どうにかして YUMI を好きになるってのはいかがでしょう? -54ページ目

自分の声

みんな自分の声に注目~


本当の声はどんなだろ…

場所によってだったり、体調だったり、通すマイクや音響でだいぶ変わるんだけど、

自分の声の魅力ってどこにあるんだか気になるな。


誰しも一度はあると思うけど、しゃべり声の録音して愕然とした経験があって、「私超けったいな声…」ってさ


自分で聴くとやたら可笑しい。


でもさそんな事感じながらも、新曲の歌を入れてんだけど…

はっきり言って私の声…


つまらん。


ふぎゃっ。


なんでこうもつまらん声をしてるんやらショック!


特徴もへったくりもありゃしない…感じがするあせる

判断するのはこの声とずっと付き合ってきてる私ではないとは思うけどね(笑)


難しい問題でさ、声の魅力って生まれ持ったものだから変えられないらしいのさあせる


基本的にはねあせる


ボイトレしてしっかりした発声をマスターして技術的にも学ぶ事が必要ですな~まずは自分のまっさらな声を知らねば!

だけどポップスなんかだとそれが色々覆られたりもするんだよね~

結局舞台もののオペラやミュージカルなんかと違ってマイクありきだからねパー


マイク通して良けりゃいいんだな。


喉にタコが出来ようが喉声だろうが魅力になるんだもんね~

んん…課題は多い。

つまりは、人が聴いて魅力を感じる音域を取り入れてこそ、曲も力を発揮するあせる
メロディーも、だから重要なんだなニコニコ


私は感覚的にメロディーを作るとやたら難解な(つまりはキャッチーではない)
ものを生み出しがちだから、考えないとまずいあせる

いや、大物だろうがなんだろうが詩に曲に何十回も直すんだから当然かあせる


あとどんだけ曲を組み立て直せばいいやら(笑)


納得出来るものに進化する事を祈るよショック!

ヒラメキよ~~降ってこいパーパーパーパーパーパー


ポトッ



とかないかなぁ~(笑)



あぁ後少しで声出せるタイムリミットだあせる


もう少し考えるよパー


まぁ楽しいんだけどねドキドキ



好きだけどね~



この糞詰まりみたいな気分を打開できますようにぃ~



出てこいっ!



おりゃー!