自他ともに認めるメンクイ。
そうです それがワタシですオデキです こんばんは。
会社では、通路挟んで隣のフロアに居るT大卒のオトコマエを頻繁に盗み見しています。
彼の方向ばかり見るので、多分彼の周りにいる人たちからも薄気味悪がられていると思います。本人のみならず。
下手したら、俺に気があるのか とも。
ううん、アンタじゃないの、○川さんなのワタシのお目当ては。
メヂカラさん曰く、ワタシのチラ見は 普通の人のガン見レベルだそうです。遠慮がないらしいです。
イコール、ワタシのガン見は・・・
すごいんだそう。
確かに。
自覚あり。
だって、見るだけなら罪にはなりませんことよ。お金もいらないし。
触ったり揉んだり舐めたりしたら問題だけど、見るだけ見るだけ。
見たいものを見たっていいじゃない。見させろ。
そういう心意気。
それでも、本当に気味悪がられたら困るので、ちょっと見てはそらす、こそっと見ては見てなかったフリをする って具合でやってます。余計気味悪い。
もうすぐ誕生日のワタシは、入浴剤とか、どうでもいいようなもんは要らないから
○川さんガン見券 をもらえないでしょうか
とメヂカラさんにお願いしてみたけど、即、却下されました。ムリです だって。はー
そんなワタシですが、仕事絡みで大好きな男子がもう1人います。
システム会社のさわやか君です。
若いのに、本当に腰が低く丁寧で、愛想笑いも何もかもがさわやかという、もうマジで触りたいー と思わせる彼ですが、なかなか会えずにいます。オトコマエと言うよりかわいい感じ。あーかわええ。
システムを新しくして、一通り問題も解決された今、もう二度と会えないんじゃないかと思っていたら、
なんと金曜日に来るんだそうですー。イエス! ヤッタヤッタヤター!
キャー 楽しみー
楽しみすぎるー
また彼の対面に席を陣取って、不躾なほどに見つめたおしてやろうと思っています。
ワタシのガン見は凶器です。