はじめまして。雪乃です。

若い人間の行動力とは恐ろしいもので、ふとしたことがきっかけでブログを始めることにしました。

あ、若い人間と言いつつ自分が何歳かも明かしてなかったので年齢をばらしつつ自己紹介をします。

小鳥遊雪乃
19歳
春から大学生やっております。

実は同じ内容のものを以前、他でブログ始めたときに投稿してます。

でもまさかの三日坊主ではなく、たった2回の投稿で飽きてしまったのですよね。

だから今度はアメーバさんの方で新しく始めていきたいと思います。

詳しくはゆっくり時間をかけて説明するつもりです。

今日はブログのタイトルの説明をしようかと思います。

『昼は淑女、夜は娼婦のようになりたい痴女の憂鬱』なんですが…

私はそこまで痴女ではありません!!!(笑)

なんてったって処女ですから♡(まぁ実際処女の妄想力ってのは男性陣が引くほど豊かですけどね)

それに注目ポイントはそこではなくて「昼は淑女、夜は娼婦のように」ってところなんですよ。

この言葉を私が初めて聞いたのは確かに倉科遼さんの漫画『女帝』でした。

倉科遼さんはお水モノの漫画をよく書かれている方で一時期本気で水商売をやりたいと考えていた私のバイブルでした。

そのなかでも『女帝』は男性から見る理想の女性像がはっきりとわかるんですよね。

昼は淑女のように何も知らない可愛らしい女性を演出し、夜は娼婦のような淫乱な女性であることが古今東西男性の理想らしいです。

私もいつかそんな女性になりたいと思いつつ品性と性欲は紙一重だと感じている年頃なのでこのようなタイトルができました。

初回からだらだらと書いてしまいましたが書くネタがあるうちはこんな感じでいきたいと思います。

しっかりとしたブログは初めてなので処女航海ということになりますが何年後かにこれが黒歴史となり処女後悔にならなければいいと思います(笑)