このコラム、とっても嬉しいです~!続き、楽しみにしていました。
いや~ぁ、何が嬉しいって、文:東方神起というところ!
芸能人も今ではツイッターで気軽につぶやける時代だけど、それを敢えてせず、こうしてキチンとした公の場で情報や気持ちを発信する、出来る、東方神起は、安心するというかね。
ファンは、そりゃ大好きな人のプライベート情報は興味もあるし、知ることが出来たら嬉しいと思うけど、ユノとチャンミンは言葉より行動だから、そのツールは必要ないか^^
【スターコラム】東方神起、コンサートのビハインドストーリー ― Vol.2
元記事へのアクセスもお願いします↓
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1956951
“アイドル”という肩書きを越え、アーティストとして生まれ変わった東方神起。彼らが4年という長い歳月を経て、ついに11月17日と18日の2日間、ソウルオリンピック公園体操競技場でワールドツアー「TVXQ! LIVE WORLD TOUR Catch Me in Seoul」を開催した。
久し振りのコンサートなだけに、東方神起の2人の感情も複雑だったはずだ。そこで、彼らの緊張と喜び、そしてファンを思う気持ちをありありと伝えたい。第2部ではコンサートを控えたユンホとチャンミンの控え室での姿を、ありのまま披露する。/編集者
NAVER スターコラム:東方神起

こんにちは、東方神起のユンホです。
こうやって改めて挨拶します。2回目のスターコラムですが、最初に紹介する写真は、この前行われたコンサート映像の撮影現場を撮ったものです。
子供たちと撮影するシーンがあったんですが、とても可愛い子たちで一層楽しかったです。
特に、僕が息子と呼んで可愛がった赤ちゃんと一緒に~記念ショット!
僕と似ていますか?
君もお兄さんのようにカッコイイ男になるんだぞ^^

撮影スタンバイ中の、白いワンピース姿の清純で可愛いお嬢さんは?
コンサートにいらした方々は現場で映像をご覧になりましたよね?
子供たちと一緒の撮影だったので、ますます元気が出ました。
僕も知らない間にお父さんみたく微笑ましい笑顔になってしまいました。
ちびっこのお嬢さんも僕との撮影が気に入ったらしく、終始笑顔でした

この写真は、ちびっ子のお嬢さんに僕がチューしている写真です。
コンサートにいらした方々は、どのシーンかお分かりでしょう?^^
チャンミンは頬に自然にチューしたんですが、僕は目の横にしていますね。
できるだけ自然に撮影しようとしたんですがNG!
可愛く天使のようなちびっ子のお嬢さんと撮影すると、辛い撮影も楽にこなせました^^
明るく元気に育つんだよ!

ついにD-1! 16日から続いた公演のリハーサルが17日の早朝まで~。
僕とチャンミンはBeat Burger シン・ジェウォン兄さんの指導に従い、動きと振り付けをチェックしています!
皆さまきつくても集中しようと努力しています。
服装がナチュラルすぎますね^^ しかし、心構えは表情からも伝わるように、
いつよりも増して悲壮さがありました。
ピンボケだからって悲しまないでね。
マネージャーさんが練習の邪魔にならないように、できるだけこっそり撮ったんです^^

ステージの動きに対する話し合い真っ只中のリハーサル現場。
皆さま真剣ですね!
このように、後ろに見える客席をいっぱいに埋めてくださる皆さんの歓声を思いながら、僕らは常に話し合いをし、相談します。
空っぽの会場ですが、この後すぐ、ファンの皆さんの歓声でいっぱいになりますよね^^
どきどきしながら練習に練習!!

ついにD-DAY! リハーサル現場です。
僕らの悲壮感漂う表情が見えますか?
チャンミンは喉の管理のためにマスクを着用して練習しています。
この時、本当に疲れていました。
しかしまた繰り返される練習や動き合わせなどなど、素敵な公演のためなら、夜寝られなくても仕方ありません^^
特に、僕らより苦労するのは、バックを支えるスタッフさんたちでしょう!
なので僕らは、辛くても表に出しません。
僕らのために最善を尽くしてくださる方々に応えるためにも、公演が成功するようリードしなきゃ!

ドーン~「NAVERスターコラム」を通じて初めて披露する僕のすっぴんです。
なかなか公開しないすっぴんですが、スターコラムの読者の皆さまのために、思い切って公開します!
17日の公演当日、僕が見てもやつれた姿ですね^^
そろそろ着替えて皆さまに会いに行かなくちゃ!
素敵な公演をしたいのですが、心配が先立ちますね。
公演前に順番を覚えるのは当たり前ですよね?
絶対に! 仕込まれた写真ではないという点~~

僕も準備直前に写真を!
リハーサルのしすぎでしょうか。何だか疲れて見えますね。
しかし、いざステージに上がると元気が溢れるタイプなのでご心配なく。
ブイ~ あ! そういえば、食べ残しのイチゴ牛乳とチョコレートが特別出演しましたね。
疲れをとるために甘いものを食べたりします。
そうすると力が湧いてきます~!

リハーサルを終え、準備開始!
徹夜で行われたリハーサルのせいで、体力的にきつくても、初公演を前にしてドキドキします。
あ! うっかりヘアピンを外すのを忘れてましたね。
これも屈辱写真ですか? ハハ。
しかし、大目に見てくれると思い、スルーすることにします^^
ここで問題! 写真の中のチャンミンを探せ~観客の皆さん、この後すぐ会いましょう^^

ユンホさんに続き、僕も着飾っているところです。
左の写真はステージに上がる直前、マイクを付ける間にブイ~それでも緊張した表情は隠せませんね^^;
右の写真はコンサートの映像が流れている間、控え室で汗を拭いてメイクを直している写真です。
時間を合わせるためにはスタッフと呼吸を合わせることが重要です。
カメラのレンズを見つめる眼差し、生き生きしてるね~

ニ日目の公演前、記者会見に出席する前に一枚!
記者団の前に立つことは、いつでも緊張するし楽しいです^^
今日は本当に沢山の記者の方々が来ているようでしたが~公演についてどのような質問が出るか、楽しみですね。
レディースアンドジェントルマン~ お待たせしました。
ユンホさんと僕がありったけカッコつけてみましたが、どうですか?イギリスの紳士みたい?
ハハ、一人で言うと恥ずかしいですね^^;
この後すぐ、最高のファンたちに会いに行きます。

僕の隣にいるのが誰かお分かりの方?
誰でしょう~? SUPER JUNIORのドンへです。
目だけを見て当てた方は、真のE.L.Fです!
緊張で一杯の公演前に訪れたサプライズゲストのお陰で、僕もだいぶ気が楽になりました。
それもそのはず、ドンへは練習生時代から本当に仲良く、兄弟のようなので、僕にはいつも有難く心強い存在なのです^^
忙しいはずなのに、来てくれてありがとう、ブラザ~

SMTOWNの家族と記念ショット! We are T!
観客の皆さまと叫んだ合言葉を後輩たちとも一緒に~。
今日の公演に来てくれたSUPER JUNIORのドンへ、EXO-K、EXO-Mに心から感謝を!
彼らの応援のお陰で公演を素敵に終えることができました。
あ! もちろんファンの皆さまの歓声が僕らを導いた原動力だということは、言わなくても分かりますよね?^^
感謝、また感謝です!

あ~本当に見るだけで感動が押し寄せて来ますね。
僕たちもこの写真を公演が終わってから見ましたが、ファンの皆さまがイベントを開いて下さったようです。
「いつも傍にいるよ」このフレーズが本当に感動でした。
僕らもいつも皆さまの傍にいます。
プライバシーのためにそっとモザイク処理するセンス!
この方々と、この会場に来てくださったファンの皆さまを忘れません^^
アイラビューベイベ~~
文:東方神起
読んで思ったこと。
本当に妥協のない二人だということ。
そして、どんな時でも周りのスタッフさんやダンサーさん達を思う気持ちがあるということ。
『素敵な公演のためなら、夜寝られなくても仕方ありません』
『僕らより苦労するのは、バックを支えるスタッフさんたちでしょう!』
『僕らのために最善を尽くしてくださる方々に応えるためにも、公演が成功するようリードしなきゃ!』
こうゆう気持ちを持っていつもステージの上にあがっているふたり。
スタッフもダンサーさんも、みんな仲間であり、同志なんでしょうね。
TONEツアーの時もそうでした。
最終日にステージの大画面で、スタッフの方々の写真をスライドで紹介。
表舞台に立つ自分達。
でもその裏では、これだけ沢山の方々が自分達のライブに携わってくれていて、支えてくれている。
だからこそ、自分達が輝ける。それを知っている。
チャンミン:『みんな、こんなに泣くとは思わなかったです』
ユノ:『言葉で表現できないほど幸せです。やっぱりみんなで東方神起ですね!』
ユノ:『ステージの上が一番好きだし、幸せです』
チャンミン:『ライブの時が一番楽しいなあと思いますね』
スタッフやダンサーさんに向けて『やっぱり、みんなで東方神起ですね!』と、言ったユノ。
この言葉に全てが凝縮されているなぁって。
一緒にライブをつくっているんだなぁって、本当に感動しました。
もう何度も観た映像ですが、何度見ても感動して涙が溢れます・・・
シアワセ色の花、本当にいい曲ですね。
◆東方神起 / シアワセ色の花(LIVE TOUR 2012~TONE~ Documentary Film) (6分45秒)
(avexnetwork 様)
話がそれてしまいましたが。
ワールドツアー、怪我なく最後まで無事成功しますように!!
さて。ユノのミュージカルの記事&インタビューをご紹介。
「東方神起」ユンホ、新歌舞伎座で『ミュージカル光化門恋歌』熱演
http://www.wowkorea.jp/section/focusread.asp?narticleid=105648

11月10日に開幕した大阪・新歌舞伎座で上演中の韓国の大ヒット作「ミュージカル光化門恋歌」に、20~21日の2日間、大人気K-POPスター「東方神起」ユンホが出演した。
公演当日は超満員で、ユンホがステージ上に登場するや劇場内は一気に熱気に包まれ、観客はコンサートとは違った雰囲気をかもしながら熱演するユンホの歌とダンスに酔いしれた。ミュージカルの中盤、ユンホ演じる作曲家サンフンが愛する女性と離別するシーンでは客席のあちこち
ですすり泣く声が響くなど、観客は切ない愛の物語に引き込まれている様子だった。
さらに公演終了後のアンコールでは客席の観客が一斉に立ち上がり、ユンホが日本語で叫んだ「さあ皆さんもご一緒に! 」を合図に大歓声を上げながら出演者とともに「この世界を生きてみれば」「赤い夕焼け」の2曲を熱唱、大いに盛り上がった。
今回初めて新歌舞伎座で「ミュージカル光化門恋歌」に出演したユンホはインタビューに応じてこう答えた。
-たくさんのミュージカルの中で「光化門恋歌」を選ばれた理由は?
ユンホ:叙情的ながらも感動的なストーリーで、何よりも、淡い記憶へと旅立つような故イ・ヨンフンさんの音楽に心酔したからです。
-過去のサンフン役を演じることになりましたが、練習中難しい部分などありましたか?
ユンホ:内面の葛藤を音楽で表現する感性をどうやって表現すればよいのだろうか、という部分です。
-このミュージカルを通じて、何を得ましたか?
ユンホ:“サンフン”の愛し方を通じ、演じながら同化していくスタイルで、より成熟した、意味ある“愛”を学びました。
-ユンホさんがサンフンと同じ立場なら、好きな女性を他の男性へ渡すことができますか? それとも引き留めますか?
ユンホ:真実の愛に対する確信があれば、私のそばで、幸せにできるように…。
-公演の中で一番好きなシーンや曲は?
ユンホ:全てのシーン、全ての曲が好きです。「光化門恋歌」は一つの生命みたいなものなので、分けて考えていません。
-公演を見られる大阪の観客たちの反応はいかかですか?
ユンホ:異なる言語を通じた観客の方々との出会いですが、集中して公演に浸って下さり、たくさんの応援に感謝するだけです。
-このミュージカルを通じて観客たちに何を伝えようと思い演技されましたか?
ユンホ:演技では足りないところもありましたが、私が演じた“サンフン”の真実の愛の別の表現を伝えてみたかったです。
◆東方神起ユンホが韓流ミュージカル
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20121121-1050091.html
◆東方神起ユンホ、ミュージカル「光化門恋歌」で名演 客席からはすすり泣き
http://japanese.kpopstarz.com/articles/6066/20121122/tvxq-yunho.htm
ユノ、本当にお疲れ様でした!
ふたりは、SMTOWN LIVE WORLD TOUR IIIの為、シンガポールに向かったようです。
T V X Q ファイティン!!!






















































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