そして 手術を執刀してくれた
先生(パパ)と対面した
実は 初対面ではなく
ずいぶん前に代わりに診てもらったことがあり
ちょっと怖そうで
苦手だったのだった(笑)
手術は パパ先生(以下はP先生)の病院でなので
そちらで術前検査や説明などがあった
子宮体がんの初期で
準広汎子宮摘出
付属器摘出
骨盤内リンパ郭清
をするのが
標準治療であることを説明され
その後に
リンパ転移のリスクなら
骨盤内の方向だけじゃなく
上方向の
傍大動脈周辺への転移も
起こりうると 説明を受けた
↑という理由で
現時点で考え得る完治を目指すのなら
両方のリンパも郭清する手術を薦められた
1a期の リンパ転移の確率は
とても低かったけど
それでも リンパ取らないといけないのかなぁ・・・・
って
ずっと頭の中で 渦巻いていたのでした
続く・・・・
