美人の謙遜
なんだかモヤモヤするので書くことにする。
友達に電話しようかと思ったけどあまりにもくだらんので。
あたしは美人が好きだ。
三度の飯より。
いや、三度の飯を一緒に食えたら…っておっとそれじゃあベクトルが。
もうモヤモヤが止まらないのよ。
あたしの発言やその時のシチュエーションを思い返したりして。
モヤモヤの原因は
バイト先の新人ちゃん(女優志望、年下)の一言だ。
もちろん美人である。
そりゃ女優くらい目指すわなっちゅう正真正銘の美人。
ガリガリ一歩手前のスレンダーさ。
並んで立ってると向かい側の鏡から絶望的な差を知らしめられるわけだ。
こっち来ないでくれる!!が正直な心の内。
酒が弱いあたしは
看守の元、禁酒令を出されている。
理由はただひとつ。
口が悪いから。
まぁ、周りの女の子は酒のせいなんかじゃないって知ってるんだけど。
とにかく昨日は看守に「閉店まであと20分だから」とお許しを頂いて
甘い酒をロックでやったわけだ。
んで5分も経たないうちにやっちゃったわけ。
でけえ声で。
その時、その子を気に入ってるお客が2人、あたし側がおひとりの席だった。
おこがましくて恐縮だが、前回は運良く
そのおひとりのお連れ全員から票を頂いていた。
ちっ、と思うやいなや
美人ちゃんがフォローのつもりだったんだろう、あたしを指指さして
「でもゆかさん、今、モテ期なんですよぉ」
んだとコラぁあああああ
超デカい声で
「お前はあたしの何を知ってんだよ!!」
「‘期’ってなんだよ‘期’ってよぉお!?‘ずっと’モテてきたんだよ!!!!!」
ありゃバトル始まっちゃったか?ってお客が笑ってくれたから済んだけど。
もし続いてしまってたらヤバかった。
負け犬(ブス)発言しちゃうとこだった。
格好悪いったらありゃしない。
考えただけで身震いがする。
だけどね。
看守やあたしより先輩の子が「期」っていう分には一向に構わないのよ。
でも君はこないだ入って来たばっかだろと。
あたしの「今」しか知らないくせに「今」ってどういうつもりだこの野郎、と。
酒のせいにしちゃうか?
また禁酒、くらっちゃうのか?
ウーロン茶ばっか飲みたくない。
冒頭でも書いたようにあたしは美人が好きだ。
美しいものには何だって、いつだってずっと見とれていたい。
この件だって彼女なりに謙遜しつつのフォローをしたつもりだったんだろうし。
とってもいい子だし、面白いし。
仲良くしたいなぁと思っているし。
だからこそ。
あたしもオトナ気がなかったな、と。
モヤモヤしておるんであります。
次会ったら謝ろう。
ごめんね、君がスターだよ!
日曜、ご飯食べに行こうね!(ウインク)
つったとこで気、遣わせちゃうんだろうなぁあああああ
あーモヤモヤ。
どうしよ。大人になれねーな、いつまでたっても。
でっかいため息。
友達に電話しようかと思ったけどあまりにもくだらんので。
あたしは美人が好きだ。
三度の飯より。
いや、三度の飯を一緒に食えたら…っておっとそれじゃあベクトルが。
もうモヤモヤが止まらないのよ。
あたしの発言やその時のシチュエーションを思い返したりして。
モヤモヤの原因は
バイト先の新人ちゃん(女優志望、年下)の一言だ。
もちろん美人である。
そりゃ女優くらい目指すわなっちゅう正真正銘の美人。
ガリガリ一歩手前のスレンダーさ。
並んで立ってると向かい側の鏡から絶望的な差を知らしめられるわけだ。
こっち来ないでくれる!!が正直な心の内。
酒が弱いあたしは
看守の元、禁酒令を出されている。
理由はただひとつ。
口が悪いから。
まぁ、周りの女の子は酒のせいなんかじゃないって知ってるんだけど。
とにかく昨日は看守に「閉店まであと20分だから」とお許しを頂いて
甘い酒をロックでやったわけだ。
んで5分も経たないうちにやっちゃったわけ。
でけえ声で。
その時、その子を気に入ってるお客が2人、あたし側がおひとりの席だった。
おこがましくて恐縮だが、前回は運良く
そのおひとりのお連れ全員から票を頂いていた。
ちっ、と思うやいなや
美人ちゃんがフォローのつもりだったんだろう、あたしを指指さして
「でもゆかさん、今、モテ期なんですよぉ」
んだとコラぁあああああ
超デカい声で
「お前はあたしの何を知ってんだよ!!」
「‘期’ってなんだよ‘期’ってよぉお!?‘ずっと’モテてきたんだよ!!!!!」
ありゃバトル始まっちゃったか?ってお客が笑ってくれたから済んだけど。
もし続いてしまってたらヤバかった。
負け犬(ブス)発言しちゃうとこだった。
格好悪いったらありゃしない。
考えただけで身震いがする。
だけどね。
看守やあたしより先輩の子が「期」っていう分には一向に構わないのよ。
でも君はこないだ入って来たばっかだろと。
あたしの「今」しか知らないくせに「今」ってどういうつもりだこの野郎、と。
酒のせいにしちゃうか?
また禁酒、くらっちゃうのか?
ウーロン茶ばっか飲みたくない。
冒頭でも書いたようにあたしは美人が好きだ。
美しいものには何だって、いつだってずっと見とれていたい。
この件だって彼女なりに謙遜しつつのフォローをしたつもりだったんだろうし。
とってもいい子だし、面白いし。
仲良くしたいなぁと思っているし。
だからこそ。
あたしもオトナ気がなかったな、と。
モヤモヤしておるんであります。
次会ったら謝ろう。
ごめんね、君がスターだよ!
日曜、ご飯食べに行こうね!(ウインク)
つったとこで気、遣わせちゃうんだろうなぁあああああ
あーモヤモヤ。
どうしよ。大人になれねーな、いつまでたっても。
でっかいため息。
悶えてます。
あたし、地震あった日からほらみんなが買い占めてる系?
水とかトイレットペーパーとか電池とか?
むしろ売ってても困ってる人いるだろうなって1度も買ってないんすよ。1度も!
だってうちんち多少はありますもん!
だけどね、煙草煙草!!
これだけは買いに走りましたよね~2カートン。
取り急ぎね。
だって煙草なんて嗜好品でしょ?
そりゃ早い者勝ちでしょうー
なくたって誰も死なないっすもん。
まだ買いますよ、売ってれば。
以上、昨日の職場でのあたしの発言。
今日スーパー行ったらトイレットペーパーが売ってた。
ふむ、そろそろなくなるしな。
お一人様一点限りってことだし、ま、大丈夫か。
レジに向かい
トイレットぺーパーとカゴの中の商品をスキャンしてもらっていると
後ろに並んだおばあちゃま。
あたしの買ったトイレットペーパーを震える指で指さして
「売ってたんですか?」
「ん?あぁ、はい、二階にありましたよ」
「ほんとう?じゃあ買いに行かないと」
スキャンが終わり、会計。
店員にカードを差し出す。
するとまたおばあちゃま。
「それ、ピンク色のトイレットペーパー。ふふふ。80のおばあちゃんがこんなの買うとはねぇ。」
いえいえふふふと会釈して袋詰めする台に移動。
ご自身の会計を済ませたおばあちゃまがまたあたしの隣に。
「80のおばあちゃんと90のおじいちゃんがこんな、ふふ、ピンクの、ふふふ」
「ははは、かわいいじゃないですか。」
おばあちゃまはおどけてペロッと舌を出してみせた。
かわいい。
年配の方がよくやるやつだ。
熟女好き芸人も言ってたよな、この仕草がたまらんのコーナーで。
なんてちょっとニヤつく。
「あら、これ、フルーツの香りって書いてあるのねぇ」
「ああ、ピーチの香りですね」
「やーだ、80のおばあちゃんと(以下同文)」
ではお気をつけて、と袋詰めが終わったあたしは軽くおじぎをしてスーパーを出た。
そんでもう4時間くらい経つんだけど
今!思い出してしまった!
その場にしゃがみ込んで頭を掻き毟る。
あたし!なんで!!!
おばあちゃまの分、二階に取に行ってあげなかったんだ!!!!!
あんだけ80歳ってアピールしてたじゃんか。
売り場は二階で
階段しかなくって
ああ、書いてる今も泣きそう。
やめてくれ!あのかわいい笑顔がフラッシュバーーーーック!!
なんて気の利かない女なんだろう。
情けない。
おばあちゃまは本当に可愛いらしい人で
ただおしゃべりの相手が欲しい、みたく見えたんだけど。
決して取って来いなんて思う方ではなかったと思うんだけど。
それでもやっぱりあたしはあの時
かわいいなぁ、なんてぼけっとしてないで
取りに行ってあげるべきだった。
もしくは自分の分を差し出すべきだった。
まだ売ってたんだから。
二階に…ってああ!
階段をよたよた上がっていくおばあちゃまが!
ああ!やめて!ごめんなさい!
本当に気の利かない女。
非常に非常に後悔に悶えてます。
これから気をつけようと思います。
いかに自分がぼーっとしてるかを思い知ら…もうわかったからおばあちゃん!!
脳裏に舌をペロッと出した可愛いおばあちゃまが焼きついてる。
水とかトイレットペーパーとか電池とか?
むしろ売ってても困ってる人いるだろうなって1度も買ってないんすよ。1度も!
だってうちんち多少はありますもん!
だけどね、煙草煙草!!
これだけは買いに走りましたよね~2カートン。
取り急ぎね。
だって煙草なんて嗜好品でしょ?
そりゃ早い者勝ちでしょうー
なくたって誰も死なないっすもん。
まだ買いますよ、売ってれば。
以上、昨日の職場でのあたしの発言。
今日スーパー行ったらトイレットペーパーが売ってた。
ふむ、そろそろなくなるしな。
お一人様一点限りってことだし、ま、大丈夫か。
レジに向かい
トイレットぺーパーとカゴの中の商品をスキャンしてもらっていると
後ろに並んだおばあちゃま。
あたしの買ったトイレットペーパーを震える指で指さして
「売ってたんですか?」
「ん?あぁ、はい、二階にありましたよ」
「ほんとう?じゃあ買いに行かないと」
スキャンが終わり、会計。
店員にカードを差し出す。
するとまたおばあちゃま。
「それ、ピンク色のトイレットペーパー。ふふふ。80のおばあちゃんがこんなの買うとはねぇ。」
いえいえふふふと会釈して袋詰めする台に移動。
ご自身の会計を済ませたおばあちゃまがまたあたしの隣に。
「80のおばあちゃんと90のおじいちゃんがこんな、ふふ、ピンクの、ふふふ」
「ははは、かわいいじゃないですか。」
おばあちゃまはおどけてペロッと舌を出してみせた。
かわいい。
年配の方がよくやるやつだ。
熟女好き芸人も言ってたよな、この仕草がたまらんのコーナーで。
なんてちょっとニヤつく。
「あら、これ、フルーツの香りって書いてあるのねぇ」
「ああ、ピーチの香りですね」
「やーだ、80のおばあちゃんと(以下同文)」
ではお気をつけて、と袋詰めが終わったあたしは軽くおじぎをしてスーパーを出た。
そんでもう4時間くらい経つんだけど
今!思い出してしまった!
その場にしゃがみ込んで頭を掻き毟る。
あたし!なんで!!!
おばあちゃまの分、二階に取に行ってあげなかったんだ!!!!!
あんだけ80歳ってアピールしてたじゃんか。
売り場は二階で
階段しかなくって
ああ、書いてる今も泣きそう。
やめてくれ!あのかわいい笑顔がフラッシュバーーーーック!!
なんて気の利かない女なんだろう。
情けない。
おばあちゃまは本当に可愛いらしい人で
ただおしゃべりの相手が欲しい、みたく見えたんだけど。
決して取って来いなんて思う方ではなかったと思うんだけど。
それでもやっぱりあたしはあの時
かわいいなぁ、なんてぼけっとしてないで
取りに行ってあげるべきだった。
もしくは自分の分を差し出すべきだった。
まだ売ってたんだから。
二階に…ってああ!
階段をよたよた上がっていくおばあちゃまが!
ああ!やめて!ごめんなさい!
本当に気の利かない女。
非常に非常に後悔に悶えてます。
これから気をつけようと思います。
いかに自分がぼーっとしてるかを思い知ら…もうわかったからおばあちゃん!!
脳裏に舌をペロッと出した可愛いおばあちゃまが焼きついてる。
マジにTWEETなのな
地震の時、恋人やバイト先の人がやってるTWITTERを
今はこんなもんで連絡がとれるのかね、と
両手を後ろで組み、おっさんのように眺めておりました。
てかNEWSより情報早くない?!
ちんたらちんたらテレビのスクロールを眺めてるより
遥かに早かった電車の運行情報。
お!○○線の電車が動き始めた!ってマジに帰れた子がいて。
おっさんは決意。
テーブルを両手で叩いて勢いよく立ち上がり、
選挙ポスターよろしくガッツポーズをかましながら
俺も一丁やるか!
んなわけでTWITTER、登録はしてみたものの
友達がいない…。
類友なんて言葉はよくできた言葉で
みんなに聞いてみたけど
「んなもん、やるわけないじゃん」
がーーーーん
「TWITTERねぇ。そんな暇じゃないし」
がーーーーん
てかあたしも今回の件までそう思ってたクチ。
ああ、誰もやってる子がいないんだったら
便利どころか何一つ情報もらえないじゃん!
無事です!なんて言っても
ああよかった!ってフォローはないわけ?!(なんだそれ)
でも優しい何人かのお友達はおっさんの
「絶対何かあった時に役立ちますから!」という演説に渋々(?)
登録してくれました!
えへっ♪
というわけでTWEETしてるんですが
まだまだフォロワーは増えなさそう。
しょっぼーーーーん。
今はこんなもんで連絡がとれるのかね、と
両手を後ろで組み、おっさんのように眺めておりました。
てかNEWSより情報早くない?!
ちんたらちんたらテレビのスクロールを眺めてるより
遥かに早かった電車の運行情報。
お!○○線の電車が動き始めた!ってマジに帰れた子がいて。
おっさんは決意。
テーブルを両手で叩いて勢いよく立ち上がり、
選挙ポスターよろしくガッツポーズをかましながら
俺も一丁やるか!
んなわけでTWITTER、登録はしてみたものの
友達がいない…。
類友なんて言葉はよくできた言葉で
みんなに聞いてみたけど
「んなもん、やるわけないじゃん」
がーーーーん
「TWITTERねぇ。そんな暇じゃないし」
がーーーーん
てかあたしも今回の件までそう思ってたクチ。
ああ、誰もやってる子がいないんだったら
便利どころか何一つ情報もらえないじゃん!
無事です!なんて言っても
ああよかった!ってフォローはないわけ?!(なんだそれ)
でも優しい何人かのお友達はおっさんの
「絶対何かあった時に役立ちますから!」という演説に渋々(?)
登録してくれました!
えへっ♪
というわけでTWEETしてるんですが
まだまだフォロワーは増えなさそう。
しょっぼーーーーん。
