今回は有村竜太朗さんの
個人作品集1996-2013「デも/demo」
に収録されている、魔似事を自分なりに解釈してみました。【歌詞引用】
あくまで個人の解釈なので、こんな捉え方もあるんだ程度に読んでいただけたら幸いです。
タイトルについて
【またねいつかで 最果てに来た 気がふれたような芝居おしまい
いつでも夜の黒い瞳が ぼんやりと君見せた
咲いて散りゆく花になれたの? 思惑通り自分騙せた?
問いに答えて◯×記入 見事に全部はずれ】
今回は有村竜太朗さんの
【またねいつかで 最果てに来た 気がふれたような芝居おしまい
いつでも夜の黒い瞳が ぼんやりと君見せた
咲いて散りゆく花になれたの? 思惑通り自分騙せた?
問いに答えて◯×記入 見事に全部はずれ】