・自分を大事にしない人に執着する必要はない

・99パーセントの男の人とうまくいかなくても、1パーセントのたった一人と結ばれればいい!

・今年中には結婚して、子ども欲しいって伝える

・需要と供給がマッチしてるとトントントントンって結ばれる

・褒める

・笑顔

・たった一人に出会うための過程

・人生楽しむ

・ゆっくり休む

・どんな方と結ばれるのかな〜わくわく

・自分と向き合う時間

・ハッピーオーラの源は、自分が少しでも楽しいって思える選択をする

・頑張らなくていいんだよ

・常に40パーセント

・毎日褒めほめする「今日も早く起きた!」「化粧して可愛い」

・自分のことを褒めていくだけで変わっていく

・結婚できたとしても、次は子ども、子育てって自分責めは続いていくよ。だから自分の人生、自分が主人公で生きていく!

生理前は本当に情緒不安定になることがこの1年くらいでわかった。

 

最近の気付き

・マッチングアプリはもう辞める

いい人に出会えたらいいなあと思ってしてたけど、たくさんの人を傷つけたし、たくさん傷ついた。

自分から傷つきに行ってるんかってくらい。

本気で相手を探す人は、結婚相談所に行ってるやろってやつやっと理解できた。

みんなオンラインで手軽に出会えるから、すごく軽い。

軽いというか、次行けばいいや的な。

実際自分もそうしてきたし、心のどこかで出会えるわけないって思ってたし、かと言って、真面目に向き合ってると「ぽんっ」て簡単に終わる。あんなに8月9月泣いたのにまた繰り返そうとしてた。

危ない危ない。目の前の人大事にしたい。

悪い縁は断ち切っていく。

決断したことは大きい。

もう逃げない。

マッチングアプリは、一人じゃないって寂しさを埋める場所みたいになってた。

だって誰かが反応してくれるし、メッセージできるし、予定埋まるし。

引きこもって携帯での出会いに頼ってたからすごく視野が狭まってた!

出歩こう。

一人は恥じることではない。

 

前を向いて、自分の人生生きていこう。

対面で出会う人としっかりコミュニケーション取れて、携帯から離れていこう。

いい気づき!ビバ!

 

ブログを通して、自己分析をしていこうと思います。

 

31歳。結婚を前提にお付き合いをしている方がいましたが、自ら別れを告げました。

正直「やっと結婚できる」ということに固執して、自分を偽ったり、我慢したりする自分の姿が苦しくなったからです。

 

お互いに両親に紹介も終えていたのですが

・遠距離でありながら、連絡がマメじゃないこと

・仕事一本で人生を構築してこられている中間管理職の方で二人の時間が作れなかったこと

・コロナで会うことすら億劫になっていたこと

 

などが考えられました。

 

 

私は、恋愛や結婚において、他人と過ごすためにお互いの価値観を知りながら、折り合いをつけたり、妥協点含め、価値観をする合わせていくことが大事なのかなと思います。

 

にもかかわらず、自分の性格からして、

・相手軸で動いてしまうこと

・自我を押し通すと結婚が遠のくのでは

・気が利きすぎること

 

があり、なかなか連絡をとりたくても我慢したり、友達で寂しさを埋めていく生活をしていました。

会えたところで、仕事が忙しい彼に遠慮してしまい、一緒にいろんなところに出かけたくても、なかなか伝えられず、ましてや、自分ばかりが「〇〇しよ、〇〇行こう」と誘い出すことにうんざりするようになりました。

 

そこで、私は、「自分で自分をご機嫌にする」という言葉に出会い考えました。

 

・他人軸で生きすぎて自分の心の声を無視していた

・承認欲求が強く、他人に求めすぎていた

・一人行動をする自分を恥ずかしく思っていた

 

つまり、周りの視線を気にしまくりだったということに気づきました。

ただ、習慣化されたものは、なかなか抜け出せません。

 

このブログを通して

・自分軸で生きる

・ないものばかりに目を向けず、あるものに目を向ける

・人と比べない

・自分のどんな感情にも許可を出す

 

そんな感じで、自分と向き合いたいと思います。

「このままずっと独り身だったらどうしよう」

そんな不安を抱えて、生き続けることにうんざりしました。

 

その時はその時。

 

少し怖いけど、無理して結婚に縋り付くには違うと感じました。

 

徒然なるままに、ブログ更新していきたいと思います。