それは。。。
わたしが子供たちに抱いてた感情は私のただの勘違いにしかなかった事。子供たちの事を身近に感じすぎて、過保護になりすぎて、子供たちの実の母親の事も嫌いになって、攻めて。。それもこれも子供たちのためだと思ってきたけど、そうじゃなかった。ただの私の勘違いが生み出した空回りだった。そう、私がこの子達の母親にならなければと必死だった。
それがわかってきて少し気持ちが楽になった。。まだ少し勘違いの残りが心のどこかにあるけど、焦らず少しずつ取り除いていこうと思う。
まだまだ、もっとこういう風にできたのにとか、勘違いの域で子供たちの母親に対しての態度、今考えたら後悔ばっかりだけど。。後悔したって過去は変えられない!!前を向いて歩こうよ!!
って毎日自分に言い聞かせ、少しずつでも前進していきたいと思った。