アメブロ放置してた。

もう消そうかなと思ったら、一個前の日記にいいこと書いてたのでやめました。笑


地味に建築士の勉強してます。

落ちたら嫌なんであんまりみんなに言ってないけど。

もうちょっとなんで地味に追い込まれています。


まだ決定してないけど、バンドも1ヶ月後くらいにライブをやる予定なので、平行してがんばらねばということで、さらに追い込まれています。



あと、実はピアノ習い始めました。

完全オリジナル思考で。

進め方としては、自分でとりあえず作っていって、先生からこういう表現の仕方もあるよとかアドバイスを貰うって感じです。

技術的なことを習うというよりは、ここでこういうコードとか音に持っていくとこういう効果があるのか、とか、理論的な面での質問攻めです。

むしろそこが目的です。


先生のアドバイスはオリジナルとしてはほぼ自分の中でボツにします。笑

それならこっちのほうが俺的にはいいなとかいう感じで発展させていくと発見があります。




地味に最近就職しようかと思ってます。

候補としては住宅やってる設計事務所が有力。

この歳にもなると、自分の性格とか自己分析はそれなりにできてると思うんですが、自分は会社に所属するタイプの人間じゃない気がする。

特に大企業的なところには。

理由はいろいろあるけど、まぁいいや。自分でわかってればよしということで書きませんが。


建築やるならやっぱり住宅だなーと思うんです。

住宅を設計するということは極端に言うと、そこに住む人の今までを知ることであり、これからをプロデュースすることなんだなー。

学生の頃、週活していた時もなんとなくそういうのあったんだけど、設計事務所は給料安いし労働時間が半端無いから割に合って無いしやめとけって誰しも口をそろえて言っているので、辞めてました。

となるとハウスメーカーとかかなと思って、そういうとこだと最初は営業だなーって思って、それがいいって思って親とかに話た結果、営業は辞めとけと反対され。

学校推薦を流れで勝ち取ってしまった会社に行くことにしてしまったのだが。

まぁ、大手だしみんな喜ぶし誰も反対なんてしないし、何より早く決めたかったしとかあってね。


でも違いますね。

やっぱり人になんと言われようと、もしそれがわからなかったとしても、自分がそうなんじゃないかと思ったり、そうしたいと思ったことへ突き進むのが最良の道なのだということに行き着きました。

仕事を辞めたのも、その自分で出した答えがあったからであって、その結果わかったこともいっぱいあって、自分で切り開いていくということが自分を納得させるんだなと思っているんです。


たとえば切り開いた先が人から見れば大失敗のように見えても、そこには確固たる何かを得た自分がいるはずなんです。

そういうのにどんどん出会いたい。



設計事務所だったらとりあえずは見習いみたいな感じで入って死ぬ思いしなきゃいけんだろうなって感じですがね。

って言いながら、こないだ一つ履歴書送ったところがありあます。


図書館で募集要項を発見して、締切日がつぎの日だったので、一日で全精力をかけて書き上げた履歴書。笑

締め切り日が着てたので、考える暇も無く、これめっちゃ言い仕事だーーって直感で送りました。


調布市のコミュニティ財団みたいなやつね。

簡単に言うと街づくりですよ。

人々の為にこの調布市でどんなことをやっていくのかってこと。

考えて企画して実施してる団体ね。


街づくりのトップって市役所のそういう課だから、公務員の資格とか無いとできないと思って鼻から諦めていたけど、調布市はちょっと違ってその財団に大きな役割があるっぽい。

ってか自分もしょっちゅう図書館行くから、そこの色んな企画を目にしてるし。


こんな面白そうな仕事、そんなないと思うから、普通に受かりたいなーと思って、ガチで履歴書書いた。

自己PRとかマジ渾身の出来!!笑

この調子だと面接でもべらべらしゃべれる気がするから問題ないような気がするけど、問題は論文と筆記試験かな。頭悪いからさ。漢字力無さすぎだから論文も嫌やし。




最近はそんな感じよ。







今日書いたことのほとんど、全然誰にも言ってなくて、地味にぬくぬくやってる。笑


結果がすべてだからね。

結果がでたらってのが一番いいからね。




あなたの願いを聞かせて


私の願いを感じて




あぁ



見えなくなってしまう




変わらない明日を教えて


私の記憶を繋いで





あぁ



新しい日々を

好きになっていく…

ナクシタモノを思い浮かべて

春が出した答えの

意味に気付いていく

どれくらいのときが流れて

私の現状はどう変わったのか

独りきりのステージに映しても

満たされることは無くて

完璧な答えを探している

私に手を差し伸べて

くれないか