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続いてプーシーの丘へ。
高さは150mで328段の階段を登って行きます。普段の運動不足がたたってまたしてもヘトヘトにガーン向井理もここを登ったんだーと喝を入れて何とか登りきりました。
私が手にしているのは空に放つと願いが叶うという雀。なかなかうまく放つことができず主人にバトンタッチ。かなり手早く放たれました鳥

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世界遺産の街並みを見渡すことができます。

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最後はトゥクトゥクをチャーターしてクアンシーの滝へやしの木
往復2時間、現地に1時間滞在で周り切ることができました。
娘は風と揺れが心地よかったのか行きは気づけば私の膝で寝ていましたおすましスワン

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ここが滝に行く入り口です。

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まずは熊牧場。
熊さんがたくさん!

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この辺だと中に入って水遊びもできるようです。

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自然に作られた地形がとても美しいですお願い

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1番奥まで登ってくると立派な滝がキラキラ
自然のミストが私たちに降り注ぐのがとても気持ちよかったですお願い

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クアンシーの滝から街へ戻り、ルアンパバーンでの最後のご飯へ。
ルアンパバーンに行ったら食べるべきと言われるカオソーイという麺を食しにウインク
ワットセーン前が1番人気店らしいのですが、12時前にすでにクローズ。。
HISブログでオススメのタオさんのお店へカオソーイを求めに行きました。かなりどローカルな雰囲気の食堂でした。

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カオソーイ!
肉味噌がいい味で美味しかったです爆笑

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こちらはライスヌードル。
麺がもっちりしていて、めちゃうまでした爆笑

観光に食に満足のルアンパバーンの旅でした流れ星

かなり久しぶりの更新になりました。
主人が夜に居ないときは夜な夜な刺繍や牛乳パックで娘の椅子作りなどをしていて、充実した夜を過ごしていましたウインク

11月に本帰国することになり、マレーシア生活のラストスパートとなりました。

東南アジアでまだ行ってないところで、子連れでも行けそうなところと思い「東南アジア 1歳 旅行」でググったらラオスのルアンパバーンという初めて聞く街の紹介が出てきて、主人のここいいやん!っていう一言で決まりましたニコニコ

ルアンパバーンはラオスの北部に位置し、市街地自体が文化遺産として世界遺産登録されていますキラキラ
KLIAからは3時間ほどで到着。エアアジアは週に4便の運行です。

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毎日メイン通りで開かれるナイトマーケットは4〜500mの道にたくさんの店が立ち並びます。
ラオラーオというラオスの米焼酎、ラオコーヒー、ラオソルト、刺繍を施した布絵本やポーチ、木のお皿などなど色んなものが売っていてとても楽しいですルンルン
何だかんだたくさん買い込んでしまいましたてへぺろ

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朝は托鉢を見ることができます。
また観光客も托鉢のお供えする側を体験することができます。
ルアンパバーンの托鉢は日の出頃からと書いてあったので5時半に起きて6時前の日の出に間に合うようにホテルを出てメイン通りへと歩いて行きました。

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メイン通りの入り口で急におばちゃんが近寄ってきて、そこに座りなさいと促されもち米とお菓子の籠が盛られてあれよあれよと言う間に托鉢のお供えをする準備完了びっくり
写真まで撮ってくれました。
お坊さんが来てすぐにもち米もお菓子もすっからかんに。私たちが出会ったのが最後のお坊さん軍団だったようで時間的にはギリギリセーフでしたアセアセ
お供えはあげた分だけ精算をされました。思ったより高かったですが、いい経験ができました。

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托鉢後は朝食を食べ休憩してから、メコン川を少し上ってウィスキーヴィレッジとパクウー洞窟に行くツアーに参加しました。

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机と椅子付きのボートに乗り出発です!

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メコン川はかなり泥色でしたギザギザ
景色は日本の田舎のような感じで、風を切って船が行くので気持ちよかったです。

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まずはウィスキーヴィレッジへ。お土産屋さんがたくさん並んでいます。

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歩きたくて仕方ない娘を連れてぶらぶらと散策。

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ウィスキーにヘビ、さそり、この1番右のは何やら毛の生えた生き物(熊っぽい⁉️)が入ってたりと見るだけで背筋ゾクゾクのものばかり。。買う人はいるのだろうかもやもや

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こちらはパクウー洞窟。この中にたくさんの仏像が納められています。
手前の洞窟と別に奥に階段を沢山登っていく洞窟があり、主人が娘を抱っこして登りきりました。私は手荷物だけでヒーヒーハーハー言いながら登りきりましたガーン

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船の帰りはランチを食べながらでした。
前菜は真ん中がカイペーンというルアンパバーン名物の川海苔、右が名物のソーセージ、左は何だったのだろう?
この他ラオス料理が出てきましたナイフとフォーク食べているうちにツアーも終了に。

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お寺も行っておかねばとルアンパバーンで1番美しいとされるワットシェーントンへ。霊柩車が納められている建物。

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こちらは本堂。

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本堂の裏壁には金の木のモザイク画が。とても美しいです流れ星

まだまだ続く…

主人が長期出張のため入れ替わりで父が来馬中。
マレーシアに住んでいるうちに何かマレー料理を習得したかったので、娘を父に任せて料理教室へ行ってきました流れ星

Lazatとはマレー語でおいしいという意味。
曜日ごとに各種マレー料理が学べますキラキラ
生徒さんは観光客が多いようで、ご一緒させて頂いた方々は欧米の方ばかりでした。

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料理教室に行く前にまずはTTDIウェットマーケットを散策するツアーがついています。
まずは2階の奥のロティチャナイとテタレで朝食ナイフとフォーク

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その後マーケット内の説明をして下さいました。
スパイス屋さんや野菜屋さんは特に勉強になりましたウインク

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LaZatはTTDIウェットマーケットを北上し、カンポンを通り森の中にありました
お猿さんもいる本当に自然の中です。

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作ったのはニョニャ料理をテーマにチキンカレー、ロティジャラ、オンデオンデ、これに加えてオタオタもニコニコ

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オタオタは白身魚を香辛料などで和えて蒸したもので、中身の具材はこんな感じです。

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バナナリーフに具材を包み蒸し器で10分ほど蒸します。

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出来たてのオタオタはめちゃ美味しかったですお願い

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チキンカレーは生姜、ニンニク、エシャロットを石臼でつぶすところからします。

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石臼でつぶしたものやハーブ、カレーパウダー、じゃがいも、チキン、ココナッツミルクなどを入れてぐつぐつ煮詰めていきます。

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出来上がり!

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ロティジャラはロティがパン、ジャラが網という意味で網状のパンケーキです。
ロティジャラ専用の生地を注ぐ入れ物を用いて円を描くように鉄板にまきます。

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焼けたら折り込んで巻き巻きします。
今回はこれをチキンカレーにつけて食べましたおねがい

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デザートのオンデオンデはもち粉にパンダンジュースを入れて緑に色付けて、中にグラマラッカという固形の砂糖を入れて茹でて、周りにココナッツフレークをつけて出来上がりグッ

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一口サイズでペロリとすぐに食べれて、ついついもう1個となりそうでしたてへぺろ

TTDIで食材は全部揃いそうなので、また復習できたらいいなぁと照れ
いい経験ができましたルンルン
今月はバタバタしていたらあっという間に月末でした!

今月初めは親戚の結婚式のために少しだけ一時帰国飛行機
行きは私と娘だけのフライト。何とか娘はいい子ちゃんにしていてくれて無事帰国。
成田経由で到着し、生まれて2週間ほどのいとこの赤ちゃんを見てから娘は初新幹線乗車をして大阪へと帰りましたウインク

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3年ぶりに桜を見ましたラブラブ
従来より大阪の桜の開花が遅く大川から大阪城を歩いたときはまだ開き始めというところ。

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親戚の結婚式の当日の蹴上インクラインは満開にお願い
ですがあいにくの雨で青空の下でのお花見ではありませんでした。

実家に帰っている間に、娘は1人で立っちの練習を何度もしようとしてじぃじは娘の成長に大喜びでした音譜

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パンコールラウトリゾートにも行ってきました!
娘は初のスピードボート乗船。風に吹かれて気持ちよさそうにしていて着いた頃にはねんねzzz

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KLから車でスピードボート乗り場まで4時間弱ほど。
パンコール島の横に位置するこのリゾートは島自体が1つのリゾートです流れ星

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今回はヒルビラに宿泊しましたが、水上コテージもあってリゾート感たっぷりキラキラ
娘を1時間20RMのシッターさんに見てもらって、スパやプールやゆっくり過ごす時間も持てました。

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娘のお友達の1歳のお誕生日会にもお呼ばれしましたバースデーケーキ
ケーキスマッシュという手づかみでケーキを食べるイベントもあり、お友達のママ手作りのチュチュスカートを身につけて楽しみましたラブラブ
娘も来月末には1歳に花束早いなぁくるくる

今月は結婚3周年の記念日ということでお食事に流れ星
こういう時くらいしかフレンチには行かないだろうということで探したお店が以下の3つ。
・Ga○ktさま行きつけのtroikaのCANTALOUPE
・ミッドバレーのsage
・パビリオン近くの一軒家隠れ家レストランのMaison Francaise

子連れランチということを考慮してMaison Francaiseへ行ってきましたウインク
昨年、妊婦仲間総勢7人で行ったMicasa HotelのCilantro 以来のフレンチですルンルン

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日曜日のお昼はSunday Brunchメニューとアフタヌーンティーのみのようです。

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スープ、サラダ、卵料理、魚料理、肉料理、チーズ、デザートそしてハウスワインのフリーフローで188RM++赤ワイン白ワインソフトドリンクだと148RM++ジュース
通常はお高いお店なのに、こんなにお安くてよいのですか?というコスパでしたキラキラ

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途中娘がぐずったときは店員さんが抱っこしてくれて(マレーシアあるある)、娘はご機嫌に口笛
いつもローカルの人が抱っこしようとすると娘は嫌がるのに、このお兄さんにはなついてびっくりでしたOK

マレーシアで始まった結婚生活も、気づけば4年目突入。
喧嘩しても半日以内には仲直りして仲良くしていますウインク
私らしくのびのびと生活させてもらっています。