明けましておめでとうございます。
このブログ死んでしまっている(書き込めなくなっていると)思っていたので、
約6か月ぶりの更新です。
このブログ読んで下さっている方、今年もよろしくお願いいたします。
まあ僕は、旧暦を心のベースにして生きているし、
太陽暦に科学的な意味を持たせる為に、冬至を一年の終わりにしようと言う運動を、
仮称・和暦と言う暦(暦法)を進めて行きたいと思っているので、
明治5年12月3日が突然明治6年1月1日になってしまって、
定着してしまっているだけの意味しかない、西洋暦を押し付けられた新暦の1年の始めには、
余り関心が無いのですが、そうは言っても世間並みに正月を迎えています。
コロナウイルス感染症の蔓延と母親の急激な身体的な衰えとに翻弄された1年だっただけに、尚更です。
「おおみそか 定め無き世の 定めかな」(井原西鶴)ってとこですかねえ。
これからは、せめて最低でも1か月に1度くらいは、このブログを更新していきます。
物書きとしてステップアップしていくためにも、
情報発信は大切だからです。
兎に角まあ、これからもお付き合いのほどを、よろしくお願いいたします。