人に活躍の場を与え

輝かすように奏でる指揮者

かげながら祈り支える



ゆったり癒やしの場をつくり

調律される人の心

それぞれの音色が鳴り響く



心は大きく海のように

受けとめ包みこんでゆく

やがて美しく奏でる音楽は

未来をつくるシンフォニー
自分を大事にする

家族を大事にする


いつも、さあ、進もう!と思うと、

大切なものをしっかり確認させてくれる時間ができる


それは自分を休める時
でもある

そして
いつもその後
広がっていく



おもしろい



大切な時間


大事なもの
大事なことを確かめて
また進むためのインターバル。







あの人にも

あの人にも

あの人にも…


お返ししたい。



いつも誰かに支えていただいている

感謝の気持ち

目の前の人へ届ける。


気持ちはあの人にも届いているかな。


限られた中であれもこれもすることは大変



ひとりではないことを感じながら


応援してくれている人がいることを感じながら




今自分にできることを少しずつ


その少しずつでも

小さく進んでいる


ふとふり返ると一年前とは見方が変わっている自分がいる

成長しているのかな。



"おかげさま"

馬の共感性、

優しさ、

従順さ、


人が大切にすると馬も人に尽くす。


そんな特性があるんですね。


優しい目をしている。


馬と人とのかかわりを感じてみよう。

もう少し馬と人のかかわりを調べてみよう。


馬とのかかわりで、
ひいおじいちゃんのことも思い浮かべる。

馬とともにいた曾祖父。


会ったことはないけれど、

どんなひいおじいちゃんだったのかな。


馬と触れて想像してみる。
日常を

丁寧に一つずつ

当たり前にあることに

改めて心を込めて過ごしてみる


当たり前のくり返しは

奇跡のくり返し