最近こんな事がありませんか?
- 夕方になると足が重い
- 昔より長く歩けなくなった
- スニーカーの減り方が左右で違う
- 親指に力が入りにくい
- でも足をじっくり見るのは面倒
病院に行くほどじゃない。
痛い訳でもない。
だから
「年かな」
で片付けていませんか?
でもね。
本当は少しだけ、
気付いているはずなんです。
「あれ?前と違う」って。
多くの女性が言います。
- 「もう若くないしね」
- 「体重も増えたしね」
- 「運動不足かな」
でもその奥には。。。
- まだ軽やかに歩きたい
- キレイな靴を履きこなしたい
- ちゃんとしていたい
という気持ちがあります。
困っている人に見られたいわけでは無いけど
でも衰えていく自分を認めたいわけでもない。
この揺れがあるから、足は後回しになる。
足は身体の土台です。
親指に力が入らないだけで歩き方は変わります。
歩き方が変わると
ふくらはぎが張り
太ももが太くなり
姿勢が崩れ
疲れやすくなる。
でもまだ整えられる段階かもしれません。
私はトラブルを探しているのではなく
本当は
まだ大きな問題になっていないうちに
自分の足と向き合える女性と出会いたい。
足を整えることは
老いを認める事ではなく
「これからも歩き続ける準備」
です。
なんとなくの違和感は、
体からの小さなサイン。
大きな痛みになる前に
静かに整える。
それは
自分をあきらめない選択だと。私は思っています。
最後に少しだけ。
足を触るのが億劫になるのは、
汚いからでも、面倒だからでもなく、
見たくない変化がある気がする
からかもしれません。
でも大丈夫。
整えられます!まだ間に合います。
もしよければ教えてください。
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