
太陽がサンサンと降り注ぎ

夏真っ盛りって感じになってきましたね
私が住んでるところは
ちょっと田舎な町なので
少し出かけるとあちこちで
ひまわりが咲いているのをみかけます🌻
知ってる?
ひまわりって種をつけるまでの期間
日の出から日の入りまで
東から西へと太陽に向かって花が動くの
光を見つめ
光を浴びて
たくさんの種をつけるまで
太陽を追いかける
うつむいてちゃ いい種を残せないって
知ってるんだよね
しっかりと根を張り
いつも光の方を向いてる
なんかスゴイ
だけど、これって
人にも言えること
下を向いたり
過去を振り返ってばかりだったりしたら
楽しく毎日を過ごせないし
人としての学びも成長もない
前を向いて
光の方へと自分の足でしっかりと歩いてこそ
自分らしく生きられるし
実りある毎日が送れるのよね
スゴイ人になんてならなくったっていい
だけど
生まれてきたからには
自分の生きてきた証を
楽しい思い出としてたくさん残さなくちゃ♬
そうそう
ひまわりの花言葉もちょっと素敵なの
「私はあなただけを見つめる」
だって〜
こんなこと言われたら
嬉しくて小躍りしちゃいそうだわ〜
今日は
ひまわりから感じたことを書いてみました
自然の中から
いろんなヒントや
元気を素をもらうことがあるの
ちょっと元気の出ないことが続く時には
緑のあるところへ行ってみるのも良いですよ
幽霊、見たことある?
「今日は幽霊の日」
そんな日があるなんて知らなかったなぁ![]()
そろそろお盆も近いし
確かに賑わう頃ではあるけどね
いつも同じ交差点に立ってるおばあさん
何度も何度も飛び降りてる女の子
行き場がわからなくなり彷徨ってる人…
けっこう周りにいるわ
交通事故で亡くなった人が
「相手の車と同じ色だったから」
そんな理由で憑いてきてしまったり
「優しそうだったから」
そんなこと言って憑いてきた人もいるし
話しかけられて知らんぷりしてたら
「聞こえてるんだろ!!」
怒られたこともある![]()
お友達じゃないんだから
そんなこと言われてもね〜![]()
それに祓ったあとって
けっこう霊障のダメージが残って
しばらく辛いから
こういう勘違いで憑いてこられるのは
ちょっとツライものがあるのよ![]()
以前住んでたマンションには
勝手にお風呂に入る誰か
床や壁を這う黒い玉
廊下を歩く誰か
が頻繁に現れたり
トンボを大きくした様な精霊
カッパ
大きなイモムシみたいな自然霊
なんかも住んでたりしてたわ
いつの間にか慣れてしまって
子供達も平気になったのか
「また今日もいたよ」
そんな報告をするくらいになってた(笑)
こんなこと言ってると
頭が痛い人って思われそうだけど
見える人には見えるらしく
中には気づく人もいるから
私だけが見てるわけではないみたい👻
亡くなった人の霊
自然霊
生霊
いろいろあるけど
私が一番怖いって思うのは
「生きてる人間」だなぁ
虚しさ、悲しさ、切なさ
そんなものに囚われて幽霊となったものより
自分勝手、傲慢、私利私欲
そんなものに まみれた人間が一番汚くて怖い
聖人君子ではいられないけど
明るく楽しく朗らかに
それをモットーに過ごしたいものだわ
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夏だから暑いのは仕方ないけれど
「目が覚めたら10月1日になってたらいいのに」
そんなことばかり考えている今日この頃…
冬は冬で
「寒いから」
春は春で
「花粉が飛んでるから」
そんなことばかり言っていて
気がついたら
地元にこもりっきりになってることに気づいた
新聞は読まない
テレビは観ない
外出はしない
私って、プチ引きこもり??
そんな時に
足腰に良いと言われる神社の話があり
それは早速行ってみよう!
と翌日には京都へGOとなりました
(脱・プチ引きこもり。近いんですけどね)
行き先は
京都御所の近くにある護王神社というところ
鳥居の前まで行っても
「ここは…」
と入れないところも少なくない私なのだけれど
聡明かつ強さと清涼感のある空気感
そして、
どこか たおやかさを感じる雰囲気
ここはそんな感じがしてとても心地よい
気の汚れが清まっていく
そんな感じもする



う〜ん、来てよかったわ〜
ここは狛犬ではなく狛猪が至る所いて
中でも、
良い事があると言われてるそうで
この猪君の鼻先が光っているのは
皆がさするからみたい
境内の中はこういう雰囲気です
神社は相性のようなものがあると思うから
どう感じるかは人それぞれだけど
京都へ行く機会があって
私、足腰が弱いのよねー
という方がいたら
参拝に行くとよいかもしれませんね






