こんにちは!yumeです。


最近は元JW関係の記事を読むことが増えて、


当時のことをいろいろ思い出しております。

 

今でこそ


幸せな毎日ですが、


JWを辞めるときは


本当に怖くて、できるんだろうかと、


不安で夜も眠れないくらいでしたえーん

ガタガタブルブル…


大丈夫、きっとできる

いや、できるんだろうか、

やっぱり、やるしかない

でも、うまくいかないかも…

という気持ちがグルグルといったりきたり。


わたしの場合は


必要の大きな所にいたので、ざっくりと

→体調不良で実家に帰る

→開拓者おりる

→仕事を始めて稼ぐ

→実家を出て一人暮らしする

→集会行かない、やめる


という流れで一気にすすめていきました


※家族と縁を切りたくなかったので、断絶ではなくこの方法です


この間さっさとすすめないと色々ツッコミやら心配やら牧羊訪問(なつかしい響き!)などがやってきます。


実際いろいろ言われました。

そもそも体調不良で帰ってきたのに

全時間の仕事はじめるとは何ぞや?など

勘のいい人はあやしむレベルです。


幸い、実家の会衆の長老たちは

幼い頃から知ってるのんびり優しいおじちゃん&おじいちゃんたちでした。

…1人をのぞいては!


その1人は2世のまだ若い長老で

やはり2世特有の嗅覚でわたしの企みを見抜いてるかのようでした。

牧羊という名で呼ばれた王国会館の小部屋で

鋭い眼光で詰問されました。

あの蛇のような目 いまだに思い出すと震えます。



でも無事に抜け出して


いろいろあって(割愛 笑)


今があります!


あの時の絶対やめるという決意と行動を思い出すと


人生何でもできる気がしてなりません。 


自信になっています照れ


今思い返すと何がそんなに怖かったんだろうと不思議なくらいですが


洗脳された組織内にいた証拠ですね。


そのとき助けになったことはまた改めて。