夏休みの終わりかけの一日、


半日出張のあとに、年休を取得。



久しぶりの一人じめの時間(‐^▽^‐)ドキドキ


何しようかな


やっぱり仕事を続けるか?



いろんな思いがあったけど、


前日に旦那さまにちらっとドラえもんの映画見たいと話したら、


「せっかくだから、行って来れば?」



という一言に後押しされて、1人で映画館へ。




初めての一人映画(笑)


そしてそれがドラえもん(笑)





昔から


漫画大好きで、TVよりも本で読んでいた。


全然下調べせず、


ただ、評判がいいという言葉だけを聞いての鑑賞。





結果としていえば、


映像はきれい!!これは間違いない!!




内容としていえば、


ドラえもんを知り尽くしている私には・・・・・



当たり前の内容・・・ってことかな。



すべて先がわかっていた展開ですが、


それでも


毎回涙する内容のところなので、しっかりと泣きました(笑)




あまり


ドラえもんを知らない主人にはおすすめしたいね。



まだ年少さん、乳児さんのわが子たちには、ちょっとはやいね。



でも


満足。

ヤマハのグループレッスンを受けてもうすぐ一年が経ちます。


娘4歳3か月。



娘のためのレッスンであることは重々承知の上、主人が仕事の際は一人で下の息子を連れていくことも少ないけれどもあった。



当然、騒ぐのは想像できるので、


すぐに外へ出る用意や


おもちゃなどの用意


そして


娘にも


「今日は弟がいるから、いつもより一緒にできないかもしれないけど、見ているからね。」


などの事前お願いをしています。




何よりも心配なのは、他のお子さんの迷惑にならないこと。


赤ちゃんでねんねの時期ならば抱っこで乗り切れることはあるだろうが、


うちの息子は2歳で動きたい盛り。


じっとしてはいられない・・・。



そんな状況を踏まえてのレッスン・・。



下の子を連れて行ったとき、どうしても娘と同じエレクトーンのイスに座りたがることがあった。


ちょっとだけ・・という甘い思いもあり、


つい少し座らせてしまったときがあった。


その際、


先生からすかさず


「○○ちゃん(娘)の時間だから。」と注意を恥ずかしながら受けたことがある。



母はとても反省し、なるほどと納得した記憶がある。


それ以後は、どんなに座りたがろうとも母は


「お姉ちゃんのレッスンだから」


と貫いた。




が、



昨日の先生・・・




他のお子さんも同様に小さい弟くんを連れてきているママさんがいた。




椅子にすわろうがOK


泣き叫ぼうが・・・



むしろ、



レッスン中に一緒にやろうという発言すらでてくるのではないか・・・・。





ええええええ?!?!?!?!?!?!



いやぁ、正直幼児科へは進むつもりは娘にはなかったので、別にあと一か月と思えばいいのではあるが、おもしろくない。



一貫性を先生にはきちんともってほしいものだと感じた一日でした。


昨日は、グループレッスン音楽教室と個人ピアノ教室の体験DAY。


あんなに固まって


拒否ぎみ?の態度で


先生に申し訳なさいっぱいになるほどの娘でしたが、




本当に


本当に緊張していたらしく・・・




昨日の夕方から


アーーイス クリーームーーと「ミレド」を指で練習しはじめる。



あんなに先生に誘われても嫌がっていたのは、


「できない」自分が自信なかったからみたい。




ずーっと「またいきたい」


今朝も「ピアノやりたい」連呼。




グループの先生のところをやめることになると伝えても


「やる!」

「大きいピアノの先生がいい!」


と決心している娘。



主人に似て


気難しいのですが(笑)



娘の考えは決まった様子。


親は心配する必要はないね(笑)



好きにするのがいいね!母は応援します。

今日も旦那がスクーリングで不在。


職場のモルモット当番もあったり、


いつものヤマハピアノ教室もあったり


そんな中での


個人ピアノ教室体験レッスンDAYなのでした!



娘は4歳3か月。


ヤマハ通い歴、10か月。



幼児科に進む予定は母にはない。


親のエゴといわれれば、それまでなのだが、


娘は私がピアノを弾いて楽しんでいると


「私も弾きたい。」


と言う。



幼児科では、まだ集団レッスンで親が必ず一緒にプログラムをこなすようである。


カバンなどのレッスン用グッズも購入せねばならず・・・そういうところにも疑問を抱いている。


買わなくてもよいとは思うが・・・。



そして


何よりも気になるのが、メンバー。


集団というからには、少なくとも娘に合う子ばかりではない。母関係も同様に・・。


半年前までは、少人数で楽しみながらわきあいあいというレッスン。


四月からは、メンバーが8人にもなり、当然ながらも娘への関わりが激減。


同じ月謝で、同じように子どもたち平等にレッスンや声かけをしてほしいとは思うが、世の中そうはいかないところはわかっています。



文句をいってレッスンに通わせたくはないので、


思い切って方向転換したいと思ったのがきっかけ。




娘はかなり初めての環境が苦手なタイプ。



想像通り、個人レッスンの先生には指示通らず、固まりっぱなし。


あー


まだ無理かな。



と、母は覚悟を決めたものの、


実はそうではなく


「やりたい。」


という。



もう少し様子をみようかな。



集団の良さは十分感じられた。


個人にもできればシフトしてほしいのだが、こればかりは娘の様子をじっくり見ながら決めよう。

今日は市内で行われた講演会へ参加してきました。


PEPトークについての話。


アルファベットだけだと、なにこれ?と


ついつい思ってしまう私ですが・・・




要は


前向きな気持ちになる言葉が大事



という内容でした。



試合前のトークのときに使う言葉らしいですが、


普段の教育現場でも十分に活用できる、というよりも


意識していくべき言葉だろうと感じました。



実におもしろかった。




講師の先生は、松岡修三さんの次に熱いという雰囲気の方。


魅了されましたね。





子どもたちの気持ちは、ドリームサポーター(という言い方をするらしい)である母として・・教師として・・・の影響がとても大きいらしいです。




前向きになれる言葉、しっかりと9月から意識していきたいな。




さーて


今日は2時間年休をとって子どもたちの医者ツアー・・・


母ちゃんとしてのやるべき仕事?かな。


こちらもPEPトークをいかして子育てがんばりまーす!!