後気を付けます」といって解散しました。
その数分後でした。「キター!発作」すぐ薬を飲みました。
が、あまりにも急で歩くというよりよろよろっと近くのベンチに座り込みました。
過換気発作(過呼吸とも言います)です。
経験したことのある人ならわかると思いますが、これって、まじきつくて、5・6年ぶり?しばらく、無沙汰の発作です。
こいつは1時間は動けんな、と思っていたら、スーパーの店内だったので、店員さんが気が付いてくれて、「大丈夫ですか?救急車呼びましょうか!」といわれました、「大丈夫、、、過換気発作です…薬飲んだので、しばらくしたら治まります…」
その後も店員さん達が気を使ってくれて、そのうち、講師の人たちも気が付いたようで、しばらくついていてくれました。それからお水を買ってきてくれて、とにかく起き上がり、水を飲みました。
過呼吸がだいぶ治まっていたので、カートにつかまりながらなら、歩けると思い、「ご心配かけました、もう大丈夫です」といって時計を見たら、1時間は.経っていました。
そのままゆっくりとですが、は.カートにつかまりスーパーで夕飯の買い物をして(といってもお弁当ですが)帰りました。
それから2時間後通常には戻りました、とにかく寝ようと思い、ピグライフーーと思いながら、寝ました。
昨日は1日寝ていて、今日もこれから寝ます。
うつ病には睡眠と時間が何よりの薬です。とDrにも言われました。
起きていると、また思い出して発作ともなれば、今度は姑が(主人の母、この母が観音様のような人で)、とても心配するのです。
明日は夫方の叔父の49日なので、今日のうちに何とかしたいので、とにかく寝ます。
なんかうだうだですが、書いたらすっきりしました。
読んでくださる方、気分の悪い思いをしたらごめんなさい。
たぬ子のPCが動きが悪くなったので、PCデポさんにもっていくと、「うーん残念だけど物理的に限界だね」とかかりつけの担当者から言われ、「へ?何とかならないの!」といったら、「はい、無理です」
「PCデポさんには毎月サポート料を払っているでしょう?何とかして!」とごり押ししましたが、「いや、もうすぐ今のバージョンのウインドウズが終了するので、いずれ買い換えですよ。それに買い換えたほうが、月々の支払いも安くなります。」というのて゛
「主人に相談します」とその日は帰りました。
主人の休日に、主人を連れてお店に行くと、「安くなるのなら、いいよ、買い換えれば」というではありませんか。
「はーあ?・・・」なんでよ、もう少し使わないと、納得できない!と思いつつ「仕方ないですね、作り直してください」
とお願いして、新しいPCを作り、しかも今回はグラフィックボードも入れたそうです。そして新しくサポート契約をしました。
実は福島にいる娘がPCデポで新しくPCを買ったら、Windowsオフィス、入っているって言ってたのに、入っていなくて、お店に電話したら、「お客様の商品にはオフィスは入っていない契約です」と取り合ってもらえなかったというので、その話をしたら、すぐ確認してくれて、「確かにいろいろあったみたいで、申し訳ありませんでした。ただ、今回の契約で、お嬢様のPCまでサポートできるようになりますので、サポート対応として、何とかしてみます。」
ということで、娘のPCにはオフィスを入れてもらえたようです。
それも時間かけて(片道2時間)サポートしてくれたとか。
自分のPCでは泣きましたが、娘は大喜びでした。
引き続き娘のPCもサポートできるそうなので、まずは一安心。
せっかく高いサポート料はらっいるのだから、出来ることは、すべてやってもらうつもりでいます。
ただ、PCデポは、PC定期点検があるせいか、物理的にメインパーツが限界をむかえない限り、壊れないという大変丈夫に出来ています。
唯一、アシストサービス(使い方を教えてくれるとか、わからない事を教えてくれる)がついているので、まあいいか・・・
と思うたぬ子でした













