あー、今日も書きたいことがいっぱいですよ。
なにから書きましょうか。
ワタシの部屋は401なのだけど、隣の騒音ジジィは402、そのまま並びで403と404とあって、エの字型に反対側にまた部屋があります。
406の女性とは、朝 出る時間が同じなので、ちょくちょく つっても1ヶ月に2-3回かな、エレベーター前で一緒になります。
感じの良い女性です。30代半ばくらいかな。いつもきれいにしてる。
挨拶するうちに、天気の話やこのマンションの話やら短い間にするようになって、彼女はJRへワタシは私鉄へ別れます。なんで話する時間は、ほんの1-2分。
これが不思議と、同じマンションの同じ階に住んでるのに、朝以外で出くわしたことがないんですねー。もう3年くらい経つのに。
今週も朝、彼女と一緒になりまして、いつものように 寒いだ 隣のジジィがうるさいだ(←これはワタシ)って話してて、突然彼女に言われました。
「ご飯行きませんか?
せっかく知り合いになれたのに、いつも朝のこの短い時間だけで、中途半端に会話が終わるんで」
ワタシも考えたことがなかったわけじゃないけど、ちょっとびっくりしました。
もちろん、
「いいですねー!行きましょう行きましょう」
つって、初めてそこでお互いの名前を言いあいましたよ。
「じゃあいつ行きます?」
意外とグイグイ来る彼女。
「いつでもいいですよ。だいたい家に居るんで寄ってください。日時決めましょ」
言って別れました。
そして彼女が今日昼ごろ訪ねてきてくれました。
オートロックで、訪問者なんて宅配だけなんで、いきなり部屋のベルが鳴ったのでびっくりしました。隣のジジイが刺しにでも来たかと思いました。
寝ぐせのまんまの、ユニクロのダラダラのスウェットに、会社の旧モデルのナイロンジャンパーを着ていたワタシ。そのまま出ちゃいまして、ご飯の約束をしました。
んー、楽しみのようであり、そうでもないようであり。
ほらやっぱり、そんなに知らない人と二人っきりって 男でも女でも緊張するでしょう。
盛り上がることを祈ろうと思います。
仲良くなれるといいな。
ああ、ワタシは書き出すと長くなるなぁ。
他2つ書きたいことあるのに。
とりあえず、ここまでに。
洗濯物干さないかん。