こんにちは。
YUNAINSOULの中川です。
このたび、事務所を、北7条西19丁目に移転しました。
理由は、物量が多く、忙しいため広い場所での作業が必要となったためです^^。
それに伴い、アルバイトを募集しておりますので興味のある方
info@yunainsoul.netまでメールをくださいませ。
おってご連絡いたします。
1、業務内容 発送業務
2、勤務日・時間 1週間のうち、2~3日 不定 1日2~4時間程度
3、給与 出来高払いとなります。
4、勤務地 当店オフィス
5、年齢・資格 特にありません。パソコン使用可能必須です。(最低限エクセルの簡単な入力、インターネット使用可能な方)
・韓国からの荷物到着によって勤務時間が前後します。午前中で終わる場合もあれば午後までかかる場合もあります。また税関通関などにより、到着曜日がマチマチのため、基本的な勤務曜日は決めますが前後する場合がございます。
・慣れてきて、条件があえば、自宅での作業も可能です。
・出来高払いとなりますので、月によって収入の上下があります。交通費は実費払いとなります。
業務内容は慣れてしまえば、難しい作業ではありませんが、運送会社のソフト等を使うので最初は少々難しく感じるかも知れません。
作業要領としては慣れた方で10個~20個30分程度、100個くらいであれば4時間程度で完了します。
ご連絡お待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
皆さん、こんにちは。
先日4歳の娘を久しぶりにおんぶしていたら。。。。
翌日足のかかとがちぎれるように痛い!
実はこの現象、娘が0歳~3歳までの3年間、ずっと続いていたんです。
原因はおんぶ。
後に重心が来てしまうためかかとに過度の負担がかかります。そのせいで、かかと全体にある脂肪がある一定の場所に固まるそうです。
それが凝りとなり痛くなる。という現象です。
病院、整骨院、マッサージと色々通ったのですが、完治はせず。
ところが、娘の成長と共におんぶもしなくなり、しばらく良かったのですが、久々の再発。
現在整骨院通いです。
ここの先生、足のことをよく研究していて、私も靴を販売しているので勉強はしているのですが、更に詳しく色々聞いてきました。
まず足はかかと、親指、小指の三点を結ぶ線と店で支えられていてこの支えるバランスが崩れると足の疲労を起こしたり、ケガの原因となるそうです。
まず一番靴として良くないのが、「早く走れる」と謳ったシューズや、「ダイエットになる」と謳っているシューズを普段使いとして履くこと。
例えば早く走れるシューズは、グランドのトラックが半時計回りなことから、左側に傾くように作られており履けば微妙に体が左側に傾くそうです。
またダイエットになるシューズは不自然なソールの切り口。これが、足はおろか、骨盤や腰、背中のバランスを崩し、成長期の子供にはとっても悪い影響が出るとのこと。
確かに私、某メーカーのダイエットスニーカーを買って履いたところ、腰が痛くて痛くて夜眠れなくなったんです。
最初は、「これもダイエットのため!」と我慢しましたが、普段使われていない筋肉が使われて筋肉痛になるならばまだしも、腰痛が酷くなるようではどうしようもないのでやめました。
次に、「クロックス型スリッパ」。子供の足は土踏まずが浅く成長毎に出来上がってきます。
楽な靴=足に良い靴ではなく、べたっとした靴を履くと、土踏まずの形成が行われず、またせっかくできた土踏まずを偏平足に戻してしまう害があるそうです。
また、かかとのない靴。ビーチサンダルやファッションサンダルでかかとのないものは、バランスが取れず足を痛めやすくします。
それと、高いヒールのある靴を普段履きにすること。
ただし一時的にそのような靴を履いたからと言ってすぐに足に悪いということではなくて、
「普段履きにせず、目的以外で履かない」。
クロックスやビーチサンダルは、水場や海水浴で履くのは便利ですし、ファッションサンダルやヒールの靴は、ちょっとオシャレして外出するときや、発表会等ドレスアップしたときに履く。
というようにTPOに合わせて履くことが大事だそうです。
またできればお下がりは止めた方が良いそうです。
それぞれ足の癖があり、それに合わせて靴底がすり減っています。兄弟であってもそれが個々に違うためすり減った状態のバランスの悪い靴を履くことになると身体のバランスを崩す原因になります。
実は、お客様より一番お問い合わせが多いのが靴のサイズのこと。
ここでもう一度、靴のサイズの合わせ方について詳しく書こうと思います。
基本は、「必ず実寸を測ること」。
よくサイズが合わなかったときにお客様より伺うのは、
「普段履いている靴が○センチだったから同じものにしたのに合わなかった」。
これはメーカーによってサイズ感が違うということもありますが、
実は「履いているうちに靴自体が伸びて大きくなっている」
または、「靴に合わせて足を丸くして履いている」。
靴が伸びてしまうならばまだいいのですが、足を変形させて履いているのなら本当に問題です。
また、特に女の子のファッションシューズをご購入の際は要注意です。
普段履いているスニーカーとは、靴の幅が違います。
スニーカーは比較的幅に余裕があるため足がベタッとして横に伸び、実際のサイズよりも小さな靴でも入る場合があります。
また、足の肉付きがよかったり、甲高の足の場合、また幅が広いと思われる場合は、できればデザインをご一考されることをお勧めします。
多少の幅の違いなら、靴の修理屋さんで伸ばしてもらうのも一つの手ですが、明らかに幅や甲の部分が合わない場合、足にかかる負担は大きいですし、足の形と合わない靴はファッション的にも×です。
例えば
「足幅が7cmあるのに、5,5cmの幅の靴を履く。」
これは足が折れ曲がる以前に無理です。
大人でもハイヒールや細身の靴を履くとしても、あまりに足の形からかけはなれているものは履けませんよね?
サイズを大きくしたら履けるという問題ではないので、足の形に合わせたデザインの靴を是非選んであげて下さい。
実寸からのサイズの割り出し方法は、ページにもご案内しておりますが、
スニーカーやファッションシューズは+1cm
ブーツやレインシューズは+2cm
サンダルは+0.5cm
またインソールで調整をしてあげることも大事です。
それぞれの足の形によって調整箇所は違います。
インソールを切って使用することをお勧めします。
子供の足は3か月~半年ごとに採寸が必要です。
ところが子供の口からは相当きつくならないと、「靴がきつい」と言わないのです。
理由は上記にあるように、つま先を丸くしたら入ったりするからです。
意外にビックリするほど足のサイズが変わっていることがありますので、是非ぜひ定期的に採寸してみてください。
先日4歳の娘を久しぶりにおんぶしていたら。。。。
翌日足のかかとがちぎれるように痛い!
実はこの現象、娘が0歳~3歳までの3年間、ずっと続いていたんです。
原因はおんぶ。
後に重心が来てしまうためかかとに過度の負担がかかります。そのせいで、かかと全体にある脂肪がある一定の場所に固まるそうです。
それが凝りとなり痛くなる。という現象です。
病院、整骨院、マッサージと色々通ったのですが、完治はせず。
ところが、娘の成長と共におんぶもしなくなり、しばらく良かったのですが、久々の再発。
現在整骨院通いです。
ここの先生、足のことをよく研究していて、私も靴を販売しているので勉強はしているのですが、更に詳しく色々聞いてきました。
まず足はかかと、親指、小指の三点を結ぶ線と店で支えられていてこの支えるバランスが崩れると足の疲労を起こしたり、ケガの原因となるそうです。
まず一番靴として良くないのが、「早く走れる」と謳ったシューズや、「ダイエットになる」と謳っているシューズを普段使いとして履くこと。
例えば早く走れるシューズは、グランドのトラックが半時計回りなことから、左側に傾くように作られており履けば微妙に体が左側に傾くそうです。
またダイエットになるシューズは不自然なソールの切り口。これが、足はおろか、骨盤や腰、背中のバランスを崩し、成長期の子供にはとっても悪い影響が出るとのこと。
確かに私、某メーカーのダイエットスニーカーを買って履いたところ、腰が痛くて痛くて夜眠れなくなったんです。
最初は、「これもダイエットのため!」と我慢しましたが、普段使われていない筋肉が使われて筋肉痛になるならばまだしも、腰痛が酷くなるようではどうしようもないのでやめました。
次に、「クロックス型スリッパ」。子供の足は土踏まずが浅く成長毎に出来上がってきます。
楽な靴=足に良い靴ではなく、べたっとした靴を履くと、土踏まずの形成が行われず、またせっかくできた土踏まずを偏平足に戻してしまう害があるそうです。
また、かかとのない靴。ビーチサンダルやファッションサンダルでかかとのないものは、バランスが取れず足を痛めやすくします。
それと、高いヒールのある靴を普段履きにすること。
ただし一時的にそのような靴を履いたからと言ってすぐに足に悪いということではなくて、
「普段履きにせず、目的以外で履かない」。
クロックスやビーチサンダルは、水場や海水浴で履くのは便利ですし、ファッションサンダルやヒールの靴は、ちょっとオシャレして外出するときや、発表会等ドレスアップしたときに履く。
というようにTPOに合わせて履くことが大事だそうです。
またできればお下がりは止めた方が良いそうです。
それぞれ足の癖があり、それに合わせて靴底がすり減っています。兄弟であってもそれが個々に違うためすり減った状態のバランスの悪い靴を履くことになると身体のバランスを崩す原因になります。
実は、お客様より一番お問い合わせが多いのが靴のサイズのこと。
ここでもう一度、靴のサイズの合わせ方について詳しく書こうと思います。
基本は、「必ず実寸を測ること」。
よくサイズが合わなかったときにお客様より伺うのは、
「普段履いている靴が○センチだったから同じものにしたのに合わなかった」。
これはメーカーによってサイズ感が違うということもありますが、
実は「履いているうちに靴自体が伸びて大きくなっている」
または、「靴に合わせて足を丸くして履いている」。
靴が伸びてしまうならばまだいいのですが、足を変形させて履いているのなら本当に問題です。
また、特に女の子のファッションシューズをご購入の際は要注意です。
普段履いているスニーカーとは、靴の幅が違います。
スニーカーは比較的幅に余裕があるため足がベタッとして横に伸び、実際のサイズよりも小さな靴でも入る場合があります。
また、足の肉付きがよかったり、甲高の足の場合、また幅が広いと思われる場合は、できればデザインをご一考されることをお勧めします。
多少の幅の違いなら、靴の修理屋さんで伸ばしてもらうのも一つの手ですが、明らかに幅や甲の部分が合わない場合、足にかかる負担は大きいですし、足の形と合わない靴はファッション的にも×です。
例えば
「足幅が7cmあるのに、5,5cmの幅の靴を履く。」
これは足が折れ曲がる以前に無理です。
大人でもハイヒールや細身の靴を履くとしても、あまりに足の形からかけはなれているものは履けませんよね?
サイズを大きくしたら履けるという問題ではないので、足の形に合わせたデザインの靴を是非選んであげて下さい。
実寸からのサイズの割り出し方法は、ページにもご案内しておりますが、
スニーカーやファッションシューズは+1cm
ブーツやレインシューズは+2cm
サンダルは+0.5cm
またインソールで調整をしてあげることも大事です。
それぞれの足の形によって調整箇所は違います。
インソールを切って使用することをお勧めします。
子供の足は3か月~半年ごとに採寸が必要です。
ところが子供の口からは相当きつくならないと、「靴がきつい」と言わないのです。
理由は上記にあるように、つま先を丸くしたら入ったりするからです。
意外にビックリするほど足のサイズが変わっていることがありますので、是非ぜひ定期的に採寸してみてください。
みなさん、こんにちは。
店長の中川です。
商品の写真撮影をめずらしく外で行いました。
場所は、
「白い恋人パーク」
http://www.shiroikoibitopark.jp/
うちから車で10分くらいの場所にある
北海道みやげとしてはかなりベタなお菓子のパークです。
地元の人が行くというよりは、韓国客向け。外国人も多いです。
私は、韓国に行くときに、取引先に持っていくお土産を買ったりもしています。
庭がとってもキレイ!なので撮影にはピッタリです。

今の時期はバラがとってもきれいでした。


子供が遊べるミニチュアハウスもあります。

バラは栽培が難しく、自宅で育ててみるも何度も失敗しているので、外で堪能させてもらってます。
このミニチュアハウスは子供が大好きで、保育園が終わって夕方ちょっと時間があるときたまに行っては遊んでいます。
国道沿いで決してゆったりした場所にあるわけではないですが、このお庭に入ると少しゆっくりした気分になれますよ。
なかなか休みが取れないので、近場で楽しいところを探しています。
店長の中川です。
商品の写真撮影をめずらしく外で行いました。
場所は、
「白い恋人パーク」
http://www.shiroikoibitopark.jp/
うちから車で10分くらいの場所にある
北海道みやげとしてはかなりベタなお菓子のパークです。
地元の人が行くというよりは、韓国客向け。外国人も多いです。
私は、韓国に行くときに、取引先に持っていくお土産を買ったりもしています。
庭がとってもキレイ!なので撮影にはピッタリです。

今の時期はバラがとってもきれいでした。


子供が遊べるミニチュアハウスもあります。

バラは栽培が難しく、自宅で育ててみるも何度も失敗しているので、外で堪能させてもらってます。
このミニチュアハウスは子供が大好きで、保育園が終わって夕方ちょっと時間があるときたまに行っては遊んでいます。
国道沿いで決してゆったりした場所にあるわけではないですが、このお庭に入ると少しゆっくりした気分になれますよ。
なかなか休みが取れないので、近場で楽しいところを探しています。
