真夜中の恐怖
昨夜、私は仕事から帰って来た旦那と一時間ほど話をして、11時位に寝ました。
私は一人で、男たちは四人で寝ています。
それは深夜の一時半位でした。
つわりの気持ち悪さで目が覚め、何か飲もうと、部屋を出ました。私と男たちの寝室は二階にあるので、真っ暗な中、外からの僅かな薄明かりを頼りに階段を降りようとしました。
その時です
一階から
『…カタカタカタッ…』
と物音が
みんな眠っているはずだし、何だろうネコかな
と思っていると、また
『カタカタカタカタカタ……う…あ…が…』
と、音がして、この世の物でないような声が聞こえて来ました
真っ暗な中、私はその正体の知れぬ音と唸っているような声に足がすくみ、言い知れぬ恐怖に襲われました。
しかし、このまま寝室に戻っても、恐怖で眠れないと思い、その音と唸っているような声を確かめるべく、一歩一歩音を立てないように階段を降りて行きました。
その間もその音や声は不気味に階段に響き渡り、私の恐怖心を煽ります。
どうやらその音は、リビングから聞こえてきます。
私は階段を降りきり、恐る恐るリビングへ繋がるドアをそ~っと少しだけ開けて中を覗き込みました。










するとそこには
マイクを付けてボソボソ喋りながら、専用コントローラーを叩きながらバーチャファイター5をやっている旦那が
死んでしまえと思った。
早く寝ろよ
私は一人で、男たちは四人で寝ています。
それは深夜の一時半位でした。
つわりの気持ち悪さで目が覚め、何か飲もうと、部屋を出ました。私と男たちの寝室は二階にあるので、真っ暗な中、外からの僅かな薄明かりを頼りに階段を降りようとしました。
その時です

一階から
『…カタカタカタッ…』
と物音が
みんな眠っているはずだし、何だろうネコかな
と思っていると、また
『カタカタカタカタカタ……う…あ…が…』
と、音がして、この世の物でないような声が聞こえて来ました

真っ暗な中、私はその正体の知れぬ音と唸っているような声に足がすくみ、言い知れぬ恐怖に襲われました。
しかし、このまま寝室に戻っても、恐怖で眠れないと思い、その音と唸っているような声を確かめるべく、一歩一歩音を立てないように階段を降りて行きました。
その間もその音や声は不気味に階段に響き渡り、私の恐怖心を煽ります。
どうやらその音は、リビングから聞こえてきます。
私は階段を降りきり、恐る恐るリビングへ繋がるドアをそ~っと少しだけ開けて中を覗き込みました。










するとそこには

マイクを付けてボソボソ喋りながら、専用コントローラーを叩きながらバーチャファイター5をやっている旦那が

死んでしまえと思った。
早く寝ろよ
やっちまったな!
今朝。
パパは保育園の支度、兄達は着替え、私は朝ごはんの支度で忙しく、末っ子は大人しくリビングで一人遊び。
キッチンからは一応リビングは見えるけど、ダイニングテーブルがあるから小さい末っ子は見えない訳で。
泣き声もしないし、むしろお気に入りのおもちゃで遊んでご機嫌
手のかからない、いい子や~
と思っていると、パパがリビングに入って来るなり
『うわぁっ


』
と叫んだからどうしたんだろ~
とリビングの方にいくと…
…うんち…
うんち…また…
オムツからうんちが漏れてた…
だけなら良かった…
末っ子は身体中に自分のうんちを塗りたくって、更にビミョーに口にも入ってるし、カーペットにもうんちをヌリヌリ~…
末っ子はテンション



ohhhhh~


やっちまったな
私は末っ子を抱え洗面所で洗い、パパはの臭いまでも染み付いてしまったカーペットをフキフキ…
その横で兄達は朝ごはんの昨夜のカレーを食べている…。
そんな感じの朝でした
末っ子はというと、相変わらずうんちで興奮
して保育園に送るまでずっとご機嫌
変態です
しかし、自分の食うなよ
パパは保育園の支度、兄達は着替え、私は朝ごはんの支度で忙しく、末っ子は大人しくリビングで一人遊び。
キッチンからは一応リビングは見えるけど、ダイニングテーブルがあるから小さい末っ子は見えない訳で。
泣き声もしないし、むしろお気に入りのおもちゃで遊んでご機嫌
手のかからない、いい子や~
と思っていると、パパがリビングに入って来るなり『うわぁっ



』と叫んだからどうしたんだろ~
とリビングの方にいくと……うんち…
うんち…また…
オムツからうんちが漏れてた…
だけなら良かった…
末っ子は身体中に自分のうんちを塗りたくって、更にビミョーに口にも入ってるし、カーペットにもうんちをヌリヌリ~…
末っ子はテンション




ohhhhh~



やっちまったな

私は末っ子を抱え洗面所で洗い、パパはの臭いまでも染み付いてしまったカーペットをフキフキ…

その横で兄達は朝ごはんの昨夜のカレーを食べている…。
そんな感じの朝でした

末っ子はというと、相変わらずうんちで興奮
して保育園に送るまでずっとご機嫌変態です

しかし、自分の食うなよ

バトル
パズルが好きで得意なこうめい。昨日も保育園から帰って来て大好きな戦隊物のパズルを開始。
少しして、けんしんと遊んでいたゆきむらがトイレに。
暇になったけんしんはパズルをしているこうめいを発見

早速ズリバイでこうめいの所へ行きパズルのピースを掴んでパクっ
こう「けんしんダメだよ」
と、奪い返す
けん「うきゃっ
」
と、またピースを掴んで口へ
こう「ダメ。食べられないよ」
奪い返す。同じ事を4回繰り返す。
けん「うっひゃあーぶー」(バンバンッ)
ピースを手で叩きふたつ掴んで口へ。
こう「ダメー。これはこうめいのだからね」言いながら奪い返し、ピースをかき集める。
けん「……」
かき集めたピースの上に転がってわしゃわしゃ動いて散乱させる。ひとつ掴んで口へ。
こう「けんしんダメ~
も~
ゆっきーはやくかえってきーてーよー
」
少し声が震える。けんしんを退かしてピースを奪い返してかき集める。
ママ「けんしんダメよ~こうめいのだからね~」
キッチンから声をかける。
けんしん振り返る。チラッとママを見て直る。
けん「うきゃあ
」(バンバンッザシュザシュ)
ピースを叩き左右に散らかす。ついでに少し出来てたパズルも壊す。
こう「
ダメってばー
なんでするの
だれか、だれかたすけてよー」
半泣きでピースをかき集め、そのまま体を使ってパズルを守る。
けん「んーんーんー」(バシバシッワシャ)
こうめいの頭を叩き、髪の毛を掴んで引っ張ってパズルよこせと抗議。
こう「ダーメー
もーやーめーてよー。うわ~んっ(泣)」
堪えきれずにとうとう大泣き。
そこへゆきむらがトイレからノホホンと帰還。
ゆき「ん~どうしたの~」
けんしんが笑ってこうめいが泣いてる。
こう「
ゆっきー~
けんしんがぁ~
」
どれだけけんしんが邪魔するか、どれだけそれで自分が頑張ったか目でゆきむらに訴える。
ゆき「あぁ~。けんし~ん
おいで~
」
けんしんを抱えあげこうめいから離す。
けん「うきゃっふ~
」
両足をバタバタさせて喜ぶ。
けんしんとゆきむらで遊び、こうめいはベソかきながらパズルを最初から始めた。
ママ「ごはん出来たよー。お片付けして~」
こう「

………」
まだしてないのに…。でもママには逆らえずしぶしぶ片付けてたこうめいでした。
少しして、けんしんと遊んでいたゆきむらがトイレに。
暇になったけんしんはパズルをしているこうめいを発見


早速ズリバイでこうめいの所へ行きパズルのピースを掴んでパクっ
こう「けんしんダメだよ」
と、奪い返す
けん「うきゃっ
」と、またピースを掴んで口へ
こう「ダメ。食べられないよ」
奪い返す。同じ事を4回繰り返す。
けん「うっひゃあーぶー」(バンバンッ)
ピースを手で叩きふたつ掴んで口へ。
こう「ダメー。これはこうめいのだからね」言いながら奪い返し、ピースをかき集める。
けん「……」
かき集めたピースの上に転がってわしゃわしゃ動いて散乱させる。ひとつ掴んで口へ。
こう「けんしんダメ~
も~
ゆっきーはやくかえってきーてーよー
」少し声が震える。けんしんを退かしてピースを奪い返してかき集める。
ママ「けんしんダメよ~こうめいのだからね~」
キッチンから声をかける。
けんしん振り返る。チラッとママを見て直る。
けん「うきゃあ
」(バンバンッザシュザシュ)ピースを叩き左右に散らかす。ついでに少し出来てたパズルも壊す。
こう「
ダメってばー
なんでするの
だれか、だれかたすけてよー」半泣きでピースをかき集め、そのまま体を使ってパズルを守る。
けん「んーんーんー」(バシバシッワシャ)
こうめいの頭を叩き、髪の毛を掴んで引っ張ってパズルよこせと抗議。
こう「ダーメー
もーやーめーてよー。うわ~んっ(泣)」堪えきれずにとうとう大泣き。
そこへゆきむらがトイレからノホホンと帰還。
ゆき「ん~どうしたの~」
けんしんが笑ってこうめいが泣いてる。
こう「
ゆっきー~
けんしんがぁ~
」どれだけけんしんが邪魔するか、どれだけそれで自分が頑張ったか目でゆきむらに訴える。
ゆき「あぁ~。けんし~ん
おいで~
」けんしんを抱えあげこうめいから離す。
けん「うきゃっふ~
」両足をバタバタさせて喜ぶ。
けんしんとゆきむらで遊び、こうめいはベソかきながらパズルを最初から始めた。
ママ「ごはん出来たよー。お片付けして~」
こう「


………」まだしてないのに…。でもママには逆らえずしぶしぶ片付けてたこうめいでした。