他県から高松に引っ越して来た方にエールとハッピーをラブラブ

転入者が引っ越し後、スムーズに地域と馴染める様にお手伝いをしている、移住支援団体たかまつ「IJU」です。


「ゆらぎ女性の交流会」今月は高松市保健センターにて保健師さんに「女性の更年期について」座談会形式でお話を聞いてきましたよーニコニコ

高松市では誰もが自然に健康になれるようなまちを目指すため、市民、学校や職域といった関係機関、 行政がそれぞれの役割と行動目標を共有し、取組を推進する 「高松市健康都市推進ビジョン (第3次)」というのがあるらしく、

1日8000歩を目標に歩きましょう!や朝ごはんはしっかり食べましょう!睡眠時間を確保しましょう!など明日からちょっと意識すればできそうな項目がたくさん。

https://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kurashi/kenkou/kenkonotameni/sukoyaka/202503.files/teisei_honpen.pdf


その他、更年期かな?と思って病院を受診するタイミングや定期検診のオプションをつけるならどれをつけるのがオススメ??

など、保健師さんの目線で色々とお答えしていただいた1時間でしたニコニコ

参加者の皆さんの更年期に対する不安や心配事は軽くなったかな?


講座が終わった後はみんなで骨密度測定ー。

骨密度は今から上げていく事はかなり難しいので、減る速度を緩やかに遅くしていきましょう!

とのことで、カルシウムが多く含まれている食材も一緒にチェック!

今晩のご飯のメニューの参考になりました爆笑


講座後は時間がある人は一緒にランチ〜

どれみふぁカフェさんへ。

ランチ1000円!野菜は無農薬野菜というお財布にもカラダにも優しい素敵なお店でしたーキラキラ

 

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移住支援団体たかまつIJU

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今日は子育てネットひまわりからのお知らせ〜。

子育てネットひまわりでは、

現在#はじめの100か月プロジェクト〜「完璧な親なんていない」から始まる親子の育ち時間

というクラウドファンディングに挑戦中です。


100か月の応援って?

これを応援したら何の意味があるの?

と思っているみなさんにご説明。


私たち地域子育て支援の現場では、近年、子育て中の親の社会復帰が早まっており、それに伴い支援のあり方も変化が求められていると感じています。


子どもが乳児期から保育園等を利用し、仕事と子育ての両立を目指すご家庭が増える一方で、子どもの成長の変化や職場の理解不足などに悩み、離職や心の不調、子育ての負担感の増大といった声も多く届いています。


こうした状況を受け、私たちは「地域全体で子育て家庭を支える仕組みが必要だ」と考え、現在、地域社会とともに「子育てのはじめの100ヵ月」を応援するプロジェクトのクラウドファンディングを立ち上げています。


このクラウドファンディングをきっかけに、社会全体で子育てを支える意識づくりにつなげていきたいと考えています。


私は仕事として関わっていますが、移住者・転勤族さんが引越し後、新しい地域で子育てや生活の悩みを誰にも話せず、孤独に子育てをしている方にもぜひこの情報を届けたいと思っています。


現にコロナ禍で、高松に引越し、知り合いがいない中、子育てをしていて、IJUのオンライン交流会に参加した時は笑顔が少なかったのですが、この事業に参加した後は表情が変わり、自信がついたお母さんを見てびっくりしたのを今でも覚えています。


この取り組みを、より多くの方に知っていただきたいので、SNSやコミュニティで「こんなのやってるみたいだよ」とシェアしていただけるだけでも嬉しいので、ご紹介・拡散ご協力よろしくお願いします。


▼プロジェクト応援ページ

https://congrant.com/project/sanuki-tellus/20371



 

 

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香川に引越して15年がたちました。


朝の連続テレビ小説「ばけばけ」で、

今週はヘブンさんが

『私は古い人間だ…もう必要ない…』と言っているのを見て、

「私もそうだ。古い人間だ」と朝からヘブンさんのモノマネをして家族にドン引かれています笑い泣き


香川移住5年で「移住支援団体たかまつ「IJU」」を立ち上げたので、立ち上げた時点から移住者としては若干古いんですよね笑い泣き


はじめは転勤族のママ友と月一回、子連れでランチ会するのからはじめました。

ママ友がそのママ友を連れてきて多い時には10組以上はいましたが、幼稚園入園のタイミングでみんな園がバラバラなのでスケジュールもあわなくなり、コロナもあったりで、集まれなくなり、

コロナ禍は助成金をとって転入者孤立防止で1ヶ月に1回密にならないイベントを開催。


コロナ期はお終いした団体なんかもたくさんみて、なんでもずっとあるわけではないのを痛感。


イベントを開催する中で、転入して1番地域とのつながりがなくて困っているのは子どもがいない世帯かも。と思い、

月に一度の「主婦のご褒美タイム」を開催。


そして、その中で「更年期」というワードが飛び交うので、今年は「移住✖️更年期」でテーマを決めてやっていく予定。


数年前に雑誌のインタビューで

「IJUさんの交流会やイベントはスキルがない主婦でも明日やろうと思ったらすぐできるような、誰でもできる感じですよね。」

と言われた事があり。


『そうなんです!誰でもできるんで、誰かがあっちこっちでやってるの見たら、私はすぐ引退してそっちを宣伝しようと思っているんですけど、なかなかいないんですよねー笑い泣き

なんて返した記憶も。


今はYOKKE高松さんがエネルギッシュに活動しているので、若い方にはそっちをすすめたりしている笑い泣き


IJUを立ち上げた時に、自分との約束で「どんな事があっても10年は続ける!」と覚悟して立ち上げたのであと1年半年は活動を続けます笑い泣き


2027年の9月以降はわかりません笑い泣き

区切りをつけてもいいし、その時 参加されている人同士が盛り上がっていて「居場所がなくなると困る」という状況であれば続けると思います。


一応「団体」と名乗っているので、続くか続かないかは参加してくれているみなさん次第。


IJUは縁側でほのぼのお茶のんでまったりする様な感じの団体です。


春の転勤、移住で香川に引越して来られて、友達づくりでお悩みの方、ご興味あれば2027年までに繋がってみてくださいねー爆笑


先日、阿波踊りも高齢者ばっかりだから、10年後どうなっているのかわからないね。という話をしたのでこのネタになりましたニコニコ


 

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