色々時計は買ったけど、今でも思い入れがあるのはこの2本。

16年前に初めて買った機械式のシーマスター

デザインに惚れて買いました。
そしてもう1本は
15年前に買った機械式クロノグラフのジラールペルゴGP7000
こちらはピンクゴールドで白文字盤のところに惚れて買いました。
しかしどちらも買ってから月日が経ちましたね

時計としては、1日の狂いが大きくて今はもうちょっと使えません。
もちろんオーバーホールをすれば末永く使えるモデルだとはわかっているんですが…
如何せんお金と時間が掛かり過ぎる
結婚して子どももいると、こういうのにまわせるお金がないッス。
しかもGP7000は、オーバーホールの為におそらくスイス送りになり、帰ってくるのも半年後か1年後なんて言われちゃいました
そこで残念ですが、連れ添ってきたこの2本はタンスの肥やしになってもらうことにします

さよなら、相棒達よ・・・

そして代わりに気兼ねなく、メンテナンスフリーな時計を購入
電波時計で狂い知らず、ソーラーで駆動するため電池交換すらありません。
よろしくね、新相棒!
しかし正直面白味は無いですね

いつかオーバーホールする余裕が出来たら、また復活させてあげたいですね~
特にGP7000は、将来孫にまで受け継いでいって欲しいと独身時代に考えて買ったモデルなので~
(でも子どもたちはこんな手間の掛かる時計を面倒くさがるかもしれませんけどね
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部分もありますが、スッキリして良いんじゃないでしょうか



にリベンジしました。












