今までが恐ろしいほど完璧すぎてたのかもしれない

それからあっちの嫌な部分が目につきだした

毎日会うのが当たり前な日々

想いやれなくなっていた

前ゎ大切にされすぎなくらい
大切にされてたから

この現状が信じられなくて
耐えられずにいた

泣いても前みたいに慰めてくれない
前みたいに尽くしてくれない
前のように愛を感じない

そんな日々が嫌で嫌で
またこっちを見て欲しくて

悩み続けた

けど結局私は思いやりの気持ちを忘れていたんだよね

あとあなたをきちんど見ていなかったし
受け入れられずにいた

喧嘩して私が別れるってとっさに言う
あっちも「またか」と疲れてくる
でもこれが私の必死のSOSだった
こんなに辛いんだ 悲しんだ 苦しいん

結局自分ばかりでダメな女だった

最後にゎ
別れて あっちに気づいてほしくて
メールも電話も全部拒否した。

あっちの想いも聞かずに…
私はとても勝手だった

気づいたらもう届かないところにいた

それでもトラウマからか
あなたゎ多分うちが好きになったら
離れていくんでしょと思ってた

だからなかなか自分の気持ちをはっきりさせる事ができなくて苦しんだ

その気持ちをあなたに言った

そしたら俺は絶対に嫌いにならんよ大丈夫やから。本当に夢見が好きなんよ?

ってあなたが言ってくれたその時から
私はやっとあなたに大好きって心から思えるようになったキラキラ

心のしがらみがとれたんだ。

それからあなたの仕事が忙しくなって
寂しい日々
大好きな気持ちゎ募る

クリスマス。
予定してたとこへはどこにも行かなかった。仕事で疲れてるの分かってたから。でもケーキも食べたし
ちが朝枕元にプレゼントがあるの好きって言ってたら覚えててくれて
朝起きたら置いてあってすごく嬉しかった

ただ年越し大みそからへんは最悪
ユニバーサル言って大喧嘩
即帰宅
めっちゃはぶてたし
めっちゃ泣いた
一時ユニバーサル恐怖症だったな笑

あと仕事の飲みで
遅かったし女の話しされて
めっちゃイライラ

あそこからかな

あなたの嫌な部分がいように
目につくようになった


記念日にゎ料理を作って待った

誕生日にゎサプライズしてくれた

いろんなところに連れてってくれた

二人で星をみたり

夏休みゎずっと一緒
家まで迎えにきてくれた

悪く言えば余裕ぶっこいてたけど
うちゎ安心していた
今まで他の女のトコに行くんじゃないか
びくびくしていた日々
それがあたり前だった毎日

それが全くなかった
暖炉のようなぽかぽかした
そんな愛だった

私は本当に幸せだった。

こんなのあるんだって

なのに大学に入って
遊びたいってゆう想いもあった
それでもいっぱい衝突したよね。

あなたゎ耐えてたんだよね
本当にごめんね。