1週間前の診察について

入院安静1週間たち、詳しい診察の日を迎えました。

頸管長は3センチぐらいにみえると!

伸びてました!戻ってました!

赤ちゃんの体重は1715グラムで標準。

念の為性別を聞くと、かなり女の子の特徴が出てるということで、

ほぼほぼ女の子で確定みたいです。

その後、名前も考えて考えて…

ひらめきキラキラ

旦那もそうしようとのことで、仮決定しました。

それからはたまに名前出呼びかけてます。
12/3のお話。

娘の誕生日会が無事終わり、1週間ぶりの病院へ。

この日は健診扱い。

赤ちゃんは1350グラムと週数相当で一安心。
ドキドキの内診へ…

「前より短くなっている」

なぬっ!

薬も1日3錠ではもたず4錠のときもあったけどさ…お誕生会ではしゃぎすぎたか…

またNSTをとることに。

赤ちゃんが動き回り計測不能になったりで時間がだいぶかかりました。

結果、今回喪目立ったハリは見られず。

でも頸管は確実に短くなっている。

先生、判断に悩む…

短くなったとはいえ27ミリくらいかなと思い、長さを尋ねると…

「20から25ミリ」

とのこと!!

それは短か過ぎでしょう!

先生は上の子のことを気にかけて、もう1週間自宅で様子みるかと聞いてくれたけど、

さすがに私も怖くなって…

「入院します…」

というわけで、今日の今日では準備不足なので、一晩猶予をもらって翌日に入院することになりました。

旦那さんに報告すると少し呆然としてた。

なんだかんだ入院せずに済むだろうとたかをくくっていたに違いない。

長女が保育園から帰ってきて最後の夜、状況を理解していない長女は普段通り暴れん坊娘。

イヤイヤ期も本格化し、なかなかいうことを聞かないと私もイライラ。おなかハリハリ。

やはり潮時なのだと思いました。

基本出産まで入院なので、約2ヶ月離れ離れの生活になりますが、今はお腹の赤ちゃんに向き合わなければ。

病院は比較的近いので週末なら面会室で会えるかな。今はテレビ電話もあるしね。

旦那さん一人で心配だけど、家事育児と向き合う良い機会と捉え、より一層のイクメンになってもらおう。


今回は妊婦健診ではなく、前回27ミリと短縮してしまっていた頸管長をみてもらいに行きました。

張り止めと安静の効果か、自覚する張りの症状は前よりおさまっていました。

でも頸管の長さははかってみないもわからないので、一通り入院準備は済ませて家を出ました。

とはいえ、心配なので、受付の人に
「おなかが張りやすいのでできたら早目に呼んでほしい」
とお願いしました。

ほどなくして名前が呼ばれました。

頸管長は30ミリくらいにみえると!

前より落ち着いていました!

これで入院は延期かなと思ったら、NSTをとるとのことでした。

ひさしぶりのNST、40分ほどとりましたが、
張りは計測されず、赤ちゃんは元気に動いてました!

というわけで、引き続きの安静が条件で入院は延期になりましたお願い

次はまた一週間後とのこと。

一週間後は娘の誕生日

前日に私の両親とお誕生会をする予定だったのでほんとよかったです。

それにしても、明らかに薬の効きを実感しています。

デメリットもありますが、今の私とベイビーには必要な治療。

前向きに飲んでいきたいと思います。

手術日の候補も頂き、いつにしようか悩んでいます。

37w台がいいのか、38w台がいいのか。

予定帝王切開なので、先に陣痛がきても困る一方で、赤ちゃんが十分に成長期してからのほうが安心だし。

もう少し悩みます。