「わぁ! オデキさん、修正テープ貸してください!」
仲良くしている2年目の男の子が隣の島から走ってきたので、
「ええけど、どうしたん?」
聞くと、
宛先の会社の下に自分の名前を書いちゃった! だそうで、
「願望が出ちゃいました・・・」
だって。
あはは
笑える。
「自分に 様 ってつけたんか?」 言うと、
「その手前で気づきました。○○さんと××さん(席の隣の人たち)に見られないように走ってきました」
かわいいねぇ。
ガタイはデカいけど。
さて、今日は他部署のおっさんとやりあってしまいました。仕事とは関係ないことで。
この人、海外赴任をしていて、ワタシの担当国の営業をしてた。メヂカラさんも長く一緒にやってた時期もあり、ちょっと前に3人で焼肉に行ったのだけど、びっくりするくらい面白くなかった と以前書きました。
なので、もうこのオッサンと出掛けることはないなー と思っていたところ、ご飯のお誘い。
まさか誘われるとは思ってなかったのでびっくり。
まぁ、そこまでイヤではないので、じゃぁ ○○さんも一緒に って、他部署のオトコマエの人を誘ったら、おっさん機嫌を悪くしやった。
まさか2人で行くつもりだったんじゃねーだろーな。ぜってーやだ。
こう見えて、ワタシ そこそこ人気があります。
おっさんから、
「じゃぁ (オトコマエと)2人で行って来いや」
と投げやりなメールが来たので、
「○○さん(オトコマエの人)のことが嫌いなんですか?」
と聞くと、
「俺が嫌いなんはお前や(笑)」
と返ってきた。
思い出した。この人、ワタシのことをイジりたがるんでした。
焼肉の時も、「オマエみたいなやつは会社辞めろ」 とか言うてました。
んー ワタシ冗談でもこういうこと言う人 非常に苦手。
この人こそ、仕事出来ない つって有名な人。海外赴任だって、あまりに仕事出来なくて早々に切り上げさせられてるし。帰って来たら、営業とはまったくかけ離れた部署に異動になったし。
まぁ、そのことは置いといて。
でもしかしいただけない、こんなこと言うのは。
で、ワタシもそんなことを思い出してイラッとしてしまい、
「好きな子をいじめるって言うんですか、昔からある古典的なやつ。そういうのもう流行らないですよね。
少なくともワタシは苦手ですね。
嫌いで結構、こっちもです って言われたらおしまいですよ。」
ついつい書いてしまいました。
その後もちろんパッタリ、メール来なくなりました。
テヘ、やっちゃった。
でもいいの。こういうの、ちゃんと言わないと分からないだろうし、これからの彼の対人関係も改善されるかもしれません。
ほんと、別にこのオッサンとなんかご飯行きたくないもんね。オトコマエの感じの良い人と行きたいわい。
金曜日、4月から来ている派遣さん2人と飲んだのだけど、片方はキャバ嬢みたいな感じの子です。
30代半ばかなぁ、髪も茶髪で、肌も吹き出物いっぱいで汚く、服もやっぱりちょっとキャバっぽい感じテロテロ素材のもの多し。
その彼女、なんかちょっとイタイところあるなー と思っていたらやっぱりでした。
男さがしに来ていた。
まぁいいよ、仕事しながら男出来たらいいよね、そのまま結婚とか出来たら万々歳だろうね
ワタシもそう思います。
が、聞いていたら、彼女がイイナと思っているのが、ワタシとよく目の合う背の高い男子であることが判明。
なんかちょっと嫌。
あはは
別にワタシも彼のこと好きな訳じゃないけど、なんか 来て数カ月で もうターゲット決めて、顔の広いワタシの力を借りようとしている。
どうもどっかから、ワタシが技術部の男子たちと頻繁に飲み会をしていることを聞きつけた模様。
そんな彼女にドン引き。
ワタシに世話焼きババァの趣味はないので、彼女の期待には応えられないですわ残念ね。
てか、男子たちから 彼女を連れてきて っていうリクエストがあれば誘ってあげてもいいけどね、残念ながらまったくそんな話は聞きません。
26歳のシュッとしたかわいい子が居た時は、じゃんじゃんそんなリクエストがあったけどねぇ。
男子もシビアね。。。
てか、男子ばっかりチラ見してねぇーで 仕事覚えろってのキャバ嬢。
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