夢って
現実的な世界で望む事
としての夢と
眠っているときに支離滅裂にみる夢
とがあるけど
最初「君と見る千の夢」
てタイトルみたときに私が想像したのは
どっちかというと、眠っているときにみる夢のお話でした。
現実の世界では、あんまり接点がないんだけど
眠っているときに異次元で出会っている二人が
千の夜を駆け抜けて
夢の世界で経験した事で
現実起きてる時の様々な問題を解決していくような。
(映画「アバター」で人間世界で眠っている時にラビ族の姿になって伸び伸び動いていたりしたような)
て勝手に想像してました。
その
「君と見る千の夢」を観劇してきました。
6日の夜の部。
幽体離脱なところがファンタジーかもしれないけども、想像していたよりも、もっと地に足がついた現実的なお話でした。
いわゆるラブストーリーっていうよりも、一人の青年が愛によって再生する物語
て感じだったかな。
相葉君の演技は最初から最後まで、とっても自然で、前回よりまたいっそう
素人目にもわかる成長っぷりでございました!
さすが主役、セリフも凄い量だったな。
同じ演出家さんにお世話になっているから、本当にいい影響を貰ってるんだろうなあ。
問題集とかも、最初の頃は、あっちこっちかじるより、気に入った1冊をトコトンやったほうが力になるっていうよね。
って受験生か(笑)
ほかの役者さんたちも凄い良かったなあ。
キャストの人数が少い気がしたけど、その分家族とか仲間のキャラクターの違いとかはっきり出ていて、濃ゆい関係が、見ていて楽しかった。
涙チョロリ~なところ多々ありましたし
笑えるシーンも結構あって、楽しめました。
ただ…最後の最後で、ん?とちょい思った箇所ありで
大事な場面だったと思うけど、なんか聞き逃したかな(^_^;)
ラストはあれでいいのだろうけど、
その前の、行く行かないのやり取りが…あまりに急に変わったんで、ん?て思ったなあ
ちょっと母親と小さい子供のやり取りみたいかも。
再生するためにそういう関係性が必要なのかな…
それにしても、相葉君演じる春也君が、髪型とか衣装とかバッチリでしたわ~
元ピアニストの設定に説得力がある(笑)
春也君がピアノの演奏する姿カッコいいだろうなあ(妄想)
今回はグッズにメモ帳があったけれど、相葉君の写真いりでもったいなくて使えそうもないなあ(笑)
みっちゃんの書いた
降ってきたメモの山が「千の夢」て事なのだろうな。
とてもイイ舞台公演だったと思います。
まだ行けるので次も楽しみだ。
現実的な世界で望む事
としての夢と
眠っているときに支離滅裂にみる夢
とがあるけど
最初「君と見る千の夢」
てタイトルみたときに私が想像したのは
どっちかというと、眠っているときにみる夢のお話でした。
現実の世界では、あんまり接点がないんだけど
眠っているときに異次元で出会っている二人が
千の夜を駆け抜けて
夢の世界で経験した事で
現実起きてる時の様々な問題を解決していくような。
(映画「アバター」で人間世界で眠っている時にラビ族の姿になって伸び伸び動いていたりしたような)
て勝手に想像してました。
その
「君と見る千の夢」を観劇してきました。
6日の夜の部。
幽体離脱なところがファンタジーかもしれないけども、想像していたよりも、もっと地に足がついた現実的なお話でした。
いわゆるラブストーリーっていうよりも、一人の青年が愛によって再生する物語
て感じだったかな。
相葉君の演技は最初から最後まで、とっても自然で、前回よりまたいっそう
素人目にもわかる成長っぷりでございました!
さすが主役、セリフも凄い量だったな。
同じ演出家さんにお世話になっているから、本当にいい影響を貰ってるんだろうなあ。
問題集とかも、最初の頃は、あっちこっちかじるより、気に入った1冊をトコトンやったほうが力になるっていうよね。
って受験生か(笑)
ほかの役者さんたちも凄い良かったなあ。
キャストの人数が少い気がしたけど、その分家族とか仲間のキャラクターの違いとかはっきり出ていて、濃ゆい関係が、見ていて楽しかった。
涙チョロリ~なところ多々ありましたし
笑えるシーンも結構あって、楽しめました。
ただ…最後の最後で、ん?とちょい思った箇所ありで
大事な場面だったと思うけど、なんか聞き逃したかな(^_^;)
ラストはあれでいいのだろうけど、
その前の、行く行かないのやり取りが…あまりに急に変わったんで、ん?て思ったなあ
ちょっと母親と小さい子供のやり取りみたいかも。
再生するためにそういう関係性が必要なのかな…
それにしても、相葉君演じる春也君が、髪型とか衣装とかバッチリでしたわ~
元ピアニストの設定に説得力がある(笑)
春也君がピアノの演奏する姿カッコいいだろうなあ(妄想)
今回はグッズにメモ帳があったけれど、相葉君の写真いりでもったいなくて使えそうもないなあ(笑)
みっちゃんの書いた
降ってきたメモの山が「千の夢」て事なのだろうな。
とてもイイ舞台公演だったと思います。
まだ行けるので次も楽しみだ。