ゼルダの伝説ムジュラの仮面は2000年にN64用ソフトとして発売された、数あるゼルダシリーズの中でもかなり異色なタイトルだ。
同じくN64用ソフトとして発売された名作 時のオカリナの続編的な作品で、システムは基本的に時オカを踏襲している。
主人公であるリンクは、3日後に月が落ちて滅んでしまう、タルミナというハイラルのパラレルワールド的な世界に飛ばされてしまう。
そこで時のオカリナの力を借りて時間遡行を繰り返しながら、お面屋がスタルキッドから奪われたムジュラの仮面を取り返す為、再び冒険に出る、
みたいなそんなゲーム。
当時のゲームにしてはサブイベが豊富で、ちょっと怖い独特の世界観がクセになった。
ニコニコのゲーム実況で最初に見たのもムジュラの仮面の実況で、思わずWiiのVCを購入した。
やったことない人には是非とも一度手にとってプレイしてみることをオススメしたい。
去年には3DSで時オカリメイクが発売されたので、ムジュラも3DSでリメイクされないかなーと
今現在も心待ちにしているのだが、先日youtubeにこんな動画が上がってちょっとテンションあがった
WiiUでムジュラリメイク!? とまず驚いたが、それよりもまず驚いたのが映像の凄さ。
かなりリアルだ。どうやら海外のファンが個人的に作成した動画みたいだけれど、このレベルでならWiiUでムジュラも面白そう。
ムジュラ リメイクしてくんないかなー。任天堂は滅多にリメイクしないもんなー
最近 猫カフェにすごく興味がある。猫を飼ったことは無いし、飼いたい!(ΦдΦ)
と思ってもそんなすぐに飼えるモンでもない。
野良猫を懐かせればいいじゃん
とも思ったが、懐かない。猫じゃらし片手に住宅街を野良猫探して徘徊してるところを不審がられて通報でもされたら面倒だ。
最近はアレだ、「太った男が自転車に乗っている」
とか、もはや同じ空間で呼吸をしているだけでアウトと見なされかねないご時世だ。
お前も自転車くらい普通に乗るだろーよ
と通報者に対して届きもしないツッコミをとりあえず今入れるけれど、念には念だ。
太った男が自転車に乗っている"だけ"なのと、ごく普通の背景に過ぎない、たぶん一生 主人公を始めとするレギュラー陣とはおよそ全く関わりを持つこと無く生涯を閉じるか、地球にカプセル型宇宙船で来た某戦闘種族みたいなのに3コマ目で殺されそうなモブキャラ的な俺が猫じゃらしを持て余しながら猫探ししてるのと、客観的にはどちらがより怪しいのだろう。
これはもう全く分からない。分からないのならば余計なことをすべきじゃない。自分に分かるのはそれだけだ。
それでも何とかして大好きな猫に近づきたい‼(ΦдΦ)
という願望を充足するにはどうしたらいいだろう。
そう考え弾き出した答えがそう、猫カフェだ。
そもそも猫カフェって何?猫料理?
とか思う人もいるかもだけど
とんでもない‼猫料理なんてとんでもない‼とんでもないよ‼ダメ、絶対(ΦдΦ)
思わず熱くなってしまって息切れしているけれど、そういうわけだから猫カフェについてGoogle先生で調べてみた。ちょっと紹介していくね(ΦдΦ)
wikiによると、猫カフェ(ねこカフェ)、猫喫茶(ねこきっさ)とは、室内に猫を放し飼いにし、猫とふれあう時間を提供する業態の喫茶店である。
飲食店の一種であるが、猫と同じ空間でくつろげ、猫に癒されることを主な目的とする。殺処分される予定の猫を保護し、里親を見つける活動を行う場合もある。一般的には、通常のカフェに数匹の猫が放し飼いにされており、利用者はそこで飲食したり猫とふれあって時間を過ごす。猫との接触が可能な場所と飲食スペースが分離されている店舗もある。
意外なことに、猫カフェは台湾発祥らしい。てっきり日本が始めたものだとばかり思ってた。やるな台湾。
台湾では猫が神格化されでもしているのだろうか。
オイオイオイ、そんなことより
「店内で放し飼い」って。
一瞬 言葉が脳内を素通りしたがすぐに慌てて巻き戻した。
え?放し飼いなの?すごくね?
逃げたりしねーの?
ガキの頃に行った千葉動物園のヒヨコと触れ合うゾーンみたいな感じを勝手に想像してたけど、コレはいきなりナナメ上を行かれた感じだ。手元にイイね!ボタンがあったら高橋名人ばりの連打で押しまくっていたに違いないね。
猫カフェの実態について話を戻すと、大体の店舗ではいわゆるソフトドリンクサービスが主流だそうだ。カラオケみたいな料金体系と考えていいのかな。
大体は30分500円ちょいで1時間いても1000円ちょい。2時間くらいまでのコースがあるらしい。この時間料金に、プラスでソフトドリンク代がかかると。
………いやいやいや安過ぎだろぉ!
猫と戯れてその値段は安いって。
何それ?何そのユートピア。まさに地上の楽園じゃないか。
行きてぇ。超行きてぇ。しかも秋葉ってわりかし簡単に行けるじゃん。別に秋葉以外にも店は展開してるが、ホームページ見て気にいった店は秋葉にあるんだ。背中にロケットエンジン積んで今すぐユートピアに向けて飛び立ちたい。この勢いだと1度 大気圏外に飛び出しかねない危険性はあるが、そんなモンは飛び出してから考えればいい!
しかし、…だがしかしだ。ここで急ブレーキがかかる。大の男が1人で猫カフェは恥ずかしい(ノ∀\*)
どうしていいか分からない。難しい顔をしながらレモンティーを飲みながら、ためつすがめつ遠目に猫を眺めている自分が容易に想像出来る。内心テンションはかなり上がっているはずだしランバダの1つや2つ踊っていることだろうが、表面上はそれこそ借りてきた猫を被っている。
だってなんか恥ずかしいし(ノ∀\*)
照れ隠しがバレそうだからと照れ隠し隠ししたらそれがバレた時みたく恥ずかしいし。
黙って座ってじっとしてるだけならそこらの喫茶店と変わりない。たぶん間がもたない。1人なのに間がもたない。せっかく猫カフェに行くのなら満喫したい。ちなみに漫喫を漫喫したことはない。そもそも行ったことがない。
それはともかく、だとすると1人で行くという選択肢はナシの方向で行くか。
だからと言って 一緒に猫カフェに行くような人は狭い交友関係のどこを探してもいない。
「マック行かね?」みたいなノリで
「猫カフェ行かね?」ってのもなぁ。思いっきりすっとぼけて、マック行くつもりだったけど気付いたら猫カフェだったみたいな感じを出してもたぶん通用しない。コイツどんだけ猫カフェ行きたいんだよ と思われかねないし。
出来ることなら、猫カフェに何度も通っている常連さんか、1度行ってみたかったけど踏み出せずにいた みたいな俺と同じ感じの人と一緒に行きたい。
つまり「猫カフェオーラ」が全身から出ている人を見極める必要があるわけだ。しかしそんなオーラ聞いたことねーし視認可能かどうかも分からんときた。今はニャウリンガルとかあるけど流石に猫カフェオーラスカウターなんて無いしな。そもそも需要ねーし。俺は喉からありとあらゆるものが出るくらい欲しいけど。
どっかの某戦闘種族みたいな感じに猫ミミ宇宙人がどこからともなく俺の目の前に宇宙船に乗って現れてそんな素敵アイテムをくれたりしないもんかね。
猫カフェに同伴してくれる人をまずは見つけよう(-。-;
iPhoneからの投稿
と思ってもそんなすぐに飼えるモンでもない。
野良猫を懐かせればいいじゃん
とも思ったが、懐かない。猫じゃらし片手に住宅街を野良猫探して徘徊してるところを不審がられて通報でもされたら面倒だ。
最近はアレだ、「太った男が自転車に乗っている」
とか、もはや同じ空間で呼吸をしているだけでアウトと見なされかねないご時世だ。
お前も自転車くらい普通に乗るだろーよ
と通報者に対して届きもしないツッコミをとりあえず今入れるけれど、念には念だ。
太った男が自転車に乗っている"だけ"なのと、ごく普通の背景に過ぎない、たぶん一生 主人公を始めとするレギュラー陣とはおよそ全く関わりを持つこと無く生涯を閉じるか、地球にカプセル型宇宙船で来た某戦闘種族みたいなのに3コマ目で殺されそうなモブキャラ的な俺が猫じゃらしを持て余しながら猫探ししてるのと、客観的にはどちらがより怪しいのだろう。
これはもう全く分からない。分からないのならば余計なことをすべきじゃない。自分に分かるのはそれだけだ。
それでも何とかして大好きな猫に近づきたい‼(ΦдΦ)
という願望を充足するにはどうしたらいいだろう。
そう考え弾き出した答えがそう、猫カフェだ。
そもそも猫カフェって何?猫料理?
とか思う人もいるかもだけど
とんでもない‼猫料理なんてとんでもない‼とんでもないよ‼ダメ、絶対(ΦдΦ)
思わず熱くなってしまって息切れしているけれど、そういうわけだから猫カフェについてGoogle先生で調べてみた。ちょっと紹介していくね(ΦдΦ)
wikiによると、猫カフェ(ねこカフェ)、猫喫茶(ねこきっさ)とは、室内に猫を放し飼いにし、猫とふれあう時間を提供する業態の喫茶店である。
飲食店の一種であるが、猫と同じ空間でくつろげ、猫に癒されることを主な目的とする。殺処分される予定の猫を保護し、里親を見つける活動を行う場合もある。一般的には、通常のカフェに数匹の猫が放し飼いにされており、利用者はそこで飲食したり猫とふれあって時間を過ごす。猫との接触が可能な場所と飲食スペースが分離されている店舗もある。
意外なことに、猫カフェは台湾発祥らしい。てっきり日本が始めたものだとばかり思ってた。やるな台湾。
台湾では猫が神格化されでもしているのだろうか。
オイオイオイ、そんなことより
「店内で放し飼い」って。
一瞬 言葉が脳内を素通りしたがすぐに慌てて巻き戻した。
え?放し飼いなの?すごくね?
逃げたりしねーの?
ガキの頃に行った千葉動物園のヒヨコと触れ合うゾーンみたいな感じを勝手に想像してたけど、コレはいきなりナナメ上を行かれた感じだ。手元にイイね!ボタンがあったら高橋名人ばりの連打で押しまくっていたに違いないね。
猫カフェの実態について話を戻すと、大体の店舗ではいわゆるソフトドリンクサービスが主流だそうだ。カラオケみたいな料金体系と考えていいのかな。
大体は30分500円ちょいで1時間いても1000円ちょい。2時間くらいまでのコースがあるらしい。この時間料金に、プラスでソフトドリンク代がかかると。
………いやいやいや安過ぎだろぉ!
猫と戯れてその値段は安いって。
何それ?何そのユートピア。まさに地上の楽園じゃないか。
行きてぇ。超行きてぇ。しかも秋葉ってわりかし簡単に行けるじゃん。別に秋葉以外にも店は展開してるが、ホームページ見て気にいった店は秋葉にあるんだ。背中にロケットエンジン積んで今すぐユートピアに向けて飛び立ちたい。この勢いだと1度 大気圏外に飛び出しかねない危険性はあるが、そんなモンは飛び出してから考えればいい!
しかし、…だがしかしだ。ここで急ブレーキがかかる。大の男が1人で猫カフェは恥ずかしい(ノ∀\*)
どうしていいか分からない。難しい顔をしながらレモンティーを飲みながら、ためつすがめつ遠目に猫を眺めている自分が容易に想像出来る。内心テンションはかなり上がっているはずだしランバダの1つや2つ踊っていることだろうが、表面上はそれこそ借りてきた猫を被っている。
だってなんか恥ずかしいし(ノ∀\*)
照れ隠しがバレそうだからと照れ隠し隠ししたらそれがバレた時みたく恥ずかしいし。
黙って座ってじっとしてるだけならそこらの喫茶店と変わりない。たぶん間がもたない。1人なのに間がもたない。せっかく猫カフェに行くのなら満喫したい。ちなみに漫喫を漫喫したことはない。そもそも行ったことがない。
それはともかく、だとすると1人で行くという選択肢はナシの方向で行くか。
だからと言って 一緒に猫カフェに行くような人は狭い交友関係のどこを探してもいない。
「マック行かね?」みたいなノリで
「猫カフェ行かね?」ってのもなぁ。思いっきりすっとぼけて、マック行くつもりだったけど気付いたら猫カフェだったみたいな感じを出してもたぶん通用しない。コイツどんだけ猫カフェ行きたいんだよ と思われかねないし。
出来ることなら、猫カフェに何度も通っている常連さんか、1度行ってみたかったけど踏み出せずにいた みたいな俺と同じ感じの人と一緒に行きたい。
つまり「猫カフェオーラ」が全身から出ている人を見極める必要があるわけだ。しかしそんなオーラ聞いたことねーし視認可能かどうかも分からんときた。今はニャウリンガルとかあるけど流石に猫カフェオーラスカウターなんて無いしな。そもそも需要ねーし。俺は喉からありとあらゆるものが出るくらい欲しいけど。
どっかの某戦闘種族みたいな感じに猫ミミ宇宙人がどこからともなく俺の目の前に宇宙船に乗って現れてそんな素敵アイテムをくれたりしないもんかね。
猫カフェに同伴してくれる人をまずは見つけよう(-。-;
iPhoneからの投稿
日記というものはそもそも誰が考え出したものなのだろう。それは分からないが、日本で現存する最古の日記は、
今から1000年以上も前、時は平安に古今和歌集の撰者の1人として名を残した、紀貫之が書いた土佐日記というものらしい。
ちなみに彼、紀貫之はかの土佐日記において女性のフリをして執筆したわけで、そういう意味において彼は日本最古のネカマであるとも言える。ダブル最古野郎だ。
しかしそんなダブル最古野郎のおかげで、日本において仮名遣いが発達し、21世紀の日本に生きている俺もその恩恵に預かっているわけで、なんだかひどく遠大な気分になってくる。
何が歴史を変えるかって分からんよね。後になって過去を紐解いてみれば大まかな原因と結果から推測される因果関係は分かるけどさ。まさに今その瞬間にしている何らかの行動、選択が少なくとも自分自身にだけは直接影響すると思うと、未来の自分に対して少なからず責任を感じる。寝て起きたらキレイに忘れてるだろうほどのモ ンだろうけどな。
今日は何故か日記というもの自体の歴史を思い起こしてしまったけど、次からは軽い感じの、カルピスの原液を極限まで薄めた「もはやただの水じゃねーか」みたいな内容になると思う(´-ω-`;)ゞポリポリ
ちなみに、iPhoneでコレを書いてるんだけど段落の頭にスペースを入れているはずなのに反映されない。パソコンじゃなきゃ無理なのかな
iPhoneからの投稿