第1話


「うぎゃwwww」


「うるさい!そんな声出すから、優美はもてないんだよ!!!!」


そう、私はこの人生で一度も告白された事のない女の子だったのだ。


「そりゃあ、美穂がどれだけ可愛いからって、そんな事言わないでよ~」


「でも、なんで優美はもてないんだろうね!?優美、可愛いのに・・・」


私は、ずwwwっとこの言葉を言われてきた・・・。


たぶん、人生の中で、一番言われたのが多い言葉だ・・・。


「もう、優美も中3なんだから、彼氏作らないと!!!!!」


「そんな、簡単みたいに言わないでよwwww 美穂は居るからいいけど・・・・・」


「智耶に紹介してもらおうか!?」


「いや・・・いいよ。 自分で彼氏くらい見つけるから・・・」


「そう・・・。 あっ!授業始まるよ!!じゃっ!後でね。」


キーンコーンカーンコーン・・・・・ 


チャイムが鳴ったと同時に先生が入ってきた。


今日の1時間目は社会だった・・・。


私の学校の社会の先生は、学校で1番怖い先生と言われていた・・・


授業が始まって、20分ぐらいした時に誰かが、教室に入ってきた。


先生はそれを見逃さず、


「そこ!!!後ろに立ってなさい!!!!!」


と、怒鳴った・・・。


今日から、私は「恋愛小説」を書くことにしましたぁwwwwwww



よろしくお願いします

今、犬(了)の散歩に行ってきました(*^▽^*)




すごく暗くて怖かったです・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




なのに、了は、トイレも何もせずに家に帰ってきてしまいました∑(゚Д゚)




ショック・・・((゚m゚;)




あんなに、怖い思いをしてお散歩に行ってあげたのに・・・(ノ_・。)






まぁ、元気出して~(o^-')b




                             バィバィ(^ε^)♪