Ameba

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ぶ ろ ぐ

Amebaでブログを始めよう!
死人のような1日やった。

4コマある授業、全部サボって家で過ごした。

ブログ書くん久々すぎて行間の開け方わからん


昨日、彼氏に別れてほしいって言った。
彼はわたしじゃなきゃダメだと伝えてくれて伝わったけど、話せば話すほど意思が固まっていってもうここで終わりだっておもった。
今朝起きたら着信2、残っててかけた。
そしたら泣いてた、あれだけ男は泣くところ見せへんもんやって言ってたの知ってたからびっくりした。
考え直してほしいとまた、言われた チャンスくれって言われた。もう無理だと
しまいには、もう好きじゃないなんて言ってしまった。
彼の部屋にある少ない私の荷物を届けて最後に少し話すためにもともと遊ぼうと言ってた日に新しく約束をした。
最後の方にうってかわったように、先輩から出勤命令が出たから と、すっかりオンモードになってすっぱりわりきれたかのような、わりきれていた声で締めて、電話はあっという間に終わった。
一時間半、泣きっぱなしやった。

電話の後、重たい後悔ばかりのしかかってきて、立ち眩んだ。カレーを食べた。途中からまた涙流れてきてしょっぱかった。
お風呂に入っても、わんわん泣いてしまった。後悔してもしてもしてもしても足りひんかつた。
私から言ったのに。
間違えたんかもしれへん、チャンスが欲しいのは私の方だ。

ひとりでやっていきたいし、大学出るまでは誰とも付き合わん、好きになった人を自分の勝手で傷つけたくないし、ひとりでやっていけると思う
なんて言ったくせに

あんなんいうといてもう決意揺らいでる
おらんとむりかもしれん
どうやったらいつになったら平気になるんかな

悩みの根源を作ったのは自分やけど、
それに強く関わってるあの人に一刻も早く会ってあの気持ちは気のせいだったって思いたい

手放したものがこんなに自分の中で大きいものだと知らなかった
はやく時間が流れて欲しい
今日の6限、私は文章を書くことが好きなんや と思った。

新聞のあるページに読者が相談をし、専門家がそれに答えるという企画。
ここは確かにそうやなとか、この言葉ぴったりやなすごいなとか、ここは私ならこう書くのにとか、あ~わかってへんなとか思いながら読んで
最後に実際にあった4つの相談の中から1つ選んであなたならどうこたえるか原稿用紙に書くという課題が出た。

30分あっというまで、もう少し練って書きたいと思った。

これだけついったブログ更新してて今更やけど改めて文章を書くことが好きと気づいた。

苦手な分野について書きなさいってなったらそれはうぇ…ってなるけど



あとはイケメンが好き。
全く社交的じゃないからイケメンと話すことってほとんどないけど、仲がいい(と思ってる)イケメンは話してると楽しい。

容姿が整ってるくせに、中身まであるやつばっかなん、なんなん???
かなわんなぁお前みたいな人生で生きてみたかったなってやつばっかり。
話してると楽しいだけじゃなくドキッとするしなんかええもん拝んだ気になってがんばれる。
画面の向こう側でいうとカリスマブラザーズのじょーじド好み。



アイメイクも好き。
アイシャドウを塗るときらきらする。マスカラ塗るとまつげが伸びる。二重にすると別人になったみたいに自信がつく。(最近はあんまりしてない)
カラコンは、ゆうこすがつけてるのを見て、ちょっとつけてみたいと思った。瞳の色までおしゃれをしたい。


ペディキュアが好き。
赤 のワンカラーのネイルは永遠の憧れ。


腕時計が好き。
思い出。いいものをつけていたいし集めたい。


家族が好き。
帰る場所をくれている。


彼が好き。
味方だと信じていたい。


友達は片手で数えるほどしかいない。
ずっと味方でいたい。
それで結局どうしたいん?


それがわかってれば行動してるし悩んでない。
それ自体がわかってないこととか不満を聞いてほしいというだけ。

ほんとうに私の悩みは悩みと呼べるほど立派なものじゃない。

一晩すれば寝れば忘れるどうでもよくなるくらいのことばっかり。

ただ、話を聞いて相槌を打ってくれたらそれで十分なんやなって気づいた。

やっぱり人に相談するのって向いてない。
だからってそれが辛いわけじゃない。
自己完結することが苦じゃない。


その魂胆でおると、心を開いてない と言われる。

分かりにくい人間になってしまった。