私の尊敬するあるお姉さん

そのお姉さんは守りたいやつのためやったら命懸ける

それは私にも。

私以外にも。そして、そのお姉さんの友達や職場の皆さんもみんな我が子のように大切にしてる。

時にはムチゃしたり、危険な綱渡りしたりw 、まだまだ若いからこれだからわからないこといっぱいだし。さまよってるときあるけど、それが故に自分でつぶれちゃったりとかさ。その反動でうちと喧嘩したりとか←

何度目か慣れてるけど、うちも似たもん同士だからさ。力量不足で、むこうがあまえてほしいとアピールしてるのにつんとしてちゃったもんだから(白目)
たぶん、自分も支えて欲しいほしかったんじゃないかなと。だけど、それでも守りたかった。それがあの時の真相じゃないかなとふとね。後悔したりしてね。


いきてるかどうかブロックされてるかわかんねえ。
根拠がないけど、信じ抜くに決まってるっしょ。
前も今も奴と同じ気持ちで。いまも奴をまもりたいとおもってるし。

やつは今頃、自分の生活まもりので必死で余裕が無いと思うし。でも、時にはうちのことおもって悲しんでると思う。
もしかしたら、やつが大好きな職場から離れてるかもしれね。

だけど、私はいい未来しか前向きな未来しか信じない。
私は奴が大好きな職場で輝いてる姿が大好きだ。友達として。兄貴として。
もし、離れてたとしてもいつか戻って輝いてくれることを願ってるし。信じてる。

其の時がきたらいっしょにのも。


いまはつらいかも。がんばれとはいわん。ねばってこ