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VIVA 教員生活 あげいん

30歳フリーターから一転。教員生活に逆戻り。

そのうち何とかなるんじゃないか、なんて思ってフリーターやってたら本当に何とかなってしまった自分の要領の良さに軽くビビっています。

相変わらず座右の銘は、「明日は明日の風が吹く」です。VIVA無計画人生。

どうもこんばんは。相当長いことブログを放置プレイしてましたが舞い戻ってきました志述です。


何故舞い戻ったのかといいますと、


















ネット環境が整った



からに他なりません♪ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ



差し当たって何を書こうか悩みましたが、何しろ8ヶ月半も放置していたので、書くべき事が山積みで困っています。


ここは私の得意な先送りってことにして、明日から何か書いていきます(;・∀・)エヘ

どうもこんばんは、3日連続で宿直、今夜2日目の志述です。お加減いかがですか?


宿直に入るとですね、スズメの涙ほどですが、手当が出ます。ですので、宿直があること自体は決して悲しむべきことでもないんですが、何しろ宿直に入ると、

















朝5時半起き



なってしまうという超悲しい現実が私の目の前に、これでもかこれでもかえいえいっ!というくらい強烈に突きつけられます。

何しろほんの数ヶ月前まで朝寝て夜起き出すとかいう、人様と180度前後ズレた生活サイクルで活動していたものですから、早起きほど私の体に無理を強いる現象はございません。今日なんぞは職場でパソコンを打ちながら、軽く寝てました(;・ω・)


こんな私にも公平にゴールデンウィークなるものが訪れてくれるというのですから、世の中って不思議なもんです。







もっとも、カレンダーの赤い日は全部仕事が入ってますが何か。



追記

今年から4月29日って「昭和の日」っていう名前になったんですってね。我ながら自分自身の先見の明に惚れ惚れとせずにはおれません。えっへん。

参照

ええと、どうもこんばんは。

久方ぶりの更新です志述です。


実は、私の新職場、「宿直」という制度がありまして(決してガードマンとかじゃありません)、まぁ、平たく言えば職場で寝泊りするだけの話なんですが、これがまたエラく暇なんです。

たまたま抱えている仕事とかがあれば、そういうのをこなしながらプチプチと時間を潰すことも出来るわけですが、仕事がなかったりするとですね、そりゃもう地獄です。





ということで、暇に任せて更新してますが何か。









さてさて、実は私、明日、千葉へ戻ります。

















まだアパート解約してないんです(;・∀・)エヘッ





明後日には出勤なんで、正真正銘のトンボ帰りですが、久々の千葉の地、ちょっと楽しみです。

どうもこんばんは、久々の更新です。

サボってたわけじゃありません。




















あまりに忙しくて

更新する時間がなかったんです。本当です。




とりあえず今、午前1時半回ってるんですが、

明日5時半起きです。凹みます。








そんなわけで、あまりに忙しいせいかどうかはわからないのですが、最近、食べる量が半端ないので困っています。一応、食堂みたいなところがあって、ほとんどの場合そこで食事を済ませるわけですが、こともあろうか、私、おかわりとか、しまくります。30過ぎの男が10代の青少年並みにモリモリ食うのはいかがなものかなと軽く疑問を覚えるわけですが、お腹がすいてしまうので仕方ないんです。


最近量ってないんですが、体重、増えているかもしれません。



すみません、眠くて思いつくままのことを書き並べただけです。ぐっすん。寝ます。



PS.コメントくださった皆様ありがとう!お返事は、いつか必ず。。。。ぐふっ

ただいま、岐阜に来ております。


旅行じゃありません。


















就職です。えへ。






相変わらずばたばたと引っ越し(人生12回目の引越し)て来たのですが、さすがに2トン車いっぱいにも及ぶ荷物は、一人暮らしの家財道具としては多すぎるんじゃなかろうかと心配になる今日このごろです。



心配といえばですね、




部屋にネット環境がない



ものですから、職場のパソコンをこっそり使って更新してるんですけど、大丈夫でしょうか。。。

本日、バイト先を卒業してきました。


何て言うか、泣けます。残念ながら、私はみんなの前では泣かなかったんですが、そろそろ泣きそうです。



色々とあった私を雇ってくれた元マネージャーさん、ありがとうございます。あなたがいなければ今の私はありませんでした。

最初に私の教育係となり、以後も全面的にサポートしてくれたIさん、ありがとうございます。また一緒に競馬にいきましょう。年下だけど、めちゃくちゃ尊敬しています。

公私にわたって深いお付き合いをしてくれたIさん&Kさん、ありがとうございます。フットサル、これからも続けていきます。もう一回、一緒のチームで戦いましょう。

私の最初の師匠であり、結構泣き虫なW(N)さん、ありがとうございます。弱いから、支え合っていくから人間って生きていけるんだと思いますよ。

後期の私の師匠であり、私の今後の指針をはっきり示してくれたお酒が大好きなATさん、ありがとうございます。ラブです。愛してます。また飲みに行きましょう。そしていつか、髪の毛切ってね。

いつも笑顔で、私を癒してくれたKさん、ありがとうございます。私を元気にさせる「よっしゃよっしゃ」の掛け声、一生忘れません。

バイト先での私のお母さんだったSさん、ありがとうございます。くれぐれもお体を大切に。たまには周りを動かしてくださいね。

そしてバイト先で私のお父さんだったKさん、ありがとうございます。お父さんとの一緒の夜勤、楽しかったです。競馬の予想、はずしてばっかりでごめんなさい。

一見マイペースだけど、実は結構周りに気を遣っているTさん、ありがとうございます。後は任せました、そして任せても大丈夫なだけの資質をアナタは持っていると思ってます。

びっくりするくらい毒舌だったけど、実は結構お店のこと、気にかけていたAさん、ありがとうございます。アナタはすごいです。今後もそのままのアナタでいてください。

前面に立って、我々のサポートをしてくれたS姉妹、ありがとうございます。お互い、それぞれの道で、これからも頑張りましょう。

こんなむちゃくちゃな私を慕ってくれたFくん&Nさん、ありがとうございます。一緒に居てあげられなくてごめんなさい。

むちゃくちゃ美人なのに人見知りなHさん、ありがとうございます。いつかまた、カラオケ行きましょう。

破天荒なように見えて、実は結構ナイーブなKさん、ありがとうございます。大量のエロDVDのプレゼント、ありがとうございます(笑) そんなアナタが大好きです。

ヌボーッとしてるけど、頑張り屋さんなNくん、ありがとうございます。アナタはきっと将来偉くなります。応援してますよ。

こんな私を「にいやん」と呼んで慕ってくれたIくん、ありがとうございます。キミならきっと、私の後をついで立派になってくれることでしょう。

一見ワルだけど、実は結構素直で良い子のKくん、ありがとうございます。その姿勢を忘れなければ、キミはきっと、良い環境に恵まれることでしょう。

毒舌で面倒くさがりと自称していたMさん、ありがとうございます。あなたがいてくれたから、私は早番で頑張れました。毒舌キャラで頑張ってるのに、最後で泣かせちゃってごめんなさい。猫のこと、よろしく頼みます。


最後に、、、、

バイト先で出会った全ての人へ。


こんな半端モンの私を慕ってくれ、持ち上げてくれて本当にありがとうございます。


心の底から、愛してます。




追記 私のラストダンスは312でした。実はATさんとちょっとした思い出のある場所なんです。すっげーな、と思ってます。


俺は将来何になりたいのだろうかと、31にもなった今、改めて考える毎日です。


やっぱり教育業界に携っていたいよな、とは思うものの、それが果たして学校の先生なのか、塾の先生なのか、それともその他もろもろの教育界の何物かでいいのか、全く見当がつかないのです。


いやまぁもちろんそれが人生の最終目標である必要は全然ないのですが、中間目標となるべき場所、そういう着地点がはっきりしないから、やっぱり今回みたいな悩みっておこるものなわけで。


そういう着地点がフラフラしている自分だと、「頼りにされてる」感に振り回され、どうにもこうにも身動きが取れないわけです。

部屋掃除と恩師のお墓参りに行き、お決まりの美容室で愚痴をこぼし、散々悩みぬきましたが、一つの結論に辿り着きました(特に美容室の皆様ありがとう)。


情を取るか、理を取るか、そこで悩んでいたようです。


情を断ち切り理を取るのか、情に流され理を見失うのか、こういう選択だったんですね、きっと。














自分の将来のために、理を取ります。

ごめんね、みんな。




たぶん、どの選択をしても、絶対に後悔はすると思うし、心残りが出来ちゃうと思う。

10年20年経って、あの時ああしてれば、って絶対に思うはず。

でもその時に、「あいつのせいで・・・」とは絶対に思いたくない。

だから、今、自分に一番必要だと思うものを追いかけることにするよ。



ホントにごめんね、みんな。


それから、ありがとう。

自分の進路なのに、自分で決めきれないって、スッゲー優柔不断ですよね。


残されたタイムリミットは後、、、20時間ほど。


部屋掃除でもしながら考えます。

たまにはアメブロの企画にも乗っかってみようかということで書いてみます。


今回のお題「もしも透明人間だったら」


もしも透明人間だったら、という考えって、けっこうあるような気がします、そして結構なところで、そういう質問をされます。こういう場合の出題者の意に添った答えって、「女湯に忍び込む」「好きなあの娘の部屋でXYZ...」「ただ乗り」とか、そういう類なんじゃないかな、と思うわけです。


ところがですね、私の場合、ちょっと疑問に思ってしまうわけなんですが、やっぱ透明人間になれるのって本人だけで、身につけるものまでが透明になるわけじゃないんじゃなかろうか、と。


するとですね、真冬とかに透明人間にならされた日には、たまったもんじゃないんじゃなかろうかと思うわけです。


コートだけ着て出歩けば、明らかに怪しいし、かと言って、全裸で出歩くのも如何なものかな、と。寒さのあまり、あちこちに透明人間の凍死体がゴロゴロしてるんじゃなかろうかと思うわけです。しかも透明人間の死体って、一般人には見えないはずですから、その死体にけっつまづいてしまう一般人および透明人間が続出して、


「各地で謎の転倒事故続出」


みたいなニュースが流れるんじゃなかろうかと心配してしまう次第です。


ということで、とりあえず透明人間になったら、透明になる服の素材を探すんじゃなかろうかと思いますよ、はい。