『子どもには本音で話さない。』


ディリーゴ英語教室代表の、ひろつるまりさんの言葉に感銘を受けた。



思ったことそのまま言ったら、子どもを傷つけることって本当にたくさんある。



自尊心を傷つけてまで、、

子どもの心に塩を塗り込んでまで、言いたいことって何だろう?



他人の子どもには、誉めたり、笑顔でしゃべったりするのに、何故だか自分の子には、言葉が冷たく、荒くなりがちなのは何でだろう。



『自分の子どもに、いつまでもモテてたい。』
『いつまでも、ワクワクする存在でいたい。』


そう話すひろつるまりさんは、娘さんに対していやな言葉が浮かんできたときは、すぐに頭からカットしていたそうだ。


そんな心の余裕をもっていたい。
そんな度量の広さをもっていたい。