ある男はろくに働かず、毎日ふらふらしていた。自分の死期が近いことを悟っていた彼の父親は、
遺産をただ息子に譲るだけでなく、息子が一生懸命働くように改心させたかった。そして、それでも
どうしても首が回らなくなったときだけ金を受け取れるよう、一計を案じた。
 その男は父親の死後、手紙と鍵を受け継いだ。手紙には、「どれだけ頑張っても報われなかったら、
この鍵で扉を開けてみなさい」と書かれていた。父に養ってもらえなくなった彼は、その後頑張って
働いてみたが生活はよくならず、困った末に手紙のとおり部屋の扉を開けてみた。
そこには天井から首吊り用のわっかが作られたロープが下げられているだけで、他には何も無かった。
「死ねって言うことかよ!」男は憤慨し、それからは心を入れ替えてがむしゃらに働いた。
それでも、生活が良くなることは無かった。男は心底絶望を感じ、例のロープで自殺を図った。
しかしロープに体重がかかると天井が崩れるように仕掛けがされており、
その上に隠してあった父の貯金が大量に彼の上に降り注いだ。
446:2010/12/18(土) 14:43:10 ID:LbGNy45U[sage]
〇ニーはなぜ没落したのか 
 
82 名前: 焚き火(神奈川県)[] 投稿日:2010/12/18(土) 14:30:41.57 ID:zZxPCfQKP 
 
前にニュー速で見た腐敗の理論が面白かった
 
あまり大きくない会社がある
その業界でやっていきたい本気モードの人が集まってすごい商品を作る
それを聞きつけてその業界で生きていく気まんまん&やりたいこと爆発状態の社員が集う
優秀な人材がいるのでさらにすごい商品ができる
会社がどんどん大きくなって大手になる
あの業界といったらこの会社、という風に一般人も知るようになる
有名大学の安定志向の連中が、とりあえず安定したいからって理由で志望してくる
本当にその業務に興味のある社員の割合がだんだん減っていく
過去にすがってどうにかブランドで生きていこうとする(会社の終わり) 
 
 
 450 :おさかなくわえた名無しさん:2010/12/18(土) 19:50:38 ID:Almsa180
>>446
 
そんなもの、昔から言われていることじゃないか。
東大生が大挙して就職する業界は20年後には沈んでるよ。歴史が証明している。
 
 
 
451 :おさかなくわえた名無しさん:2010/12/18(土) 20:20:40 ID:iZqpFjbf
だから政治はグダグダなのか
 
 
 
 

犯人は、20~30代もしくは40~50代の犯行
日本人である可能性も否定できないかもしれないということを念頭に入れておきたい。
そして男性、もしくは女性、中年、あるいは高齢者と思われます。
だが若年の可能性も否定しない方が賢明であるといわざるを得ません。
犯人の体型は、筋肉質でありやせ型、時々中肉中背~肥満型で、
着痩せや、着太りして見える見える場合もあるということも考慮しておかなければなりません。
身長は、140~160cm代もしくは、170~180cm代でほぼ間違いないと思われますが、
140cm以下の可能性もあると考えて捜査するのが基本になります。
移動は、主に公共交通機関を使いながらバイクか車、もしくは自転車か徒歩で逃走、
船や飛行機を使うことももちろん考えられますが、馬や犬ぞりに乗り移動といった特殊な
移動手段もあるということも頭にいれておくべきです。
現在の潜伏先は、山林か繁華街か住宅地、すでに国外へ逃亡している可能性も否めません。