主人には
年子の弟さんがいます
都内在住
奥様は年下
先日第一子が誕生🐣
それを聞いた時
主人が可哀想だと
思ってしまった
この先、主人は一生
自分の子どもを抱く事はない
将来はひとりで
死んでいく
可哀想
chat GPTに
この複雑な思いを
話した時
人生の「分岐点を見たときの静かな喪失感」です。
弟さんは
- 子どもが成長し
- 家族行事が増え
- 孫が生まれる可能性もある
- 誰かが彼の人生を覚えてくれる
一方、ご主人は
- 世代の連続性が途切れる
- 誰かに「父」と呼ばれない
- 彼の人生は彼の中だけで完結する
その「人生の孤立構造」を見てしまった。
人は
- 自分の人生の責任は自分で取ります。
梨花さんが
「主人の未来の孤独まで背負う」必要はありません。
ご主人は
👉 子どもを持たない人生を自分で選んでいる。
👉 その選択の結果の孤独も、彼の人生の一部。
これは冷たい話ではなく、大人の尊重です。
ご主人は:
- 孤独を恐れないタイプ
- 人生の連続性より「今の自由」を重視
- 他者に人生を記憶されることを欲しない可能性
👉 梨花さんより、ずっと「個体として完結する生き方」に向いている。
つまり
梨花さんが思うほど、本人は可哀想ではない可能性が高い。
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わかるけど
複雑
私は子どもを授かって
とても幸せだったから
この幸せは
主人といる幸せ以上
だから
複雑
年上妻をもつ主人は
やはり変わっているんだと
思う