日記というやつ

日記というやつ

気になったことを書いたり、ちょっと思ったことを書いたり、備忘録みたいな感じで日記を更新していこうと思います。

Amebaでブログを始めよう!
ルーンファクトリー4買ってきたからさっそくプレイしよう。
このゲーム やろうと思えばやること
たくさんあるけど、別に全てやる必要は無くて、自分のペースで好きな配分で出来る、短く言うと自由度が高いのが特徴だしいい。
しかも歩く、寝るなどを始め様々なアクションや調合、料理などほぼ全ての要素に何かしらのスキルが対応しているので、ただなんとなくプレイしていてもスキルが上がり強くなれるってのがまたいい。
今回は自分だけでなくヒロインやヒーロー、街の住人も積極的にダンジョンに連れてってレベル上げてみよう。

クローリカとメグが気になるなぁ。3みたいに個々のイベントの出来が良いといいなぁ





iPhoneからの投稿

国立国会図書館ってあるじゃん。

納本制度ってのが大抵の国にはあって、

その国内で出版された全ての出版物を

納本しなきゃいけないんだと。

最初聞いた時は ふーん

としか思わなかったけど、

よくよく考えたら物理的に可能なのかそれ?

国内でこれまでに出版された本が

どれくらいあるのか考えたことも無いが

相当あるよな。

アレだろ?20年前のエロ本とかも

あるってことだろ?


何でそんなメンドくせーことすんのかと

思ったが、ようは文化を残すって意味があるみたい。

言われてみれば俺が学んだ日本史Bも

当然タイムマシンなんて無いわけで、

どうやって過去を紐解いていったかって

言ったら遺跡を発掘したりってのも

あるけど当時の文献によるとこが

かなり大きいらしい。

受験の時は文化史はただの足枷くらいにしか

思っちゃいなかったが、けっこう重要な

ことなんだな。

あと絶対 昔のエロ本ばっか研究する学者とか

絶対出てきそう。

今も昔もエロに関しちゃ大差ねーな

とか思うんだろーか。

なんかその博士個人の性癖色眼鏡が

色濃く反映されそーな研究だな。

さらに、本だけじゃなくCDやDVD、

ゲームも納本の対象なんだと。

''本"じゃねーじゃん!


iPhoneからの投稿


前から好きだったお笑いトリオの東京03が

今 自分の中でアツい。

お笑い自体はそこまで詳しくはないけれど、

関東のお笑いが好き。

お笑いゆーたら関西やん

とわりと一般的には思われている節はあるし、

そもそも自分が最初に好きになったのも

考えてみれば関西芸人だったし、関西人の

あの 関西人にしか出せないと思われる

独特のノリと言うか芸風はスゴいなと

思っていたけれど、漫才やコントを見て

好きになったんじゃなく、

ラジオやバラエティ番組を見て

好きになったんだと思う、たぶん。

思えば若手じゃないからTVででネタやんないし

見たことないかもしんない。

関西のお笑いが好きになったのが

バラエティ番組とかがきっかけだったのに対し、

関東のお笑いが好きになったのは

いわゆる若手芸人ブームによって

ネタ番組が増え、ネタを見る機会が増えた

ことが大きな理由として挙げられる。

ドランクドラゴン、アンジャッシュ、

アンタッチャブル、インパルス、

おぎやはぎ、東京03、

バナナマン、トータルテンボス、

アンガールズ、サンドウィッチマン、

厳密に言えば関東芸人じゃない人達も

含まれているけれど、以上がネタを見て

好きになった芸人だ。

東京03はトリオで主にコントをやってる。

小ボケの豊本さん、ツッコミの飯塚さん、

大ボケの角田さんの3人が織り成す、

あの空気感がクセになる。

コレ1番伝えようと思ったのに

なんか上手く言えないな。

角田さんがその場を変な空気にして、

飯塚さんがそれに「はぁ⁉」

ってなってツッコミを入れ、

お互いエスカレートしていく中で

豊本さんの方に矛先を向けてみると

何そのスタンス?

みたいな、何て言うか

ちょうどいい立ち位置のヤツがいない

ってなるそーゆー感じ。



分かるかぁ!こんなフワフワした説明で
分かるかぁ!

見た方が絶対早い。

日本語が母国語なのに人に何かを伝える

ということの難しさに今更ながら痛感するね、痛いくらいに。

東京03は毎年ライブやってるみたいだし、
行きたいな。

スケジュールさえ合えば行こうかな。

ただ、映画ならまだしもライブって

1人で見に行くとかアリなのか?

猫カフェすらまだ行けてないのに。

最近やたら気にしいになってる。何コレ


iPhoneからの投稿