というエドガー・ケイシーの本を読んでいたら
神の御心のままに生きるっていう言葉がすっと自分に馴染んだ。
神っていう言葉がピンとこなかったら大いなる存在とか創造力とか、すべての大本とかでもいいんだけど
神の御心のままに生きるってことは創造力の水路となるという風にも表現されてる。
最近ではそういった存在のことは自分の中であたりまえになってきていて、この本の祈りとか瞑想とかの部分を読んでいたら、そやなって妙に納得した。
やはり大いなる存在は在って、それは意志をもっていると思う。
その意志に同調すればたいがいうまいこといく。
その意志を無視して自分の考えでやるとうまくいかない。
なんというか流れがこない。
同調すると流れがきたり、もともとあった流れにのれたりする。
だから楽だしうまいこといく。
これがうちの会社でよう言われている自意識を捨てろってことかなと思う。
んで、天命を生きるってことかなって思う。
もうそうゆう風に生きていくしか道がないな~と思う今日この頃。
神様が望んでることって何かな~と問い続けながら生きていこうと思う(^^)