私たち体の中は血液、細胞一つ一つ、臓器一つ一つが命を持ってバランスを保ちながら支えあって生きています。
その血液、細胞、臓器を作っているのが私たちの毎日食べているものです。
食べた物によって血液が汚れ、細胞の形成不全をおこし、やがてある臓器が機能不全となり自覚症状が出るまでの道のりは長い年月がかかります。
しかし、自覚症状があらわれた時には重大な事態におちいっているという事。
臓器一つが使い物にならなくなると今までそこに送られていた血液は別のルートを通って目的の場所に行こうとします。
臓器に繋がる太い血管には行けず横道の細い血管を通るしかありません。
すると細い血管に今まで以上の大量の血液が流れ込むので血管は薄くなり破れやすくなります。
流れきれない血液が押し寄せるように血管を通ろうとするので途中で溜まり場が出来、
血管にコブができます。
そのコブは耐えきれず破裂してしまうと吐血や内臓の中で出血が起きます。
悪くなった症状を抑えるためにお医者様は薬を使いますが、薬は副作用で他の臓器を傷めることは承知の上です。
副作用はなくせませんが、副作用を軽く済むように、悪い臓器を少しでも回復させられるように両方のリスクを平均に取らなければなりません。
それはその方の終末期の延命治療の説明を受ける時にはハッキリと教えてくれます。
そんな体験を早くしないためにも現れた健診の数値をお医者様が何も言わないからと放っておくのではなく気づいたその瞬間から手を打ってもらいたいとつくづく思います。
そして食事はバランスよく。
自覚症状が出てからでは遅い!後悔は効かないから・・・
今すぐ無料カウンセリングへ・・・
お電話または下記予約フォームからどうぞ^_^
健康館みわ ℡0120-332-075
健康館とよの ℡0120-332-085
無料カウンセリング予約フォームはhttp://form.mag2.com/wagafraibo
そして、あなたの身の上にすべての良きことが雪崩の如く降り注ぎますように、愛と願いを込めて(^^)V



