悲しかった出来事・忘備録
彼母に完全無視されるようになってもう何年だろう。
「あなたとは今後一切話すことはありません」
って言われて・・・でも、よっぽど?の何かがあるときは
一方的に言うだけ言われて・・・
(私は言い返えさない、言い返せない)
先日も台所の生ごみのこと叱られた。
毎日生ごみの処理はきちんとしてたのに
一日だけ、まあ、明日の朝にしようと
そのままにしたことがあって
そのたった一日の日に限って
仮母のチェックが入ってしまったみたいで。
もちろん私がむ100パーセント悪い。
嫁でもない赤の他人を家においてもらってる。
自分の立場もわかってる。
さっき、テレビで 神沼恵美子さんが
嫁姑のこと、
「雨の日に、洗濯物をとりこまなきゃって急いで帰ったら
姑さんが旦那さんと自分の洗濯物だけとりこんでいた・・・」
っていうエピソードを話してて
あ、それと同じこと、以前私もされた・・・って
急に思い出して
「ああ、どこも一緒なのね・・・
やっぱりそういうことされると心が痛いよね」
って
そういう顔をしていたら・・・。
そう、口には出していなくて
ああ。。。って顔をしていただけなのに。
彼が
「なんだその顔は」
って。
「お前にも原因があるってこと忘れるな」って冷たく言った。
また、心が痛くなった。
それって苛められる側にも問題があるって原理と一緒だよね。
今日は日曜日。
彼は日曜出勤。
これはお昼ご飯に帰ってきたときの出来事で。
また午後から出社するときに
部屋にアリが出たのが気に入らなくて
「ちゃんとアリの駆除しとけ」といいながら
私の足を蹴り飛ばして出て行った。
「お前は俺を過労死させる気か!」と 吐き捨てて。