だーりんだりぃ

だーりんだりぃ

だーりんがいなくてだりぃ。

久しぶりに戻ってきました。若干文体とか変ってると思うけど気にしない方向でパー

様子見ながら更新しますv

「華やかな人」というのは一般的には誉め言葉だが、私はあまり華やかではないのでもうひとつ嬉しくない。

「清楚な」とか「美しい」とか。嬉しいですね。

「落ち着いた」は老けたねとか地味とかのニュアンスを感じ取ってしまうので、今一つだな。

言ってくれる人によっては当たっているので嬉しいんですけどね。

 

そんな新年の言葉でした。

私はほとほどの立地に住んでいるので、家はこの家のままで。

自分が引っ越すのではなく、家の周りにパワマンの中に揃っているような

店舗や施設ができたらいいと思う。

 

大きな地震が来たらこの家を出ることもやむを得ないが

できれば生き残りたいと思う。

母と無事生き残れたら、便利な仮設住宅とかその代わりのマンションとかに

入れてくれたらいいと思う。

 

今以上のいい家を探しても、なんだかもうひとつ得をしそうにないから。

家の周りが充実してほしい。

それからバリアフリーを最近さぼってないか、政府。よろしくね。

 

もし私が先に死んだら、兄は絶対母のことを世話しなさいと思う。

母にかわって言う。父に呪われるよ。

 

私が残ったら、全部事務やって。それから印鑑だけは捺してね。

これ、最低限。

 

もっといい家に住みたいと思えるパッションが羨ましい。

先日は父の3回忌だった。

 

兄が来てくれた。「帰ってきた」と書くなと言われるのがムカつく。

どういうことやねん。

暮らしたことがないから自分の家ではないというのが兄の言い分。

割に遺産はDONAI?

 

折悪しくかどうか、母が足を怪我していて病院や買い物に行くのに困っていた。

連れて行ってくれましたよ。母に怒鳴られながら。

買い物にも行ってくれました。非常に助かりました。

これは本当。兄、あなたは間が悪いけれどいい人だったのに、

一体どうしたというのでしょう。

 

昨日、私まで足を軽く捻ってしまい、お手上げしたい状態です。

母の考えていることは分かりにくい。

母と兄って、少し似てるんです。父が死んだとき、私、絶望しましたもん。

いつか殺されそうってガーン

 

精神的に死にそうになりながら、ちょっとした楽しみや心地よいことを

模索して生きてます。

 

父が生きているときは、父も母も好きだった。

なんてったってこのご時世、そのうち私も死ぬんです。

もう少しうまい生き方をお互い模索しましょうよ、母。

 

ラブサイケデリコ carnation を聴きながら。

おやすみなさい。

ヴェネチアンガラスのアクセサリーを買った。

青がきいているいつもとは違う色調で、心躍るのか引き締まるのか分からない。

 

これをつけて外を歩くと、半袖のシーズンだし似合うかな。

異国ではないけれど、そんな気分もするだろうか。

 

旅は遠し。空はいとし。故郷はここ。

今日は雨かと思ったら昼から晴れた。

母と近くのマクドナルドに行ってきた。最近お気に入り。

ソフトクリームが美味しくて。やっぱり少し気温が高いのでしょうか。

私はホットコーヒーも。母はポテト。

気楽な気持ちで出掛けられるのでよいです。

最近、チャームが流行ってますね。

今回は自分でカスタマイズするタイプのものが多いようです。

 

自分でカスタマイズするの、大好きなんですよね。

以前は百均のお店でパーツが売ってたりして、よく作ってました。

 

今回は仕上がってるの、買ってみました。

凝ったのを一つとシンプルなのを二つ。

 

また自分で作りたくなるんだろうな。

 

・・・

 

小さな幸せを忘れずに生きていきたい。

旅行に行きたい。

でも近くの店でもいい。

喫茶店と美容室とスーパーが、近くに復活してほしい。

 

食べ物がおいしい。

こんな日々が続きますように。

 

 

兄と住まなくなって長い。

父の介護の時も帰ってこなかった。

 

母と暮らしているが、些細なことからそうでないことまで、愚痴られて辛い。

「(兄は)別生計だから別にいい」「もう子だと思ってない」

いや、子ですから。私にとっては兄ですから。

 

両親から文句を言われない兄は、1年に2・3回電話をするだけ。

母とはもっとしているのかな。

兄妹で全然違う。

一緒に暮らすことで得るものは互いにあったけど、

これからお互い負担を抱え、素知らぬ兄に憎しみすらおぼえる。

 

よくある話ですかね。

「息してりゃいいんじゃね」と昔のように答えたい。

でもさー。

 

今生きてるようじゃダメなのかい?

食べて寝て、結構ナンダカンダしているよ。

私が前を向いて歩きだしたら、一体おいくら儲かりますか?

ムシロ借金できたら怖いじゃないですか。

 

叱咤激励は私を追いつめる。追い込んでやるぅぅ、みたいな。

私は私をよく許そうとするけれど、周りは放っておいてくれないかな。

 

いつか私も、あなたを許さない。

 

おしまい。

痛いを何回我慢しただろう。

うるさいをどれだけ叫びたいだろう。

 

治療できないから、叫んでも止まらないから。

 

部屋は混沌としている。暖房は今一つ効かない。

背中に張り付いたベッドの布団から剝がれるのに、

随分時間がかかる。

 

何が楽しみですかと聞かれたら

「美味しいものを食べること」と答えます。

 

私はまた、歌を歌いたいな。

買い物に行くには、歩調を合わせて。

 

遠くを怯えず、近くを生きよう。