必要なものは必要なときに入ってくると信頼する
やましたひでこ著『捨てる。』読書会 本日、最終回を終えました。4月7日から始めた読書会 全15回大切な朝の30分間ご一緒していただきありがとうございました。ごきげんさまですご縁の国 しまねよりやましたひでこ公認断捨離®トレーナーたがわゆみがお届けしますたがわゆみ公式メルマガ|たがわゆみ(たがわ ゆみ)たがわゆみ公式メルマガ|たがわゆみ(たがわ ゆみ)|たがわゆみ|断捨離、イメージトレーニングwww.reservestock.jpブログランキングに参加していますこちらをクリックして頂けるとうれしいです 最終回の今日は総集編ということで全体を見返して、印象に残った言葉、文章を選んでいただくことにしました。『人生を変える断捨離』は、222ページあります。222ページの本には、いったいどれぐらいの数の単語が使われているのかなんだか気になったので、AIに訊いてみました。以下、AIの脳を借りて、(私の好奇心に答えてくれてありがとう)222ページの本だとだいたい11万字から15万字ぐらいの文字が印刷されています。使われている単語は、約6万から8万語異なり語数(重複を除いた語彙数)は、4,000語から8000語(あくまでも平均値)へぇ〜そうなんだ著者が選んだ言葉でこの本が出来上がり、著者の意図したメッセージを、私たちが受け取る。時空を超え、本を媒介にして、著者と私たちの心が通い合う私たち同志の心も通い合う『捨てる。を一緒に読んでみませんか!』引き算するって簡単そうで、案外難しいないと困るもったいない何かのときのために取っておきたくなるから。ごきげんさまですご縁の国 しまねより…ameblo.jp『捨てる。』に句読点がついているのを不思議に思っていました。捨てて、完了させるという意図で『捨てる。』になっているんじゃないかと。と推察します。捨てるのは、いのちの営み捨てなくては、詰まってしまう生きることは出すことだから捨てなくては生き残れない!カラダの営みのそれは当たり前だと思うのですが、モノやコトとなると捨てづらくなってしまう…この本はそこに敢えて楔を入てくれました 本当に大切なことを選び残すために捨てる。リスクや後ろめたさや痛みを引き受けて今の私にとって不要・不適・不快なものを捨てる。そして、必要なものは必要なときに入ってくると信頼する。今日のみんなの顔を見たら、どの顔も輝いていましたさすが、覚悟と勇気のある楽天家頼もしいですいい出会いができてよかった最後までありがとうございました。『捨てる。』完了です✅引き続き、火曜日の朝に読書会を開催いたします。 やましたひでこ著『人生を変える断捨離』読書会8月18日火曜日 朝8時スタート▶️本をお持ちの方ならどなたでもご参加ください。お申込みはコチラから やましたひでこ著『人生を変える断捨離』 読書会|たがわゆみ(たがわ ゆみ)やましたひでこ著『人生を変える断捨離』 読書会|たがわゆみ(たがわ ゆみ)|たがわゆみ|断捨離、イメージトレーニングwww.reservestock.jp個人セッション承ります。お申込みはコチラから 個人セッションYUMIの部屋 30分|たがわゆみ(たがわ ゆみ)個人セッションYUMIの部屋 30分|たがわゆみ(たがわ ゆみ)|たがわゆみ|断捨離、イメージトレーニングwww.reservestock.jp公式Line登録お願いします。▼ポチっと押してください にほんブログ村にほんブログ村断捨離®はやましたひでこの登録商標です。