
ん?
この子どこかで見たような…

右よーし!\(Φ∀Φ*)

左よーし!(*Φ∀Φ)/

くろこねえさま
お呼びになりました?( ー`дー´)キリッ
チームくろみその平和は
ボク、ねこたくんにおまかせくださいにゃ(*Φ∀Φ)ノ

大丈夫…
チームくろみその平和は
無敵のマタギガール
みそちゃんにおまかせよ(ΦωΦ)v
ねこたくん、ずるずると我が家に入り浸っております(^^;)
色々考えて、こうもちょいちょい我が家に入り込むなら
せめて病気の有無は確認しておきたいと思い、動物病院へ行って参りました。
相変わらず、どこかで彼にご飯をあげたり、
怪我した時は絆創膏を貼ってくれたりしている方がいるとは思うのですが、
これはチームくろみそのためにも確認しておかねばならないことなのです。
実は既に一度ねこたくんは病院に連れて行っておりまして。
それは絆創膏では済まない状況になっていることがあまりにもわかってしまったので。
怪我していた右前足を着けずにいたのと、明らかに元気がなかったので、もうご親切などなたかさんはどうでもいいやと思い(ていうかむしろ怒りに拳を振るわせながら)病院へ行き、抗生剤の注射をしていただきました。
その後、まあ色々あったりしたのですが、フロントラインをした結果、なかなか完治しなかった傷が完治して右前足も普通に元気に使って大暴れできるようになり。
そして今回、病院でとりあえずの白血病とFIVの検査だけしていただきました。
結果、どちらも陰性だったのでワクチンを接種しました。
その際も先生に相談したのですが。
だって、もしかしたら飼ってるつもりの人がいるかもしれないじゃないですか…
しかも、私は怪我や病気を治してもらうべく病院でいやな思いさせて、それでもまあ、毎日来るんですが…
もううちの子でいいんじゃないか?でもやっぱりうちの子だと思っている人がいる可能性は否定できない。
だから本当にどこまでやってしまっていいのか迷っていたら、
もう、心に染みる、座右の銘にしちゃいたいぐらいのことを先生がおっしゃって。
人が猫を選ぶのではなく、猫が人を選ぶのです。
つまり、
ただ、我が家には既にチームくろみそがいて、この子たちは今表彰されてもいいぐらいのいい状態なので、そこに新しい若い男子が入るのは多分難しいから、焦らず様子をみながら、ということで。
とにかく、この子をこうして見守ることがまず大切。見守るのは私でいいんじゃないかということでした。
