娘たちとの生活の記録 -3ページ目

娘たちとの生活の記録

生活力を磨きたい

📗ねじまき鳥クロニクル
〜まるで誰かが、人々の正当な感覚を人為的に磨耗させることによって、

社会の不完全さが彼らに与えるさまざまな種類の痛みを

消し去ろうと試みているように感じられるのだ〜

 

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村上春樹さん

なるべく簡単な文章で物語を語ることを意識してやっているとのこと。
敷居を低くしてくれているから「カラマーゾフの兄弟」は挫折したけどこれなら読了できそうです。

違和感を大切にし、信じ込まない
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👨私が皆さんにお伝えしたいことは一つだけです。

我々は国や人種や宗教を超えて、同じ人間なのだということ、

システムという名の硬い壁に立ち向かう壊れやすい卵だということです。

 

見たところ、壁と戦っても勝ち目はありません。

壁はあまりに高く、あまりに暗くて-あまりに冷たいのです。

少しでも勝機があるとしたら、

それは自分と他人の魂が究極的に唯一無二でかけがえのないものであると信じること、

そして、魂を一つにしたときに得られる温もりだけです。

 

考えてみてください。

我々のうちにははっきりとした、生きている魂があります。

システムは魂を持っていません。

システムに我々を搾取させてはいけません。

システムに生命を任せてはいけません。

システムが我々を作ったのではありません。

我々がシステムを作ったのです。

👨人は原理主義に取り込まれると、魂の柔らかい部分を失っていきます。

そして自分の力で感じ取り、考えることを放棄してしまう。

原理原則の命じるままに動くようになる。そのほうが楽だからです。

迷うこともないし、傷つくこともなくなる。

彼らは魂をシステムに委譲してしまうわけです。

 

 

違和感を大切に、信じ込まない

☀️あるがままで子は育つ🌲

(遠藤英一さん)

 

☀️疎肝理気(太衝)しながらも外関に鍼を入れておく方法

もしくは滑肉門に反応があればその一穴で対応する方法もある🌲

(北辰会eラーニング2月号)

 

🤙あるがままの反応を捉えつつ、余計をせずに手伝うだけで良い

 

今日はこの水溜りを往復

50回以上したかな😊

 

道ゆく人に手をあげて

「Hi!」「Hello!」も言うようになる

 

この服はサイズ違いで3枚持っている

(かつて上の三人のお姉ちゃん達にお揃いを着てもらって記念撮影して

母さんが楽しみました。結果この子は5年近く同じ服を、、⁉️)

 

🌈 🌈 🌈 🌈 🌈

 

初めて鍼を教えてくれた先生はいつも「岡部先生はね」

を枕詞に「こうやってた、ああ言ってた」と言葉が続く人

 

ご本人は育児と介護をしながら、知人と紹介者だけに看板も出さずご自宅の一室で治療をしておられました

 

出産前は鞄持ちとして岡部先生のいろんな治療に立ち会えたそうで

お相撲さんには、政治家さんには、などいろんな話を伺えました

 

だから私もいつだって岡部素道先生に戻ります

ほとんど全ての経絡治療の本に岡部先生は登場するので毎回そこで元気が出るよ