多摩六都科学館へ。世界最多の星を投影できるプラネタリウム、ドームの大きさは世界でよんばんめ。夏休み期間限定の全編生解説。と聞いたらいかなければならないという半ば強迫観念のような 感覚におそわれ、仕事いこうとしていたのをやめて一人で出発。
実は親の断りなしに休日に一人きりで出掛けるのははじめてのこと。学生時代は平日によくふらふらしたものだけど。
乗換駅で電話をかけ、「席まだありますか?!」と確認しながら到着。のこり20席ほど。セーフ。
解説員さんの暖かな語り口調が心地よく、また時々ダジャレを交えたりしてお子達をキャッキャと喜ばせていた。
よるの九時ごろから明け方までの星空を解説してくれました。方角を動かしているときなど、「奥行き」まで感じられるような星空でした。満足。
でもいくら大きくてもやっぱりドーム、どうしても少し形が歪んでしまうんですね。やっぱり本物を見に行きたい。
プラネタリウムそのものはもちろん素晴らしかったけど、それよりもこのはじめての経験の意味は大きい気がする。一人で知らない駅に行き、一人でバスを待ちながらドーナツを頬張る。なかなかいい休日だったとおもう。
実は親の断りなしに休日に一人きりで出掛けるのははじめてのこと。学生時代は平日によくふらふらしたものだけど。
乗換駅で電話をかけ、「席まだありますか?!」と確認しながら到着。のこり20席ほど。セーフ。
解説員さんの暖かな語り口調が心地よく、また時々ダジャレを交えたりしてお子達をキャッキャと喜ばせていた。
よるの九時ごろから明け方までの星空を解説してくれました。方角を動かしているときなど、「奥行き」まで感じられるような星空でした。満足。
でもいくら大きくてもやっぱりドーム、どうしても少し形が歪んでしまうんですね。やっぱり本物を見に行きたい。
プラネタリウムそのものはもちろん素晴らしかったけど、それよりもこのはじめての経験の意味は大きい気がする。一人で知らない駅に行き、一人でバスを待ちながらドーナツを頬張る。なかなかいい休日だったとおもう。
