読む専門になってまったく自分の記録を残せていませんでした…


ということで,ざっくりこの1年を振り返ります。


【2021.10】

中旬のとある日の帰宅中に区役所から電話がくる。


「下のお子さんが11月から上のお子さんの園に転園できます」


ポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン


急遽お休みをいただいて園長面談したり持ち物を準備し直したり…途中入園の大変さを思い知りました…でも同じ園になれて良かった…!


そして9月下旬より不妊治療をゆるく再開。


【2021.11】

慣らし保育を最短でお願いする。

「保育園」には通っていたし,大好きなお兄ちゃんと同じ園になったということもあり,とてもスムーズに終わる。

不妊治療は最初からAIHを目指すも,通院のタイミングが合わず見送り。


【2021.12】

同園になり送迎がめちゃラクに…!

奇跡的にベストなタイミングでAIH。

さらに奇跡が重なりフライング検査で陽性。


【2022.1】

年始が落ち着いてからクリニックを受診し,双子かもしれないと言われ衝撃を受ける。

帰宅してから家族会議。(旦那さんだけですが)

もし双子なら頑張ってやっていこうという結論に至ったが,産後の保育園送迎等々をあれこれ考え,人生で一番頭を使う1週間を過ごす。

再度クリニックを受診し,無事に心拍確認できたが,1つしか確認できなかった。(そもそも前回の「2つあるかも」診断が誤っている可能性あり)

系列の産院へ転院決定。


【2022.2】

仕事中に大量出血をする。(嫌な予感がしてトイレに駆け込んだので被害は最小限)

妊娠したことを伝えてあった上司(♀)に事情を話し,早退させてもらう。

旦那さんに「たぶんダメだと思う」と連絡し,病院を受診したが「赤ちゃんはまったく問題ない」と言われる。(こんなに出血してるのに問題ない…?とその時は半信半疑)

その後もダラダラ1ヶ月ほど出血が続いたが,受診のたびに「問題なし」と言われる。

(まだ初期ではあるけどダメになってしまう場合は相当の腹痛があるはず,とのこと。私の場合は腹痛はまったく無し。成長できなかった双子ちゃんの片方が出てきたのかな…?と今は思う)


【2022.3】

上2人の時にはまったくなかったつわりを多少経験するものの,欠席することなく無事に出勤。(むしろ出勤した方が気が紛れた)

上司以外の同僚にも妊娠を報告。


【2022.7】

大量出血後は特段問題なく,周りに助けていただきながら無事に産休入り。


以上になります。


サラッと書いてしまいましたが,まもなく3人目の臨月に入ります。


次に更新するのは無事に出産できてからかな…


第七波真っ只中ですが,子どもにもいろいろな経験はさせてあげたいので(もちろんそんな派手なことはしませんが)ある程度行動しようと思っています。


ただ…真夏の妊婦暑すぎる…