YUMI'S LIFE STYLE

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高校と大学時代の嬉しかったこと、悲しかったことをリストアップしていく。

嬉しかったこと:
・多国籍の友人と友達になれたこと
海外に滞在したとき、私はそこでインターナショナルスクールに通っていた。外国の友人と交流したことで、言語以外のものを学ぶことができた。

・国際バカロレアに合格できたこと
高校2年間かけて、数学などの科目を英語で勉強した大変な大学受験資格だった。母国語と英語の言語の壁にぶつかり、つらい思いをしたが、無事に合格ができたのでよかった。

・今の大学で勉強できたこと
今通っている大学は大学受験当時、第一志望ではなかった。でも今はこの大学にいけて良かったと思っている。なぜなら経営の勉強はとても楽しく、また規模が大きい大学と比べ教授と交流ができるからだ。また国際色豊かな学校というところもよい。人生の半分以上を海外で過ごした私にとって、とても心地よく、やりたい勉強ができて本当に幸せだ。

・国際経営学ゼミに入れたこと
私は今までの海外経験から、海外と直接かかわる仕事がしたいと思った。そこで大学で国際経営学を学びたく、ゼミに志望した。そこでは教授、同期のゼミ生、先輩たちに恵まれ、ゼミに入ってからの大学生活がもっと楽しくなった。

・私の憧れの人に会えたこと
私の趣味であるファッションで、あこがれの人が2人いる。一人は海外ブロガーであり、もう一人はある百貨店の敏腕のバイヤーだ。その人たちと日本で会うことができ、本当にうれしかった。

・フランスに短期で留学にいけたこと
親の手も借りず、自分の実力でフランスに行けたことがうれしかった。

悲しかったこと:
・私の家族である愛犬が死んだこと
私が生まれる前からいたので、姉妹のような存在だった。初めて経験した死だったので、すごくショックが大きかった。

・フランス語検定二級がとれなかったこと
あと一点足りず、合格ができなかったことに悔しかった。

・高校のときに言語の壁にぶつかったこと
母国語である日本語と、第二言語の英語の言語の壁にぶつかり、授業についていけなかったことがある。内容をなかなか理解することができず、とても悲しく、つらかった。

・大学の友人に、私の価値観を理解してもらえなかったこと
よく友人に「変わっているよね」って言われることがある。そして私の意見に対し「おかしい」って言われ、すごく悲しかった。


他にもまだあるが、特にうれしかったこと、かなしかったことをリストアップしてみた。趣味の話題や日記、書評など書こうと思ったが、自分のことをもっと理解してもらいたいと思い、このような記事を書いた。つまらないブログになってしまったことに、お詫びを申し上げます。