ゆめ梨のぴんくноцsе -120ページ目

Ti Amo

『どれだけの想いならば愛と呼んでいいのでしょうか この胸をしめつけてる気持ちに名前をください』
『誰ひとり傷つけない恋を人は愛と呼ぶけど この罪を背負いながら行きてく覚悟はできてる』



ゆめ梨のぴんくноцsе

大好きだった人と別れてしまった時によく聴いてました。しばらく距離を置くということだったけど彼はすぐ彼女ができて…それでも私達もしばらくは続いていました。この時は戻れるって信じてたけど不安と嫉妬で気が狂いそうだったな。Ti Amoは不倫の歌だと思うけど…私達も似たような名前のない関係だったんですね。人前では会えないし誰にも言えないし、いつ最後になるかもわからない。ちょっと前までは当たり前に私が彼女だったのに。気付けば私だけが悪者。でもそれでも一緒にいられるなら全て投げ出すつもりでした。彼の気持ちが日に日に私から離れていく怖さから解放はされたけど、でも彼を失ったことの方が辛かった。

そんなaknくんとの恋でしたカピバラ


ミラノ☆ミラノ

ミラノ★おまけ

ロビーの展示きてぃ

ゆめ梨のぴんくноцsе


これ欲しい!!!
ゆめ梨のぴんくноцsе

ファンクラブ撮影会の模様shokopon外だから寒かったよね…ktでもかわいいキティ
ゆめ梨のぴんくноцsе